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【Front Japan 桜】現地取材報告 平昌五輪と朝鮮半島の行方〜西岡力 / 「退位」という言葉の裏側 / 憲法改正 公明党の壁[桜H30/...
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2018年02月15日
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【第204飛行隊】 F-15 近代化改修機 エンジンスタート〜機動飛行 那覇基地 エアーフェスタ2014
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【航空祭中にホットスクランブル!】 過去最多1168回 まさに沖縄防空最前線 美ら島エアーフェスタ2016 F-15J改 EAGLE / HOT SCRAMBLE JASDF F-15MJ
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北朝鮮による核・ミサイル開発が進む中、防衛省は、今月アメリカ軍と共同で、国内にある複数の基地をコンピューター上でつないで弾道ミサイルを迎撃する模擬訓練を行うと発表しました。これは、自衛隊トップの河野克俊統合幕僚長が、15日の定例会見で明らかにしました。
それによりますと、訓練は今月16日と20日から23日にかけての合わせて5日間にわたって、国内にある自衛隊とアメリカ軍の複数の基地をコンピューター上でつないで行われます。
海上自衛隊とアメリカ海軍のイージス艦の乗組員や、航空自衛隊の地上配備型の迎撃ミサイル、PAC3の部隊などが参加し、弾道ミサイルが発射され向かってきたという想定で、探知して追尾し、迎撃するまでの手順を実弾を使わずにコンピューター上の模擬訓練で確認するということです。 今回の訓練は、日米の各部隊の情報共有が主な目的で、防衛省は日本が集団的自衛権を行使するような事態は含まれていないとしています。会見した河野統合幕僚長は「今の情勢では弾道ミサイル防衛は非常に重要な任務で、その能力の維持や向上は喫緊の課題だと考えている」と話しています。NHK |
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2018/2/15(木)ザ・ボイス 有本香 ニュース解説「日米首脳が電話での首脳会談を開催」「文部科学省が高校の学習指導要領の改訂案を公表」など 。
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