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【敵基地攻撃】能力の保有に踏み出す日本、次なる課題となる「戦場の霧」とは・
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2018年02月26日
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日本主導でTPPを構築したことで、自由貿易を守るものになった。米国、韓国、台湾、フィリピン、インド等も参加すると思う。
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【重要部品】有事に備え国産化を、産官学を結集した抑止力の構築こそ費用対効果が最も高い。専守防衛では日本を護れない。国土から離れた地域で敵を撃破すべきである。国産の兵器を増やすべきである。防衛産業を育成すべきである。
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ラインハートとロゴフは共著『国家は破綻する─金融危機の800年』(原題:This Time Is Different)で、国家債務の対GDP比率が少なくとも90%に達すれば、GDP伸び率が減速し始めるとの研究を発表している。ハートとロゴフの理論が緊縮財政の理念となった。
この研究内容は、緊縮策をめぐる議論で影響力を発揮しており、成長減速と債務拡大に見舞われた政府の中には歳出削減と増税で対応し、この内いくつかのケースではイギリスのように需要に打撃を受けた国もある。
イギリスはロゴフ=ラインハート論文の主張に沿って財政再建のために消費税を増税した結果、景気が低迷している。 |
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2018/2/26(月)ザ・ボイス 長谷川幸洋×玉木雄一郎 特集『激論クライマックス
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