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土曜ザナイト「小池都政を斬る!」【生田よしかつ、太田祐介】※音声のみ
小池都知事は保守の支持者を裏切った。都知事選では共産党と組んだ。だから築地から豊洲市場への移転に反対した。環状2号線を全面開通できずオリパラでは交通渋滞。小池都知事は大失政である。
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シンガポールを舞台に米中が火花を散らす展開だった。5月31日に始まったアジア安全保障会議で、米国が南シナ海の軍事拠点化などを強く非難すれば、中国は即座に会見を開いて反論した。「自由で開かれたインド太平洋」を推進する米国と、摩擦を抱えつつも周辺地域を巻き込んで勢力拡大を狙う中国。会議は安全保障面での米中の溝を改めて浮き彫りにした。
まず口火を切ったのは米国だった。シャナハン国防長官代行が1日午前の講演で、南シナ海に加え、巨大経済圏構想「一帯一路」を通じて相手国に巨額の債務を負わせる手法を挙げ、中国の対外政策を非難。その上で「過去の人たちはそうではなかったが、私は中国の行動を座視しない」と発言し、覇権主義的な動きへの強い警戒感を示した。「産経新聞」
シャナハン国防長官代行が語ったように中国の覇権主義は全世界の脅威である。いまこそ、自由民主主義国家は連携して現代のナチスである中国共産党の野望を砕き、現代のヒトラーである皇帝・習近平国家主席も許せない。
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中国が自国の一部と主張する台湾について、「中国から切り離そうとする者があれば、いかなる犠牲もいとわず戦う」と言明。名指しは避けつつも、台湾海峡で艦船の航行を繰り返す米国を強く非難した。
南シナ海で中国が軍事拠点化を進めている問題で、魏氏は「防衛目的だ」とも主張。その上で「自らの主権が及ぶ領土に施設を作ることが、なぜいけないのか」などと正当化した。
国防相の立場では異例ながら、米国との貿易摩擦問題にも踏み込んだ。
中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)への規制に対し、「民間企業であり制裁には反対だ」と述べた。
魏氏は、「(中国は)戦争は起こさない」「周囲に脅威を与えることはない」と述べたが、「(米国が)対話したいのならドアは開いている。戦いたいのなら戦う」として、強硬姿勢を崩さなかった。産経新聞 習近平国家主席はオバマ大統領に、南シナ海の岩礁を軍事要塞化しないと約束したのに大嘘をついた。米国へのサイバー攻撃も止めると言って、これも裏切った。台湾は中国に絶対に渡さない。民主台湾を絶対に守る。
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日曜スクープを見て、中国がレアアースを輸出規制は、前から米国防省は考えていて対応もできる。米国債を中国が売れば、米国は米国債を無効にできる。人民元を切り下げれば、中国から資本が逃避することになる。米国は中国人留学生も規制するので旅行客減少など効果がない。この番組は媚中偏向である。
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忘れまい 天安門の 真実を 篤人
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