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【南モンゴル草原の風 #24】証言「中国の民族浄化政策は南モンゴルから始まった」〜亡命者が語る中国の「真実」[桜R1/5/13]
南モンゴルでの中国共産党の統治は容認できない。大躍進時代は深刻なものだったろう。そして、文化大革命になり多くの餓死者や困窮者が出た。
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2019年05月13日
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【夜桜亭日記 #96】元自衛官・自衛官募集相談員の松岡裕子さんをお招きしました[桜R1/5/11]
自衛隊に女性自衛隊員が祖国を守る防人として活躍していることに心から敬意を表したい。この美しい日本を皆で守ろう。
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報道ステーションの後藤謙次氏に反論する ......大嘗祭は一世に一度の極めて重要な伝統的皇位継承儀式であるから、皇位の 世襲制をとる我が国の憲法の下においては、その儀式について国としても深い関心を 持ち、その挙行を可能にする手だてを講ずることは当然と考えられる。その意味にお いて、大嘗祭は、公的性格があり、大嘗祭の費用を宮廷費から支出することが相当で あると考える。
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岩田規久男(前日本銀行副総裁)現在の日本経済の解決すべき最大の問題はデフレ完全脱却である。13年4月から始まった日銀の「量的・質的金融緩和」は、想定通りの展開を見せ、14年4月には、消費者物価(除く生鮮食品)前年同月比は13年3月よりも2%ポイントも上昇して、1.5%になった。
しかし14年4月の消費税率の8%への引き上げにより、消費者物価前年同月比は19年1月は0.8%(除く生鮮食品)まで低下し、これからエネルギー価格を除くと0.4%にすぎない。
デフレ脱却が遠のいたのは、14年度の消費増税により消費が低迷し続けているためである。その低迷し続ける消費を19年10月にさらに消費増税により弱体化させれば、デフレ脱却は不可能になる。
デフレ脱却が遠のいたのは、14年度の消費増税により消費が低迷し続けているためである。その低迷し続ける消費を19年10月にさらに消費増税により弱体化させれば、デフレ脱却は不可能になる。
いま、政府がすべきことは、緩和的な財政金融政策により、さらに人手不足経済を加速させ、賃金を引き上げて、人々の所得を増やし、それによって、消費を活性化させ、経済を外需に依存しない、内需主導型成長軌道に乗せることである。財政再建はその結果として達成されるものである。
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黄文雄氏・石平氏の「中国が日本に仕掛ける最終戦争」に次のように書いてある。米国に中国を不公平な貿易で追い詰められている。習近平は「偉大な指導者」となるために攻撃的になってくるように思う。
習近平が狙うのは1つは「台湾併呑」である。祖国統一は歴代の中国共産党政権の悲願である。そしてもう1つが、尖閣諸島の奪取を含めた対日戦争勝利である。
この「台湾併呑」「対日戦争」は何も武力によるものだけを指すのではない。世論の撹乱、情報戦、歴史戦など、さまざまな手法によって、台湾と日本を屈服させようとしてくるだろう。台湾では武力統一よりもカネの力で支配するほうが安くつくという見方も少なくない。
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