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2020年米大統領選の民主党の候補者指名争いに名乗りを上げた、米中西部インディアナ州サウスベンド(South Bend)市のピート・ブティジェッジ(Pete Buttigieg)市長(37)は選挙キャンペーンをスタートした。
ブティジェッジ氏は、「新たなアメリカの春」(a new American spring)を掲げ、自由、安全、民主主義の原理原則を中心にキャンペーンを戦うと表明。
米国の大統領選挙の報道をすることは自由だが、トランプ米大統領を悪役にする報道には疑問である。同性愛を公表したことを評価も軽蔑もしないが、それが大統領候補としての適役のように報道することには疑問である。米国大統領は、中国という全体主義の脅威と戦う政治家でなければならない。マイノリティや弱者が常に正しいというのはポリティカル・コレクトネスである。これらの原理主義、無謬主義は伝統や秩序を破壊するものである。
ブティジェッジ氏が勝利した場合、史上最年少かつ同性愛を公表した初めての大統領となる。「報道ステーション」 |
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2019年05月30日
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【屏東(台湾南部)=田中靖人】台湾の国防部(国防省に相当)は30日、中国軍による上陸侵攻を阻止する大規模な実弾演習を実施し、内外メディアに公開した。27〜31日の予定で行っている年次演習「漢光35号」の実動演習の一環。
演習は、中国軍が台湾海峡に面した南部・屏東県に、大型の揚陸艦から上陸用舟艇に乗り換えて侵攻してくると想定。F16戦闘機やフリゲート艦、多連装ロケット砲で上陸準備中の沖合を攻撃した後、火砲や攻撃ヘリ、戦車などが接近してくる敵に見立てた目標を順次攻撃し、水際で上陸を阻止する手順を実演した。
演習には兵員3000人超、航空機24機、火砲30門などが参加。厳徳発(げん・とくはつ)国防部長(国防相)は「中国共産党軍は台湾への武力侵攻を放棄していない。国軍は戦いを求めないが恐れもしない」と訓示した。「産経新聞」
中国共産党政府は、民主主義「台湾」を武力侵攻して赤化統一を目指しているのである。このような現況を考慮したら絶対に中国共産党の武力によって民主主義台灣への侵略を日米で全面的に阻止すべきである。
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日本の航空優勢にはF35A戦闘機を増やすべきである。多用途艦「いずも」「かが」にF35B戦闘機を艦載機にすることは難しいので、九州では地上基地の新田原基地、東日本では百里基地にF35B戦闘機の飛行隊を編成し、「いずも」「かが」にF35BSTVOL機が離着陸できるようにすべきである。もし、F35B戦闘機を艦載機にするには強襲揚陸艦を建造するしかない。「いずも」「かが」は対潜ヘリに特化させるべきである。 |
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【航空自衛隊】アメリカ空軍が実施する演習… レッド・フラッグ・アラスカにF 2やE 767など9機派遣!(2019 5 30)
安保法制成立により米空軍との訓練・大規模な演習に参加できる。中国の大軍拡による増大する戦闘機に対処には航空自衛隊と米空軍との連携が大切だ。
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【韓国陸軍】中国製「照準器」の導入検討で、米中貿易戦争の板挟み?
韓国は陸軍の照準器まで中国製なのだろうか。兵器は国産化するかライセンス制度を活用すべきである。韓国軍は同盟軍でも友軍でもないので論評もできない。
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