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【DHC】2019/7/23(火) 百田尚樹×北村晴男×生田よしかつ×居島一平【虎ノ門ニュース】
参議院選挙は安倍自民党は消費増税という問題を抱えて善戦したということである。もう4議席欲しかった。現状の日本では憲法改正と自衛力の増強が喫緊の課題で危機が迫っているのだ。
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2019年07月23日
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【有本香】2019年7月23日(火) 飯田浩司のOK! Cozy up!
日本はホムルズ海峡のシーレーン警備に海上自衛隊の護衛艦が出動すべきである。有志連合に参加しながらも、イランとも関係を持つべきである。山本太郎氏の新撰組は情緒的な選挙運動なので好きにはなれないな。
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【韓国の反応】日本がフッ化水素の迂回ルートを遮断!悲鳴をあげる北朝鮮…3割の不明物資は中朝へ横流し?
韓国がホワイト国から 外れると、中国、北朝鮮への半導体材料の仲介貿易はできなくなる。
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香山健一学習院大学教授が【既成左翼そのものの本質】を書いている。次のようなものである。我が国左翼内部におけるスターリン批判の不徹底の当然の帰結として、現在の過激派集団が歴史的に発生してきたのであった。かれらは少なくてもその初期において、スターリン批判を真剣かつ深刻に受けとめ、この問題を本質に考えようとした。
だが、我が国左翼内部の保守的体質は、スターリン主義から脱却しょうと意図したこれらの集団の努力にとっても本質的な制約としてたちはだかったのである。かれらはスターリン批判の論拠をトロッキーやレーニンに求めたり、初期マルクスに求めたりしながら「世界革命」をめざす新しい前衛党づくりに求めるという誤りを犯した。
つまり、かれらの本質的な思い違いは、スターリンの犯罪行為の原因を世界革命の放棄と一国社会主義革命論に求めたことにあったのである。問題はマルクス主義そのものなかに、共産主義そのもののなかにあったのに、かれらはスターリン批判をそこまで徹底させようとせずに不幸にも別の共産党を作ろうとしたのであった。
このようにみるならば、こうした過激派集団を産み出した歴史的要因はまさに我が左翼そのものの体質の内部にあったのである。従って、これら過激派集団に「トロッキズム」という不正確なレッテルを張ってこれをいかに非難攻撃したとしても、かれらは免罪符を手に入れる訳にはいかないであろう。
なぜなら、過激派集団が共産主義の一変種であることはまぎれもない事実なのであり、その日本共産党との違いは狂信の形態と信仰箇条のほんの一部分のことに過ぎないものだからである。令和の御代に日本の既成左翼は極左とも連携して日本の民主主義を破壊しようとしている。このことを、今、生きる日本人は深刻に考えて対応すべきである。
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大躍進した「れいわ新選組」の勝利を喜び、共闘していきたいー志位和夫「日本共産党」委員長、緊急会見 2019 07 22
日本共産党は明確なスターリン批判をしていない。今は、中国共産党の仲介で朝鮮労働党とも関係修復。さらに、極左の中核派と令和新撰
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