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れいわから当選した木村英子、舩後靖彦両氏をめぐっては、参院などが介助費を当面負担すると決定。松井氏は「どなたにも適用できるよう制度全体を変えるならいいが、国会議員だからといって特別扱いするのは違う」などと疑問を呈していた。
山本氏は、れいわが野党共闘の条件に掲げる消費税5%への減税に関し、野党党首会談などで協議したい考えも明らかにした。産経新聞 国会議員は毎月100万円の文書交通費がある。3人の公設秘書の給与が国会議員で出ているので、お一人を介護の専門家を公設秘書にもできる。政治資金で集めた4億円もあると思うのだが。それに、政党交付金はおふたりに5000万円が支払われると思う。
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2019年08月01日
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共産党はキャッチウォール制も知らないのだろうか。半導体材料等の戦略物資の韓国への輸出には安全保障の問題があるので適正にするだけである。
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岩屋氏は「飛行訓練は基本的な操縦訓練から段階的に進める」と説明し、当面は夜間の飛行を控える考えも示した。4カ月近く飛行が止まったことに関しては「1日も早く技能の向上を果たし、しっかりとした飛行隊として育てていきたい」と指摘。F35Aの配備計画については「遅れがないようにしたい」と語った。
空自三沢基地(青森県)所属のF35Aは4月9日、飛行訓練中に太平洋上でレーダーから機影が消え、後の捜索で周辺海域から機体の一部が回収された。防衛省は操縦士が機体の高度や姿勢を把握できなくなる「空間識失調」に陥った可能性が高いと結論付け、操縦士への教育訓練や機体の点検など再発防止策を講じていた。産経新聞 自衛隊の俗ぽく言えばファンとして、三沢基地でのF35Aの飛行再開は嬉しい。自称軍事オタクでもあるのでF35のステルスモードからビーストモードへの転換など考えているので空自の皆さん頑張ってください。
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ホワイト国からの除外は「100%(閣議決定に)向かう」と断言、付け入る隙なしw
甘利自民党選対委員長(衆議院議員)の韓国のホワイト国からの除外発言は感動した。韓国への半導体材料の輸出については優遇措置から通常に戻すことであり、日本の主権の問題である。
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