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祝辞

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喜多方市の特別養護老人ホーム「しょうぶ園」のユニット型増設の落成式であいさつした。
「本日の落成おめでとうございます。個室をもち家庭的な温かさがあるユニット型の施設になんともいえない落ち着きを感じました。よく特別養護老人ホームの入居者にこんなことを言われたことがあります。「居場所がない」「することがない」「相手がいない」ということです。個室でユニットでその問題が解決できるのです。

でも国は新型特別養護の整備を進めるなら適切な介護ができる財政的援助も必要だと思います。若いときは、我々は愛するために生き、歳をとると生きるために愛す」ということがいわれます。施設で入所している高齢者に多くの愛情を注いでほしいと思います。最後に特別養護老人ホーム「しょうぶ園」のご発展を祈念してご挨拶といたします。」

経営安定対策と共済

 全国農業共済組合の資料です

 新たな経営得安定対策である「品目横断的安定対策」が、この秋に播種される麦からスタートします。この経営安定対策は、「諸外国との生産条件格差を是正するための対策(いわゆる「ゲタ対策」)」と「収入の変動による影響緩和のための対策(いわゆる「ナラシ対策」)の二つに大きく分かれます。

 このうち「ナラシ対策」は、担い手の販売収入の変動が経営に及ぼす影響を緩和するための対策です。対象品目は、米・麦・大豆・てんさい・でん粉原料用ばれいしょの5品目で、品目ごとの当該年の収入と基準収入(過去5カ年の中庸3カ年の平均収入)との差額を生産者単位で合算・相殺し、減収額の9割を生産者と国による拠出の範囲内で補てんする仕組みです。

 その補てん金算定の際には、NOSAIによる災害への補てんと重複することがないよう調製が行われることとなっており、具体的には、実際に農家がNOSAIに加入している、していないに関わらず、加入しているものと見なして算定することになっています。
 たとえば、冷害や台風などの自然災害によって収穫量が減少し、その結果、収入が減った場合、NOSAIで補てんされたと見なされる部分については、ナラシ対策での補てんは行われないことになります。

 そのため、安定した経営を行うためには、ナラシ対策とNOSAIの両制度に加入することが重要だと思う

今日は午前中は国会対策委員会があった。午後は福島市で開催された。建設業協会の総会で祝辞を述べた。国の予算78兆円のうち公共事業は7兆円なのである。そんなに多くないのに悪者にされてしまっている。私は安心・安全のために必要な公共投資は大胆に行うべきであると考える。

挨拶で建設会社は第二の消防であると述べた。豪雪・集中豪雨・台風・地震なんでも動員されるし、機材も豊富だし、人材も良質である。その人達の力で地域は守られているのである。

今こそ、緑の日本列島が輝き・・・新たな社会資本を整備して次の時代に離陸すべきだと思う。昭和30年代の車の数は90万台・・。現在は7千万台である。

おはようございます。渡部あつしであります。総会おめでとうございます。私は当協会の顧問になってもう20年になります。近藤初太郎さん、井上四郎さん、五ノ井文義さん、山内健寿さん、そして現在の支部長さんと本当にお世話になっています。

本日表彰された皆さんおめでとうございます。とくに沢栗さんの奥さんおめでとうございます。障害の夫をささえて頑張ってこられたこといつも観ております。障害は個性であるとしても社会の荒波を乗り切るための夫婦愛に感動しています。障害者が社会に甘えるのではなく健常者を精神的にも・肉体的にもこえることが必要だと思います。

自立支援法ができて精神障害者、知的障害者、身体障害者が一体化され施策の充実がはかられていのすがあくまで、私は障害者年金の所得保障を堅持して充実させるべきと考えます。公の財政負担を減らすことは大切ですが障害者福祉の充実とは何かということを真剣に議論すべきであります。

私も国政の場で頑張ってまいります。今後とものご指導を心からお願い申し上げ祝辞といたします。

なよたけ会総会

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善龍寺−なよたけの碑/西郷頼母の墓/二十一人の墓
善龍寺には、家老西郷頼母、その一族21人の墓、妻千重子の辞世を刻 んだ「なよたけの碑」があります。
会津戦争で会津藩の苦境を知った西郷一家は、足手まといになってはと幼児を含む一族21人が壮烈な自決をしました。屋敷に踏み込んだ西軍の土佐藩士中島信行らが、急所を外し苦しむ頼母の長女細布子(16歳)を発見。「敵か味方か」と尋ねるので「味方」と答えると安心して介錯を頼んだと伝わります。
*頼母一族自決のシーンは、「会津武家屋敷」内にて人形によって再現されています。
<西郷千重子辞世>
「なよ竹の風にまかする身ながらも たわまぬふしはありとこそきけ」
西郷一族をはじめとする婦女子233人の自決や白虎隊の自刃は、初代藩主保科正之が制定した『家訓』に代表される会津藩の武士道精神に依るものと言われています。

なよたけ会の総会で祝辞を述べた。「会津の悲劇の歴史は」まさにこの西郷家はじめ会津藩の婦女子の姿にあります。会津の武士道とは戦争の悲惨さを自ら体験してしまったのであります。本来権力闘争であった明治維新は勝利者によって「官軍」「賊軍」というものにわけられ・・その後会津は昭和15年の国定教科書で改定されるまで「賊軍」とそよばれていたのであります。

昭和12年徳富蘇峰し会津の公会堂で「近世日本国民史」の講演をされ藩祖保科正之公の精神と松平容保公の皇室に対する忠義の心を述べられたのであります。

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