真正保守を訴える

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今日は、3か月に1度の大学病院での診察・検察、薬も貰いに行く。僕は朝起きても体温も計らない、血圧も、…体重計にも上がらない。大病をして、何も気になることはしない。大病をすると生命に執着しない。何をしようと抵抗をしても無駄だからである。僕は担当医に血液検査の結果を聞いて結果良好である。薬はすべてゼネリックスである。際どい検査はしない。働きさかりの患者に重点的に医療は行うべきである。もう、僕は67歳である。たいn

病を生きて。

僕は、今まで4回入院をしています。生死をさまよったことも何回もあります。倒れた時は、お金も少しあったので精一杯の治療をしました。でも、倒れて、もう10年になると人間は死ぬことが運命だと思うようになりました。高齢になると医療にカネをそんなに掛けるべきではない。と思います。

支那には人権はない。

支那には人権という概念もない。言論の自由もない。中華思想と共産主義・毛沢東主義が混在した独裁国家。ノーベル平和賞・劉暁波氏、仮釈放も末期癌だからである。
中国で服役していた、民主活動家でノーベル平和賞受賞者の劉暁波氏(61)が、末期がんの治療のため、仮釈放されていたことがわかった。…
HOUDOUKYOKU.JP

夏目漱石と病について

 夏目漱石の病気になったとき書いた文を読んでいる。「・・・・仰向けに寝た余は、天井を見詰めながら、世の人は皆自分より親切なものだと思つた。住み悪(にく)いとのみ観じた世界に忽(たちま)暖かな風が吹いた。」
 このようにして漱石は世間と和解する。思いがけない世間の親切を蒙った漱石は、親切に感じて「願はくは善良な人間になりたい」と考える。「此幸福な考へをわれに打壊す者を、永遠の敵とすべく心に誓」うと。
 漱石は書く「忙しい世が、是程の手間と時間と親切を掛けてくれようとは夢にも持設けなかった余は、病に生き還ると共に、心に生き還つた。余は病に謝した。又余のために是程の手間と時間と親切とを惜まざる人々に謝した。さうして願はくは善良な人間になりたいと考へた」

元気で生きる

今日は、大學病院で体のことをいかにして良好にするのか、主治医に相談する。薬を変えてみる。人生挑戦である。元気で生きています。あらゆる治療をして、復活して国家・国民のためにこのブログで発言していくつもりだ。

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