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本日は、私の五十九歳の誕生日です。悔いのない人生を過ごしてきたつもりである。宿命に生まれ・運命に挑み・使命に燃える・・・・・。全力で生きてまいります。
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リハビリ奮闘中
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幕末に長岡藩を率いて総督として西軍と戦って破れた河井継之助の「人の志は塩のように溶けやすい。男子の生涯の苦渋とは、その志の高さをいかに守り抜くかというところにあるのだ」という言葉があります。私は志を守り抜くことに撤したい。すべての生活におけることが、その志を守るためにあると男う。私は雄々しく美しく生きてます。連日、リハビリをしながら、好きな本を読み・・・・・・・・一日一生と思い生きてます。
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私はここ数ヶ月ブログで情報を発信しなかったのは、政治家として、地方議員として、会津若松市議二期、福島県議四期しながら、衆議院議員に当選して、いよいよ国政で頑張りたいと思ったとき、脳卒中で倒れ、そして、落選した。草の根保守を訴えてきたのに無念でならない。だから、沈黙したのです。図書館で読書にふけりました。これからは、命あるかぎり、私の思いを主張したいと思います。体は猛烈にリハビリしています。
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歌手、和田アキ子(60)が26日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・0)の中で、涙や唾液が出にくくなる“難病”「シェーグレン症候群」の可能性があることを明かした。関節や筋肉に痛みが出る膠原(こうげん)病の一種で、この2週間、筋肉痛がとれないというアッコは「もう、満身創痍」と胸中を語った。(サンケイスポーツ)
私は、二年半前に、脳卒中で倒れましたが、そのときの、解散総選挙に自民党公認として、 病と闘いながら選挙を行いました。次点で落選したのです。今でも、このブログで天下の素浪人として発言しています。国民的スターである和田アキ子さんは、元気で国民の・・・・私もふくめて、生きる喜びを与える数少ない芸能人なのです。芸能人は、健康を無視して視聴率競争でくたくたになっています。私も地獄のような小選挙区という悪い選挙で燃え尽きてしまったのです。私は、日本のテレビ文化も落ち着いた、深みと広さのある感動的な番組をつくるべきであり、和田アキ子さんも、ご自愛ください。
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社会の一線から身を引くと孤独になるとか、生きがいをどうするかとか考えてしまう。私はこんなふうに思うのだ。
「理想的人間とは頭は冷たく、心はあたたかく情熱に燃えているいいます。クールで冷たくて、どんなことがあつてもカッカしない人、それでいながら思いやりあふれていて、熱い情熱を持ってあたたかい心を持っている」・・・そんな生き方をしたいと思うな。
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