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喉のがんの手術のため、東京都千代田区の佐々木研究所付属杏雲堂病院に入院していた三笠宮寛仁さま(64)は31日午前、退院された。(2010/12/31-10:27)
三笠宮寛仁さまが、退院されたことは、多くの国民に感動と生きる勇気を与えてくれました。皇室の身でありながら、病と闘うことを公にして凛として生きておられます。私は皇室を敬愛しているものとして、寛仁さまのご快癒をお喜びするとともに、来年はよいお年でありますようご祈念いたします。私も頑張らなければと思います。
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リハビリ奮闘中
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椅子にすわり、机でパソコンを一日すると左半身は手足がむくんでしまう。でも、時間をつくり歩くとむくみがとれるから大丈夫であります。インターネットでは政治の記事や、保守思想について持論を書いてます。ベッドのそばに乱読した本を読みながらインターネットのブログしているよ。現役ではないけど、政策は負けないよ。
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毎日・・・時間があると新聞切り抜きをするのが愉しいですね。左半身不随だけど、新聞切り抜きをするときは、左手で新聞をささえる・・・これがなかなかできなかったけれど、今はしっかり新聞をささえている。それをハサミで切るのだ。家族や誰かが協力してくれれば良いけれども、そうでないからこそ、一人で切り抜くことで良いリハビリになると思う。新聞もコンビニ買いに行く。もちろん歩いてだよ。
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今日は寒くて雨だつたけれど、病院に検査の結果を聞きに行った。大丈夫ですと血液検査でいわれたけれと゛
天候が安定しないと体も順調ではないけれども・・・・・・・・体を動かしている。天下の素浪人だから、本屋、古本屋、図書館で本を求め読んでいる。古の人が人間最大の幸せは書を読みて思索することとあつた。今の私はそんな生き方である。
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リハビリしている歩いたり、風呂にはいって全身の緊張をほぐしたり、テレビを見たり、何より嬉しいのッつは読書をするこッとである。半身不随でも座って読書ているエリツク・ホッフアーのような波止場の哲学者のようになりたい。天気がいいと図書館に通っている。
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