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倒れて、ニ三年すると気力がなくなるけれども、リハビリして、本を読んで・・・・老眼眼鏡で与謝野薫先生の「民主党が日本経済を破壊する」を暗記するほど呼んでいる
。打倒・・・・民主党である。
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リハビリ奮闘中
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今、好きな詩人八木重吉のことを考える。東京の町田市に八木重吉の詩にこそ、病との対話があるのだ。面白くないとき、挫折して、多くのものを失った今、「こわいものはない」たとえば明日がなくても。
八木重吉の詩・・・・・・・・右翼思想にシンパシーを持ち、右翼青年だった頃は「美しく祖国のために命をささげたかった」「政治の世界にはいり、市議・県議・代議士になつても」青年日本の歌は心の支えだった。脳卒中で倒れて、生死の世界をさまよったときは・・・谷口雅春先生の「生命の実相」を読んだ。」今の自分に悔しい・悲しい。
雲
くものある日 くもは かなしい くもの ない日 そらは さびしい |
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昨年の総選挙で落選して、何にもやりたくなくなった。半身不随というもので、何にもやりたくなくなつた。そしたら、尊敬する民族派の思想家四宮先から「ブログは生きているかぎり自分の思想を主張」するツールだと言われそのことを自覚した。
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師走の候、皆様お元気ですか。冬の寒さが身にしみますね。 |
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東京の病院で二年前の倒れた病気の検査のために行った。この前の選挙で疲れ切ったので疲労したので検査に行ったのである。「御国の危機の時に政治家として負けてしまった」この悔しさに何も言いたくない。でも、民主党の売国的政治は容認できない。 |






