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選挙区で、一番くやしいこと、脳卒中の後遺症を政治家失格のように中傷する陣営がいることだ。「演説させてくれ・討論させてくれ」私は生きている。生かされている。お国のためにいのち燃やしていくつもりだ。選挙区で流されるデマ・中傷に負けないで粉骨砕身頑張るつもりだ。 |
リハビリ奮闘中
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「くものある日くもは かなしい くものない日そらは さびしい」。これはキリスト教詩人八木重吉 |
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東京の宿舎でも、地元でも夜遅くなると動き出す。歩く練習、手をふりあげたりするリハビリは自分でやるのだ。パソコンをしながら、左手をタオルを下にして動かしている。しかし、たのしいのだ。こんな病魔とたたかっても生きてこれた。自分の政治の道を歩いているし悔いのない人生をすごしたいと思う。 |
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連日、国会と、選挙区を行ったり来たりしています。携帯電話と水は大切なものです。元気に頑張っているということですね。 |
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歩かないと、身体がしっかりしないのだが、この頃、会合におわれて歩く時間が少なくなっている。今日は1時間半たっぷり歩いた。もちろん野球帽をかぶり、自慢のステッキをできるだけ使わないで黙々と歩いた。歩きながら選挙の作戦を考えながら、街頭演説でこんな話をしたいなとか、あの地域は厳しいな・・・・と考えてしまう。でもリハビリで歩くと・・・・何となく いいことがある そんな気がする。本当は厳しくて大変なのかもしれないけれど。 |






