|
いにしえの いずもやまとが 和となりて 結ぶ祝いぞ 倭国弥栄
|
短歌・和歌
[ リスト | 詳細 ]
|
「我死なば故郷の山に埋もれて昔語りし友を夢みむ 西田幾多郎」(大正7年7月7日)
哲学者西田幾多郎のこの歌が好きですね。「わが心 都の夏に 風と吹く 篤人」
|
|
思いでが昭和の御代に忘れ物青春の日々黄金の時 篤人
|
|
飾られた 一輪の花 宇宙なり 瞑想のなか 時は流れる 篤人
|
|
暗き空 消えて浮かんだ 人の世に 心は枯れて 我生きるなり 篤人
|





