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この度、Yahooブログ内で移転をする事になりました。
当ブログでは、2014年10月10日に開設以来2万人近くの方にご訪問して頂きました。 移転先でも変わらず 「ミツ2号の撮影記」を名乗らせて頂きますので移転先のブログもどうぞよろしくお願いいたします。 新生・ミツ2号の撮影記 ☆お友達登録をされている方々へ お友達の皆様には個々にご連絡を致します。 |
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どーも。
この種の記事はあまり投稿がないですが今後は増えると思います。 その、理由としては今回の記事から「Flash Air」というメモリカードの無線転送機能を使い自前のiPadで記事を作っています。 まあ、PCから更新する手間が省けるのでいいですよ! では、本題へ B1228 B1409 最近、武蔵野営業所所属車(以下B車)に「ライザップ」の広告が入れられています。 この広告は、遠目で見ても良くわかりますww 塾終了後に再度営業所へ B1123 B車の中で廃車がささやかれているB1123を含めた貴重な富士重工車体です。 B1122 所内には一足先に入庫したB1122が留置されていました。 B1304 友人とB1126の広告貼り付け位置が違うという話をしていた矢先に発見しました。 通常は中扉に貼ってあるのですが…。 B1310 夜間の営業所ではとてもダイナミックな入庫が見れます。 一部のファンからはトロピカルと呼ばれているとか…。笑 実は、この5000番代も廃車の危機らしいです。 最近では、休日に運転されている湾01系統(武蔵野営業所〜吉祥寺駅〜大江戸温泉物語)で酷使されていますww B1239 ぱっと見ではわかんないとは思いますが実はこの車両の後面広告枠が未設置なのですよ! まあ、検査後でまだ付けて無いだけなのでしょうが…。 B1126 噂のげげにーろくが来ました。 確かに、貼り付け位置がおかしい。 B1303 ミラーの点検をしていました。 まあ、理由も耳に入ってきたのですが内々にしたほうが良いと思うので…。 お察しください。(そこまで、ヤバい理由じゃないですよ! かるーーく、コツンとww) お月様が綺麗 ってなわけで、いつもよりも若干ネタな営業所でした! では。。 追記。 ご存知の方も多いと思いますが管理人はコンデジを使って撮影をしているのでカメラの機能面の問題もありピンボケ・ブレなどが多々ありますが撮りバスについては記録程度としてやっているのでお許しください。 |
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ここ最近の猛暑で熱中症にかかる方が急増している模様です。
今回は、熱中症に関する様々な情報をまとめましたので是非ご活用ください。 (転載可能ですので拡散をしていただけると嬉しいです。) 1:水分補給をしっかりと。 暑いときにはたくさん汗をかきます。汗をかくことは、からだの熱を逃がし体温が上がりすぎないように調節するために必要なことですが、汗をかけば体内の水分と塩分が失われることになります。 それによって血液の流れが悪くなり、脳やからだのすみずみにまで酸素や栄養が届きにくくなるため、筋肉のけいれんや頭痛、吐き気、めまいが起こったり、高熱が出たりします。予防するためにはこまめな水分補給が不可欠ですが、水分だけをとると塩分が不足して血液が薄い状態になってしまうため、塩分も一緒にとることが必要です。 目安としては、コップ1杯(200ml)の水に、ひとつまみ(0.2g)の塩を入れた塩水か、ナトリウム40〜80mg/100mlのスポーツドリンクがよいとされています。 ●のどが渇かなくても飲みましょう 脱水症状のサインとして、のどの渇き、汗や尿の量が減る、尿の色が濃くなるなどの症状が挙げられますが、軽い脱水状態ではのどが渇かないこともあります。特に高齢者は脱水症状が進んでいても、のどの渇きを感じにくいことがあるため、飲みたいと思わなくても、外出や運動、入浴、睡眠などの前に水分をとり、後にもとることを心がけましょう。 ただし、高齢者は水分のとりすぎによって心臓に負担がかかることもあり、注意が必要な人もいます。持病のある人は水分のとり方について主治医に相談しましょう。 ●利尿作用のある飲み物に注意 飲むものは水、麦茶、塩水やスポーツ飲料などが望ましいでしょう。それ以外に好きな飲み物を飲んでもいいですが、カフェインを含むお茶やコーヒー、アルコールを含む酒類には利尿作用があり、かえって脱水症状を進めてしまう危険もあります。利尿作用のあるものは飲み過ぎないよう注意が必要です。 2:服装 ●吸湿性、通気性のよい素材の衣類を選ぶ 少しでも涼しく過ごすためには、汗を吸い、通気性のよい綿素材の衣類が適しています。近年、多く市販されている吸汗素材、速乾素材のシャツや、軽く涼しいタイプのスーツなどもおすすめです。首回りがしめつけられると熱がこもってしまうため、なるべくネクタイを外し、襟元をゆるめて風を通しましょう。それだけでも体感温度は下がると考えられます。 ●「暑いから着ない」は逆効果 暑いなら、「いっそ何も着ないで過ごすほうが涼しくていいのでは?」と考える人もいるかもしれませんが、それは逆効果です。衣類は、汗を吸って蒸発させるのを助けるほか、直射日光の熱や紫外線から肌を守る役割も果たしています。 参考・引用 第一三共ヘルスケア 熱中症の症状より 屋外での活動や撮り鉄などの際は熱中症に十分お気をつけ下さい。 |





