あなたは、ルパン三世の1stシーズンを観たことありますか?こーじぃさんの記事を読んで、
「そういえば、Gyaoでルパン三世があったような・・・」
と思い出し、早速発見!!
しかも、1stシーズン物でした!
初めて観るものだったので、「懐かしい」よりも「新しいルパン三世を観た気分」でした。
1stシーズンは、ルパンのジャケットって、緑色だったんですね〜。
くちが、後のシーズンのものよりも、口角が極端に上がっているような気がしますね。
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その他
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TV版スペースコブラ最終回(ネタバレ)注意!!この記事はネタバレを含みます。
まだ、Gyao動画でスペースコブラの最終回を観ていない方は、
1月18日までですので、ご覧になってからこの記事をお読みください。
<前回の記事へ戻る>
TV版スペースコブラ(原作漫画タイトルは「コブラ」)の最後は、
サラマンダー篇で締めくくられるわけですが、
サラマンダー篇の初めのほうでドミニクが殺されてしまう、
ショッキングなシーン(実際には、刺青が彫られた背中の皮がはがされて、壁に貼り付けられています。)
が出てきます。
これは原作漫画どおり。
ところが、最終回では、ドミニクが生きていて、
脳を操作されて別人の記憶を入れられて、別人として行動していました。
ドミニクが生きていた、というのは原作漫画では無かったんですが・・。
原作でずっと活躍しているキャラをアニメ版で途中で死なせる・・・
というのはさすがに聞いたことがありませんが、
コブラと友人3人がいのちをかけて戦ったのは、
ドミニクのかたきをとるためだったので、
何とも3人の死が無駄死にになってしまったような気がしてしまいます。
そして、結局サラマンダーをコブラとドミニク(記憶を取り戻す前だけど)の2人で
倒してしまうわけで・・・。なんなら、友人3人も生かして欲しかった・・・。
あえてポジティブに受け取れば、
こういう「原作になかったことや原作と違うことを思い切ってやってみる」ということがあると、
原作を読んだ人間も、新鮮な気持ちで観ることができる、ということでしょうかね。
原作と違うことに、だんだんWELCOMEになっている自分は、良いのか悪いのか・・・たぶん、良いんでしょう(笑)。
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TVアニメ版スペースコブラの最終回を観ました!以前の記事で取り上げていた、Gyaoで放送中のアニメ・スペースコブラが最終回を迎えました。
改めて最終回を観て、
「あれれ?こんなんだっけ?」と思ってしまいました。
原作の漫画と決定的に違う内容が・・・。
まぁ、●●●●のファンの気持ちを考えると、
いたしかたないのかもしれませんが・・・。
反則技のような気がします。
ネタバレ内容になるので、
どう記事にするか迷っていますので・・・詳細は後日。
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アニメ「けいおん!」第一話「廃部!」を観ました以前の記事で話題にした、
アニメ「けいおん!」の第一話「廃部!」をGyaoストアで観ました。
注意!!ここから先は、ネタバレの可能性大です。
これから観ようと思っている方は、今すぐ、別のページへ移動願います。
ごく普通の学園モノ・・・のようですが、
要所要所に3頭身ギャグアニメ的なデフォルメキャラになって、
なんともほんわかしたアニメになっていますね。
主人公の女子高校一年生である平沢唯(ひらさわゆい)が、
なんとも”音楽ど素人です”という感じで入部を希望するのが、
とても楽しいですねー。
主人公の唯に、3人が演奏を披露するシーンがあります。
そのシーンで、「いきなり高校生離れしたハードロック」とかを演奏しなかったのは、
とても好感が持てました。
いかにも、ついこの間バンド組みました!というシンプルさがGOOD !!
まぁ、思いっきりオープニングとエンディングで、
バンドを組む4人の声優さんたちがカッコ良く演奏してくれちゃってますが(笑)。
それは、後々のお楽しみってことですね。
オープニングもエンディングも、歌が早口で歌詞がちょっと聞き取りにくいですが、
徐々に慣れていけば、聞き取れるようになるんでしょう。
Gyaoでは210円で8日間視聴できるので、もう何回か繰り返して観ることにします。
(配信そのものは来年2011年の4月30日まで)
初めての●●は、みんな初心者考えてみれば、初めての●●と言ったら、みんな初心者なんだから、
楽器経験者じゃないことを唯が後ろめたく思う必要はないんですよね。
もちろん、第2話以降、波乱万丈が待ち受けている・・・でしょうが。
「大丈夫、大丈夫」と安心させて、
引き込んでくれる人がいるってことは、とても大切ですね。
何事にも通じますね。
この「元祖電子ブロック専門ブログ」が、みなさんを電子ブロックの世界へ誘う、
大切な存在になることを願います。
(おっ、ブログ本テーマとうまく繋がった!)
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ネタバレしてもいいんですか?最近、強く強く感じることがあります。
それは、
ネタバレOKの人が非常に多い、
ということです。
アニメでも、ドラマでも、ゲームでも・・・。
ネタバレを恐れず、どんどん調べて、
また、ネット掲示板やブログに行って情報収集する人が多い、
のですね。
なぜなんだろう・・・と考察した結果、わかったこと。
それは、
学生の場合、友達との会話で話を合わせたいのでリサーチする
社会人の場合、同僚との間で、人間関係を良くしたいのでリサーチする
ネット掲示板・ブログなどで、自分が無知であることを馬鹿にされたくないので、
ネタバレサイトで知識を仕入れる
ということです。
私は、本来、ネタバレがとても嫌いなのです。
まっさらな状態で観たい・(ゲームを)やりたいんです。
なので・・・、ネタバレって嫌なんです。
ただ・・・、ブログを運営していると、いろんな人と交流するわけで、
熱烈なファンがいるところには、少なからずネタバレの要素は存在するわけですね。
で、ネタバレが嫌だ、となると「誰の話も聞かない」ということにもなりかねません。
最小限度にとどめるには、必死で自分で時間を確保して「観る・やる」しかありません。
そして、自分の知っているレベルを自ら率先して主張すること。
暗黙の了解というか、話の(ブログの記事の)流れで、
「自分はこれぐらいの知識なんですよ〜。だから、この程度までのネタバレでお願いします」
というオーラを発するのですね。
いやぁ、なかなか難しいですねー。
この地上には、人生の大半を費やしても読みきれない本・小説・漫画・アニメ・ドラマ・映画・ゲームがあって、どれもこれもというわけにはいきません。
やっぱり、ジャンルを絞って、自分が本当に好きなモノに時間をかけて楽しむしかありません。
時には、「あぁ、僕はそれはあんまり興味ありません」と勇気を持って書く必要もありますね。
あ、・・・このブログで書いていることは、全部本音ですよ。
気を使って、無理して「それ、楽しそうですね」ということはないです。
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