こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
2009年10月17日 | 2009年10月19日
全1ページ
[1]
今まで、頭の後ろで、頭蓋骨と首のつけねにブロック注射を行っていました。 大後頭神経が走っているところに注射をすることで、ブロックできると言うことでした。 このブロック注射しても、数時間後に勤務先に通うことができました。 今行っている,星状神経節ブロックは、注射中は、灼熱の中に入れられたような、 火であぶった矢を上半身に突き刺したような、痛い、あつい、心臓がどきどきするなどの 感覚があります。 1時間は絶対安静。病院からは3時間は出られません。上半身の右半分が麻痺をして、 車で家に帰ると,倒れるように寝てしまいます。仕事どころではありません。 体のリズムが,完全に狂ってしまいます。ちょっと、仕事が大変です。
久しぶりの書き込みです。 現在、恩賜財団系列の病院にて通っています。整形外科の脊椎専門外来で受診のあと、 治療を行っております。 星状神経節ブロックを7月から1クールを終え、2クールに入りました。 左と右の星状神経節ブロックの注射を行っております。 私の場合は、左の方は、2回しかブロックしていないのですが、完璧に効いております。 右は、週1で行っています。 しかし、左は1週間も持ちません。 先生曰く、 (1)利き腕は→もともと左利きで、字や食事のはしなどは、右に治しました。 「右は、力はいっているんだろうな。」 (2)注射は,確かに効いています。効いている時間が、短いこと。 右肩の筋肉がかなりいたんでいること。訳は,何となくわかっています。 酷使してきたことが原因です。 (3)痛み止め(服用薬)があると,効き目がわかりにくい。 注射後、2〜3日は、右手を酷使しないこと。筋肉の痛みがあるからと言うこと。 (4)十分な静養。普段から、右手に重い荷物を持たないこと。 (5)鍼や灸は、御法度。痛みを和らげる神経を刺激しても、肩の筋肉は,完治していない。 温湿布のだめ。モーラステープや普通の湿布を使うこと。 (6)局所麻酔(トリガーポイント)と併用する。これが一番効果的。 ひどくならないように、局所治療とブロック注射との併用が、ひどくならないということ。 さらに,いろいろありますが、右首は多少あざができてしまいましたが、何とかひどくならないで 済んでいます。 先生からは、もう少し続けましょうといわれました。おそらく、2クール終わりまで、12月で 完了となるんでしょうか。 神経節へのブロックなので、大きな効果がないのに、神経を痛めるのは・・・と考えているよう です。もう少し効果が大きいとうれしいのですが。 声帯付近に麻酔がかかるので、声がでににくなる、歌えない状況です。
すべて表示
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
小川菜摘
西方 凌
浅香あき恵
[PR]お得情報
その他のキャンペーン