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「 紅人 」でなく[ 紅参 ]でした、訂正します。
新潟県三条市に在住の 吉田さん77歳の男性です。
昨年10月に三条病院で 検査一週間後、小細胞がんと告げられ
医師から県立ガンセンターか、日赤長岡病院を紹介されて
通院を考えて県立ガンセンターに紹介状をお願いしたそうです。
小細胞がんは肺と肺の真ん中にあり手術は出来ないと言われて
抗がん剤治療を受ける事になり 12月1日から4クールの治療を
月に1回 週に3回1日おきに抗がん剤の点滴を開始したそうです。
直腸がん手術から2年が経過しようとしていた私の元気な姿を見て
娘さんが「どうしてそんなに元気なの?」という事で 「紅参」を
紹介しました 私が商売している訳ありませんから販売元を教えて
あげ相手に連絡しました。
・・1月末から飲んだそうです一週間の入院で「紅参」を持参する
訳にいかず、家に 帰ると一生懸命飲むようにしたそうです、特に
抗がん剤治療のため 入院する前には多めに飲んだそうです。
3月22日で4クールの治療が終わり、4月の検針でガンセンター
に行くと「ガンは変化もなく、血液もきれいになっています、転移
もありませんから当ガンセンターには来なくても良いですよ」と言
われたそうです。
今は月に1回、地元の三条病院に行くだけで良くなったそうです。
血色も非常に良くなりとても元気になったと大変喜んでいます・・。
しばらくは「紅人」を飲むと言っていました、でも高価なんですよ
会員価格で100g入りのビンで39,900もするのです、ガン
と告知された、私の知っている人は1ヶ月1本以上は飲むんです。
吉田さんの娘さんは私が顧問として見ている 調剤薬局に勤めていて
私の手術前と手術後をずーと見ていたのですからね・・・自分の父親が
ガンと言われて真剣でした・・・彼女は。
「紅参」を飲んでガンが消えたり、C型肝炎と言われて数値が標準に
なった人たちは嬉しくて自分から話をしたい様です。
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僕のいとこも、今年の一月に肝臓ガンで28才の若さでこの世を去りました。とても、残念です。
2006/10/14(土) 午後 9:08
けんさん、コメントありがとうございます。いとこさん28才では早すぎますね、肝臓は大変なんですよ。本当に残念です
2006/10/15(日) 午前 8:59 [ aud**6041 ]
お勤めしている会社の社長もC型肝炎です。インターフェロンで少々おかしくなっちゃっていますよぉ
2006/10/20(金) 午前 9:21 [ - ]
cocoさんコメントありがとうございます。C型肝炎は大変なんですね、肝硬変となり、肝臓がんとなり易いと言われますからね、紅人液を飲むと良いのにね、社長さんは。
2006/10/21(土) 午後 10:18 [ aud**6041 ]
はじめまして。mackyです。今、乳ガンと闘った女性の闘病記を読んでいます。特に化学療法が大変なんだなあと思います。治療のためにはいろんな選択肢があるということは大切ですね。
2006/10/22(日) 午前 8:27