京都のまつ

マルチアンプ駆動と精緻なタイムアライメントへのこだわり

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約30年間使ってきた4350Aの中高域を受け持つ、2440、2405のユニットもかなり経年したこともあり、ミッドバスの見直しに続いて、今回、中高域レンジのユニットの見直しに着手した。

比較試聴の為に調達したユニットは、ミッドレンジについては、JBL−2440、SONY−SUPT11、TAD−4002、JBL−435Beで、高域のツウィーターは、TAD−2001、TAD−ET703、JBL−UT−405である。

比較試聴は、4350のエンクロージャーの上に置いて試聴を開始することにした。

写真の2440は、今回の比較試聴に際して、4350のエンクロージャーの上において試聴することから、ユニットの再生位置が変わるので、現状との比較試聴用に予備として調達したドライバーである。

ユニットは、どれも各メーカーを代表する製品であるが、その素特性を現状と比較試聴すべく、4350の2311ホーンとホーンレンズを別途調達し、現在試聴中である。

組み合わせは、結構なパターンに上るので、時間をかけて結果を聴き分けていきたいと思っている。

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