ゴールドコーストから”No-Worry’s Mate”

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日本人観光客数減少

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QLD州への日本人観光客数減少に、州政府が懸念


【ブリスベン18日AAP】3月の海外からの旅行者動向調査で、QLD州を訪れた日本人観光客数に9%の減少が見られ、同州政府は、日本人観光客の減少に懸念を示している。9%の減少を観光客の支出金額として考えた場合、その影響は13%にも及ぶという。

マーガレット・キーチ観光相同相は、日本人観光客数減少の背景として、日本の海外旅行市場をめぐる中国との競争、日本とオーストラリアを結ぶ航空路線の縮小化、燃費特別付加運賃による航空運賃の上昇、そして豪ドル高などを挙げ、「手頃な価格の海外旅行を求める東京で会社勤めをする日本人を例に挙げると、過去3年間で、QLD州への旅行費用は45%も上昇したことになる」と、問題を指摘した。

日本人観光客は同州経済、特にゴールドコーストとケアンズにとって、重要な収入源。QLD州全体での日本人観光客数は減少しているが、ケアンズは引き続き日本人に人気の旅行先となっている。 (AAP)





※ 実はこの件で私の仕事も大打撃をうけております
  今のところ良くなる兆しは全く見当たりません。。。
  

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シドニーオペラハウス、世界遺産に登録される



シドニー28日-UNESCO(ユネスコ)世界遺産委員会は28日、シドニーの象徴であるオペラハウスを世界遺産リストに登録する決定を下した。

NSW州Morris Iemma(モリス・イエマ)首相は、「我々のオペラハウスが、Taj Mahal(タージマハル)やエジプトの古代ピラミッドなどの貴重な文化遺産と同等の世界遺産の1つと認識された」と述べ、「シドニーの歴史上、非常に重大な出来事」と、今回のユネスコの決定を歓迎した。

同首相は、オペラハウスをデザインした建築家Joern Utzon(ヨーン・ウツォン)氏にもふれ、「ウツォン氏は、我々に、感謝しきれないほどの素晴らしい贈り物をしてくれた。同氏の功績を共に称えるとともに、我々の感謝の気持ちを送りたい」と、同氏の偉業を称えた。
(AAP)




※ 最近世界遺産の登録が多すぎるような気がしないでもないのですが・・・










オーストラリア人口の3分の1以上、NSW州に在住


シドニー27日-2006年度世論調査結果によれば、オーストラリア人口の3分の1以上に当たる650万人以上がNSW州に在住しているという。

こ の中、150万人は国外で出生しており、約21万8千人がイギリス生まれ、約11万4千人が中国、約10万6千人がニュージーランド、約6万3千人がベト ナム生まれとなっている。宗教に関しては、同州民の180万人以上がカトリック教、140万人が英国教会派、93万3千人以上(14.3%)が無宗教と回 答している。

カップルと子供という組合せが最も多い世帯構成で全体の46%、一人親家庭は全体の1.7%で、一人暮らしは約23%。同州の1世帯当りの週平均所得は、全国平均の1,027ドルとほぼ同レベルの1,036ドル。(AAP)





※ ↑ 中国人の人数はあてになりませんね
  不法滞在者など入れると何人になるのだろう・・・

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謎の白い粉末、細菌病の恐れからサーファーズパラダイスが閉鎖


ブリスベン27日-クィーンズランド州のGold Coast(ゴールドコースト)で27日午後、封筒に入った謎の白い粉末が発見され、細菌病を引き起こす炭疽菌の恐れから、少なくとも5人が隔離され、Surfers Paradise(サーファーズパラダイス)の一部が閉鎖された。

緊急事態は27日の午後2時ごろ発生し、サーファーズパラダイスのレストラン宛てに送られた封筒から発見された少量の白い粉末が警察に届けられ、Paradise Centre(パラダイスセンター)の東側、粉末が届けられた交番、郵便局、付近の道路が閉鎖された。粉末を届け出た男女と、現場にいた3人の警察官を含む5人が、隔離され健康診断を受けた。


警察のスポークスマンによれば、初期検査で、粉末は炭疽菌ではないという結果が出され、隔離されていた人達は細菌汚染除去処理を受けたあと解放されたが、現在も分析調査が続いているという。 (AAP)




※ 夜遅くまで幹線道路が閉鎖され大騒動でした。
  噂では宛先は日本人経営のレストランだったそうで
  私には思い当たる所があるんですが・・・

稀な白鯨目撃される

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稀な白鯨、クイーンズランド州沖で目撃される

ブリスベン26日-今年の鯨の移動時期、記録的な数のザトウクジラがオーストラリアの東海岸沖を北上していくのが観測されており、25日には、非常に珍しい長さ14メートルの白鯨が、Heron Island(ヘロン島)沖で目撃された。

アボリジ二語で“white fella(白い友)”を意味するMigaloo(マイガルー)と名付けられた白鯨は、完全に白いザトウクジラとしては世界で唯一のもの。マイガルーは、先週末にもブリスベンのStradbroke Island(ストラドブローク島)沖で目撃されている。

魚釣りツアーのボートに乗船している際白鯨と出合った幸運な目撃者の1人、Ben Friese(ベン・フリーズ)さんは、「釣りが終わって、帰る途中、イルカの一群がいたので船長がボートの速度を落とし、エンジンを切ったんだ。そしたら白鯨が現れた。信じられない光景だったよ。素晴らしかった。それしか言葉で表せない」と、興奮した様子で語った。白鯨は、ボートから数メートル離れた海面に浮上してからボートの下を泳いでいったという。
(AAP)




※毎年現れるマイガルー君なんですが今年は少し遅い発見ですね
 現地でもなかなか観る事が出来ないですので観れたらluckyなんでしょうね〜 

 ムーの白鯨ってみんな知ってるのかな・・・(爆)

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国内初、同性愛者カップルに養子縁組成立


パース14日―西オーストラリア州で、国内初となる同性愛者カップルによる養子縁組が成立した。2002年に、同性のカップルにも養子をとることが可能となるように養子縁組法を改正した同州政府は、今回の出来事を“画期的な一歩”と称賛した。

今回の養子縁組は、州内から里子に出された子供を引き取ったもので、実親も里親となる両親の選択過程に深く関ったという。
同州のJim McGinty(ジム・マックギンティ)法務長官は、「養子縁組の際、最重要課題は子供の幸せだ。
愛情に満ちた親子関係が築かれるのならば、それで十分だと思う。過去数週間に、国内で3人の赤ん坊が置き捨てられる事件が発生している。

我々に必要なのは、親が子供を愛し、育児を疎かにしない愛情溢れる親子関係だ」と語り、養子縁組の際、里親の性別は重要な選択基準ではないと語った。 (AAP)




※ 親となる同性愛者には、なかなか良い法律改正だと思いますが
  はたして育てられた子供の気持ちは・・・

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