|
四国八十八ケ所霊場が開創されて今年で1200年になるそうです
四国のNHK放送局4局が共同で番組を制作されているそうです
まあ、僕も観たことあるのですが・・・
空海さんが四国八十八ケ所を開いた真意は?
1番は徳島の霊山寺〜88番香川の大窪寺までなんですが
何故、NHKの放送局がそんな番組を?
という思いがあります
病気をきっかけに旅をする人
自分探しの旅に出た人
人間関係に疲れ、一人になりたくて旅する人
理由は様々ですが
道中のお接待や、同じ旅をする人とのふれあいの中から
何かを感じ、見つける旅
そんな感じのまとめ方でしょうか・・・
空海さんは真実を何も知らない人が旅をしても
四国の結界が保たれるような仕掛けを施してあるのだろうか?
う〜ん、やっぱり天才のやることは凡人には分からん!(笑)
ネットの情報では、今、四国の重要性に気づいている人が
どんどん増えているようです
とはいえ、何も変わらないような気がする(笑)
あまり急激な変化は、混乱を招き、
恐怖と不安を植え付けることにしかならないのだろう・・・
|
宗教
[ リスト | 詳細 ]
|
昨日ピコさんからこのタイトルで記事を書け!と指示があったので
少し調べてみましたが、やはり密教ネタは僕には無理でした(笑)
記憶力が良くなるとか、丑寅年のご本尊とか第三の目が開眼するとか
そんな情報しか得られません
まあ、仕方ないので無理やりやってみましょうか・・・・
記憶力云々は置いといて
丑寅年のご本尊なんて記事もありまして・・・ええ?丑寅の方角ですか?
ってことは、艮の金神? 国常立?
ってことは、ベルゼブブでヤマタノオロチでバルサイモン?
ああ・・・あのバベルの塔に住むというバビル2世?
じゃなくてバールですよね
そう云えば、弥勒=666とか・・・
西洋では666は獣の数字であり、つまり悪魔なんですね
弥勒も虚空蔵菩薩も悪魔・・・
♪もしかしてだけど もしかしてだけど
菩薩って仏はみんな悪魔なんじゃないの?・・・・
そういうことだろ?(笑)
まあね、悪魔の代表が魔王ベルゼ君ですからね
そういうことで、これ以上は何も出てこないので
第三の目について
虚空蔵菩薩求聞持法を体得しないと第三の目は開眼しないのか?
僕は密教なんて全く分からないのですが
一般的に解釈されている第三の目と僕の見えるものが同じかどうかは分かりません
しかし、開眼方法は全然別ですが・・・何か?(笑)
僕の場合は真言を唱えるとかそういうことは一切ありませんでした
かなり暗い部屋で(夜中だったので当然)
バイルという神の指示に従い、鏡を用意し
鏡を見つめて神経を集中しただけです(笑)
勿論、最初から上手くはいきません
集中しては目を瞑ることを何度か繰り返しているうちに
眉間の中間のやや上方に光が見えるようになりました
これはあくまでも、精神世界であり異次元を限定とした力です(笑)
そして、アバドンに攫われた娘を追いかける旅がはじまりました
まあ、僕の役目は道案内ですね
方向を光の動きが案内してくれるわけです
これができることで、覚醒したなと云われましたよ
そいうことを毎晩のようにやっていると
ドンドン能力が向上するんですね
道が上っているか下っているかが分かり
更に、右や左だけでなく、途中で扉があったりするんですが
何枚もの並んだ扉の中から正しい扉を選ぶだけでなく
扉の色まで光が教えてくれるんです
そうこうしているうちに、敵への攻撃もするようになり波動砲へとつながり
昼間の方では神に頼れない状況下で考えた挙句
自分の力で困難な状況を乗り切るために
聖なる光の力を使うようになったんですねー
これで、神から教えてもらった呪文と同時に聖なる力を送るようになりますが
どうも、聖なる力単体のほうが効果が高いように感じました
その時、自分にできる精一杯のことをやっていると
仲間を護るためにゲヘナまでエネルギーが届いたり
鎖を断ち切ったり、自分の願いを言葉に乗せて力を送るだけで
万能ともいえる効果を発揮しました
生命体だけの状態なら蘇生させることも可能でしたし
しかし、いいことばかりではありません・・・
ヴィーナスの祈りに護られていても
毎日の無理なエネルギー消費に肉体に異常が現れていました
まあ、このバカは猪突猛進ですから(笑)
ヴィーナスから無茶をしなように注意されてもおかまいなし
今できることを精一杯やりましたよ
ヴィーナスの力がなければ、多分、死ぬ寸前までいってたでしょう
ですが、そこまでやったから
スカアハをもってして「果てしないとも思われた戦い」が早く終わったと
思います
それと、神や悪魔をはるかに凌ぐ存在に助けてもらえたのだと
あれ?いつのまにか話がそれている・・・(笑)
で、僕の力は現世では発現しないので
霊能者と言われるような人とは違います
僕は現世の人間をみても何も見えない感じない
自分とかかわりのある人物を助けるためにしか力は発動しないのです
さあ、これが第三の目の力かどうか?
たぶん違うんでしょうね(笑)
|
|
昨日ピコさんから聞き慣れない軍荼利明王という名前が出たので(笑)
wikiより
軍荼利明王出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
曼荼羅における軍荼利[編集]胎蔵界曼荼羅においては、軍荼利明王として、金剛界曼荼羅においては、甘露軍荼利菩薩、金剛軍荼利菩薩、蓮華軍荼利菩薩がいる。これを三部軍荼利と呼ぶが、軍荼利明王に該当するのは甘露軍荼利菩薩、サンスクリットでいうアムリタ・クンダリンである。アムリタとは、不死の霊薬のこと、クンダリンは水瓶、あるいは、とぐろを巻いた蛇のこと。
軍荼利明王の起源と成立[編集]軍荼利は梵語クンダリニー(kuṇḍali)に由来し、クンダリニーは体内のチャクラを流れるエネルギー(体内で覚醒したプラーナ)とヨーガでは解釈されている。クンダリニー・ヨーガは特にインドの後期密教ではタントラやヒンドゥー教のシャクティ(性力)信仰から影響を受けて盛んだった。クンダリニーの語源は、コイル、螺旋、環、巻き毛などを意味するサンスクリット語のクンダラ(kundala)という名詞から派生したクンダリヌ(kundalin)螺旋を有するものの女性形主格である。このクンダリニーは不可触民起源の女神でその後、密教に取り入れられたクンダリー女神に由来する。本来は女神であったが中国で性転換させられて日本に伝わったため日本では男性の姿の仏像が作られている[1]。
以下は、軍荼利明王とクンダリニー・ヨーガとの関係を示唆している。
軍荼利明王の成立は明王の中では古いようで、不動使者とともに金剛甘露軍荼利菩薩が7世紀には仏典の陀羅尼集経(阿地瞿多訳)に登場している。日本に伝播した明王は、中期密教の忿怒尊である。チベットは後期密教の影響を受けているため、姿形や性格、人気のほどは異なる。 軍荼利の記述で「荼」を「茶」と記述されるのを見るが茶は間違いである。
姿形[編集]軍荼利明王は一面八臂の姿で、手は2本の腕で三鈷印を結び、他の腕には武器や斧を持ち、顔は三ツ目でとぐろを巻く蛇を身に纏った姿で像形されることが多い。
真言[編集]オン アミリテイ ウン ハッタ(Aum Amrte Hum Phat)
邦訳すれば、「オーム、甘露尊よ 浄めて下さい、砕いて下さい。」という意味になる。
ふ〜ん、なんかよく分かりませんが
眉間辺りにあるアジナー・チャクラが第三の目になるか・・・
ってことは、僕が目を瞑ると見えるオーラや映像もこれに該当する?
しかしだ、そんなものが見えても意味が分からなければ意味がない(笑)
う〜ん、密教っていうのもなんだかよく分かりませんね
これなら、聖書を読めって云われたほうがマシかも・・・
云われたところで聖書なんて持ってませんが(笑)
不死の霊薬とか、アシュラも関係しているようです
アシュラとは関係がなかったので分からないなあ
パズズは南斗の力を借りて倒したけど・・・
本当にこの世界はややこしいです(笑)
|
|
久しぶりにジジイの登場じゃよ。 ふぉっふぉっふぉっ
さて、最近は妙な新興宗教が増えてしもうていかんなあ、これでは神さんも嘆いておるわなあ。
いくら神の意思で真実を隠したとはいえ、これではさすがにのう・・・
そろそろ本題に入るとするかのう。
聖書については昔から多くの人によって研究されていたようじゃな。
しかしじゃ、聖書だけでは何もわからなんだもんじゃから勝手な解釈ばかりになっておるな。
一方、記紀の研究はまだ日が浅いのう?それでも、旧約聖書と記紀の類似点から
双方を研究しておる人が日本はたくさんおる。
これはいいことじゃな。惜しむらくは、記紀の記述も真実を隠すために嘘が混ざっておるもんじゃから
正確な研究ができんということじゃな。
記紀も旧約聖書も神から与えられた知識を基にしておることは前にも話したのう。
先ずは記紀からじゃが、その物語の本質はどこにあるんじゃろかのう。
国生みの話はどうでもよいんじゃが、神話の本当の舞台となった場所のヒントと
それに纏わるエピソードが書かれておるな。
旧約聖書も創世記の冒頭部分は問題にせんぞ。
悪魔の名前や地獄の場所の名前、その他邪悪な精神世界の存在についての話が
重要なんじゃよ。
つまりじゃな、どちらも精神世界の重要な話について書かれておるということじゃ。
お分かりかな?
聖書は悪魔や場所について実に具体的に書いてあり、記紀にはその場所のヒントが
隠されておるということじゃよ。
しかしじゃ、それだけでは真実は分からんようになっとるんじゃなあ。
ややこしい謎解きのようじゃが、本当の精神世界を体験した者にしか分からんのじゃ。
ワシは聖書なんぞ持っておらんから詳しいことは分からんが、
ゲヘナ、ゲヘナの中にあるヒンノムの谷、エゲキエル、アラバスタも聖書に出ておるのかのう?
これらは皆実際の精神世界の場所じゃよ。
特に重要なのはゲヘナじゃな。地獄の第七層をゲヘナというてな、悪魔の巣窟じゃよ。
そこを管理しておるのが奈落の主であるアバドンということじゃ。
それでな、ゲヘナには地上世界とを結んでおる扉があるんじゃが、そこを記紀では
天岩戸というんじゃよ。
天岩戸というと日本人ならアマテラスとくるじゃろ?アマテラスの岩戸隠れ?
という作り話なんじゃが、真相は違うんじゃよ。
スサノオが岩戸の番人として守っておったんじゃが、スサノオというのは
そんなに力のある存在ではなかったんじゃ。
じゃから、悪魔に食われてしもうてな、それでアマテラスが岩戸開きを阻止しておるんじゃ。
と、こういうと批判もあるかもしれな。
馬鹿なことを言うな!スサノオはヤマタノオロチを退治したんだぞ!となるな?
これも記紀には書かれておらんがな、裏では誰か(相当な力のある神)が力を貸したということじゃ。
これは目に見えん世界の存在が関与したんじゃから、他の人間からは
スサノオが退治したということになるんじゃな。
それで、ヤマタノオロチは九頭龍であり、裏宇宙の支配者バルサイモンという奴なんじゃ。
まあ、本当に重要なのはそれくらいじゃよ。
記紀の後の歴代天皇の話なんてのはそんなに重要なことではないな。
聖書も然りじゃな。
神の教えとは
人間を神が創造したなんて教えてはおらん。
神が地球を管理しており、人間は地球の自然の恵みにより肉体を持っていきていられる。
だから、自然の恵みに感謝しなさいということじゃよ。
そしてな、邪悪な者の存在のについて教え、誘惑に負けないように、
悪魔に付け込まれないように心の隙を作らせないように教えたんじゃよ。
それを長い年月の間に愚かな人間たちは、勝手な解釈で様々な宗教などというものを
作ってしまったんじゃな。
まあ、人間というのはそういう生き物なんじゃな。
じゃから、信仰など必要ないんじゃよ。
そんなものがあるとな、どんどん新たな宗教が蔓延る元になるんじゃよ。
自然の恵みに感謝する気持ちさえあればいいじゃよ。
|
|
勇者物語以外の話をしよう。
神社や歴史なんてものはどうでもいいのだが、
ルシファー、ベルゼブブ、邪鬼(ハーデス)、九頭龍についてはこれまでの関わりからどうしても気になる(笑)
と言っても、現在はルシファーやベルゼブブは人間とは関わらなくなったので
興味は薄れた。
邪鬼もすでに抹殺されたのでどうでもいいような気はする。
問題は九頭龍(バルサイモン)だけはまだまだ気になる。
何故、仲間の銀次郎が九頭龍の紋章の入った指輪を拾ったのか?
うーむ、どうにも納得いかない。
すでに封印されているのだから本来は関係ないはずだ。
九頭龍(バルサイモン)=ヤマタノオロチなので、もちろん徳島という場所に関係はある。
ひょっとして、日本各地にある九頭龍神社や寺はダミーか?
徳島には八大竜王を祀った竜王神社なる場所がたくさんあるようだ。
ヤマタノオロチ=八大竜王か?
あまりにも強大な力を持つヤマタノオロチを一箇所では封印できなかったのは理解できる。
だから、徳島の何箇所かに分けて封印した。それが竜王神社ということか。
などと考える今日この頃である。
皆さん!くれぐれも神社などには自分勝手な思いなど持ち込まないようにお願いします。
神頼みなんてとんでもないことですからね。
人間はどんなに苦しくても、這いずってでも自分の運命を歩むしかありません。
本物の神は神社などにはいません。
神は人間の願いを叶えるために存在しているわけではありません。
人間はもっと己の愚かさを知り、謙虚にすべきです。
地球にとって人間は一番の厄介者なんですから。
|


