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※、左はドラフト時。右が現在のロースター。

最初はチーム,離僖屮螢奪。
今年からロースター枠が23名に、
野手のスロットにはUTが一つ追加されたため管理し易いですねぇ。

ここのロースターは弄り様が無かったです。
まさかのショーン君大爆発(嬉し過ぎる誤算といいますか)により、
3月上旬で早々とキープした以外は、カズミアの直前DLまで全く動かしませんでした。

トレードのオファーもいっぱい来ました。
特に、Docとレスターの交換を希望してくるチームが多かったですね。
つーか、こっちが随分と早くピックしていたのが気付かないんでしょうか。
気に入らないのは、雑魚キャラを一枚絡ませて本命を釣ろうとするチーム、
魂胆はバレてますよ(爆)。

ただし、野手のロースターは実績が積み重なっていない若い選手が多く、
蓋を開けれ見なければなんとかの世界であることも確か。
打率に関してはベースをアップさせる存在がいないしね。
完璧ツールオンリーの構成となっています。

投手についてもKレートがやや後手に回るかもしれない。
Docのリーグ移籍効果とMaxのブレイクが必須条件にもなってきそうです。
それとクローザー。
4枚目を囲っちゃっても良いかなぁ、と誘惑に負けそうになった時期もありましたですが、
取り敢えずはこの3人でスタートを切ります。

一つ、残念だったことはジェイソン・ヘイワードをFA状態で持っていかれたこと。

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次は、チーム△離廛薀ぅ戞璽函

動いちゃいました(笑)。トレード2件とFA釣り上げが4件。
最初はケリー・ウッドの開幕アウトでさっさと見切り。
何せ、リバウンド仕様なものだから、
ロースター枠24名という大所帯であっても余裕の無い点が
このチームの特徴(別名、様子見軍団ともいいます)。
獲ったのはマッド・リンドストロムで、
昨年はクローザーとして成功することが出来なかったものの
デトロイトのあの伝説に次ぐ

「球が速くなかったらクローザー出来ないヒューストン伝説」
に肖りひょっとすると?の大成を祈りつつ、捕獲しました。

次は恒例のGM編成会議(都内某所にて。フロリダだったら良かったんだけどな、笑)で、
デビッド・ライトのファイアーセールに乗っかりました。
最初は確か、ハーデン一枚でOKだったはずでしたが、
そこはフェアーな取引を美徳とするhausさんですので(爆)、
+カズミア付けても良いよということで仮契約。
最終オファーでライト+ダンクスとハーデン、ネフタリで商談が成立。
去年のライトはやたらと三振が多かったし、HRは激減するし、
ウチにはベッカムもいて3Bは一先ずは埋まっていたりなんかして。
さらに、ネフタリのブレイクをファンタジーで味わいたいと
思っていたのですけどね、やっぱこのディールじゃOK出すしかないっしょ。

2件目のトレードは、ダブついているOF陣を整理するため
ニック・マーケイキスとロイ・オズワルトの交換。
こちらは明らかにウチが不利なように見えますが、
ここはQSがカテゴリに入っているのとIP MAXが1500もあるので、
QSをコンスタントに稼いでくれるSPは想像以上に重要なのです。
そういう意味ではハーデンを失っていますが、
ダンクス&ロイの獲得は結構大きいと思う。

本音をいえば、交換相手はカルロス・リーかラドウィックで
成立出来れば最高だと思っていたのですけど、
トレード交渉にはあまり時間を掛けたくない性質なので、最初から上質のOFで勝負。
すんなりとまとまったようです。

で、開幕間際となってバークマン、リッジ、カズミアとDL者が続出。
ま、最初の2名は予定通りみたいなものですが、
ダニエル・バードしかいないHLD要員のaddとしてデビッド・ロバートソンを追加。
今日の登板状況を考えると中盤でのリリーフでスタートを切る模様ですが、
場合によっては8回専門のセットアップよりも美味しいかもしれない
(と都合の良い解釈)。
というのも、ヤンクス打線の重量感からいって
終盤を3点差以上のリードで迎える状況が増える可能性は
他のどの球団よりも有り得るケース。
よって、ジラルディが競った場面でロバートソンを使ってくれる状態
になればなるほど、何かしらのポイント(HLD,Win)が発生する可能性も期待出来る?
懸念材料は、ビハインドのケースで登板過多にならないかということ。
本人の成績自体が最も大事なんですけどね。

本当は今のうちに、さらにセットアップを揃えておきたいところです。

で、もう一枚の穴埋めとしては暫定処置になりますが、バークマンの代役。
ニック・ジョンソンは怪我と欠場が怖い。
クリス・デービスは三振が怖い(爆)。

ホルヘ・カントゥがFAで余っている!
でも、リバウンダーじゃない・。・。・。

ということで、博打要素がふんだんに詰まったジェフ・クレメントに決定。

もし?当たればジョンソンとデービスをDropして
ロースター枠に余裕が出来るかもしれない。
ウィータースの保険もしくは休養日に枠が使えるかもしれない。

頑張ってくれ!クレメント(くれぐれもマットではない)。

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今度はチーム、14×23の大所帯なプライベートリーグです。

ここもドラフト的には満足していたので、チーム,汎瑛佑墨った箇所は少ないです。
プッツはあまり信頼していませんが、状況的にはHLDの付きやすいポジション。
リッジの代わりとしては、クローザーは全て掃けてしまっているので
何故かマット・ベライル。

2年前まではレッズでローテーションの一角を担っていた投手で、
そこでは華々しい成績を残せずに整理対象となってしまい、
最近では随分とご無沙汰選手となっていましたが、
今季のスプリングキャンプでは絶好調。
ヒューストン・ストリート不在のクローザー候補にも名乗りを挙げたことが
あったと思うっス。

そして無難に開幕ロースター入り。
私自身も手探り状態なんですけどね、
監督のジム・トレーシーは彼に相当な期待を掛けているようです。


後はショーン君のポジション属性がバンバンついてくれるのを待つばかりですね。

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最後になりましたが、銀河系(笑)。

因みに今日の開幕戦で最もポイントを稼いだのはケビン・ユーキリスの18pts。
次いでポサダさんの15ptsとなります。
投手だと、勝利投手となった岡島がたったの1IPで10ptsを獲得しました。

マジすか?美味しいなぁ。。。

そうそう、ロースターの話でしたね。

ここもトレードを2件、

ユバルド・ヒメネスとカート・スズキ

カルロス・ゴンザレスとロイ・オズワルト

別にコロラド排除モードという訳ではありませんが(苦笑)、
とにかくカート君が欲しくて欲しくて、
COLファンの方に猛烈なアプローチを掛けさせていただきました。

とにかく、Cのロースターで多大なストレスを掛けたくない近頃のhausさんなのであります。

代わりに手薄となったSPの補強として、またしてもロイに触手。
最初、ハミルトンで探ってみましたが相手はCar-Gを要求。

「外野は余っているからいいや〜」

と気楽にOKしたものの、

エキシビジョンでのCar-Gの美しい弾道を見て、かなり心配。

ここのポイントがどのように転んでいくのか、
まだ見当もつかない状況なのは確かですが、
逃がした魚は何とやらにならなければ良いのだが・・・・。

さらに、ATLのマクラウスが絶不調&レギュラー降格な様子で、
一気にOFのロースターが手薄になった感じです。

で、まだまだ始まったばかりですので
昨年のリベンジマッチとしてコルビー・ラスマスを補充。
三振は少ない方ではありませんが、長打に期待します。


ということで、このメンバーで2010シーズンの幕が開けます。

明日になったら変わっているかも(苦笑)。

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今年もMLBシーズンが幕を開けました。

オープニングを飾ったのはレッドソックスvsヤンキースの一戦でしたが、
なんだか「ウチ」の選手ばっかりが活躍しているような雰囲気で(笑)、
最高のスタートを切ることが出来ました(ファンタジー的に)。

それと軽傷が多いのかもしれませんが、
今年はやたらとDLが多いですねぇ。
ウチのチームなんか、野戦病院と化しています(苦笑)。

ということで、当面の間は半クロ状態のこのブログを
ジャイアンツのマスコットである、ルー・シール君にお任せしようと思います。

誰だ、ジャビットなんて言うのは(爆)

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