ファンタジーベースボール

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全19ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1
 
タンパベイとボルティモアの壮絶な戦い振りに圧倒されてここ数日ボーっと状態。
 
さて、ファンタジーです。
各ポイントが僅差のままで最終カードまで予断を許さない状況でしたが、
 
ナポリとフィルダーで2日間計7本塁打が炸裂し首位を堅持!
何とかトップでゴールを切ることが出来ました。
 
イメージ 2
 
 
R、RBI、Kは順調にトップをキープしましたが、HRは残り2日間で8本差を追いつくミラクルで
トップタイ。AVEも1厘差で逆転。Winはなんとか首位チームに追いつきこれもトップタイ。
 
SBは月序盤で稼いだ分と、他チームの不調に助けられて2位。Svは僅か1個差で首位から陥落し2位。ウィークポイントだったERAとWHIPは数字だけは維持し両方とも7位でマイナスは何とか避ける。
 
計104ポイントで目出度く優勝という結果となりました。
 
これで2007年にファンタジーを始めて以来、6回中4回1位ということで
パブリックでの優勝確率は67%になりました。
3位以内入賞(メダル授与)の確率は100%です。
 
相変わらず、パブリックだけは強いhausさんです。
 
イメージ 3
 
次に、ポジション別の成績をまとめてみました。UTLはポジションに組み込んでいます。
 
捕手の成績が凄まじいですね。今年のMLBは全体的にキャッチャー市場は豊作でしたが、
7月に入ってナポリを拾ったことが優勝を左右したといっても不思議じゃないです。
 
1塁はほぼプリンスの占有状態。8月にDropしたホズマーを最獲得できなかったのが誤算。
2塁は最も手を焼いたポジションでしたが、22HRに104RBIなら年間トータルではあまり足を引っ張っていなかったようでした。
3塁もユーキリスの不振と全体の層が薄いためテコ入れに苦労したものの、2塁と同じような数字ならそう悪くはない出来だったのかも。
SSは穴にだけはならないで欲しいポジション。結果的にエルビスが年間通して安定したので
ハーディのHRがプラスαという形として残った感じです。
 
イメージ 4
 
外野は人数もそうだし、UTで起用することが多かったため全体像はちょっと掴めませんが、
基本的にはブラウン、スタントン、ガードナー、バークマンの4人で回転しました。
開幕戦で早速Dropしたベルトランとバークマンの収支は、ちょっと危なかったですが
HRの分だけプラスとして消化しておきます。リンドも外してから相当痛い時期を通過した
こともありましたが、年間ではフレシキブルに動ける分致し方なかったといえます。
 
これだけ選手を使っていてもhausさんとしては大人しいトランザクションでした。
 
イメージ 5
 
ピッチャーは全員載せ切れませんので、全体的な総括として。
先発は最後まで苦しかったですねぇ。最後の1ヶ月でハリソン(3連勝)、モスコソを掴めた分台所が火事にならなくて済んだという気がします。ストラスバーグの最終登板は勘違いしてDropしてしまいましたが、そこまでの時点でポイントは落ち着いていました。
 
クローザーはファンタジーのキャリア史上ベストな年となりました。
セーブ王2人抱えは強力過ぎ、主要メンツはほぼ全員がKレート9越えというのが象徴しています。
 
キンブレル、最後は残念でしたね。
 
 
最後は、「勝手に選考」ファンタジーチームのアワード発表です。
 
MVP
ライアン・ブラウン(ブリュワーズ)
 
猛打と共にSB33個がチームを助けました。
 
ROY
クレイグ・キンブレル(ブレーブス)
 
当然ですね。
 
その他、采配に関するアワードとして、
 
Best Drafted:クレイグ・キンブレル(ブレーブス)
Worst Drafted:ブランドン・ライオン(アストロズ)
Best Add:マイク・ナポリ(レンジャーズ)
Worst Add:None
Best Drop:ブライアン・ロバーツ(オリオールズ)
Worst Drop:マディソン・バンガーナー(ジャイアンツ)
 
全体199位のキンブレルを12位強攻指名した賭けは見事に成功。
ライオンは覚悟していたけど、ちょっと早かった。
Addの候補は大勢いて、バークマン、ハーディ、アクスフォード、ラウリーなどもいましたが、
最終カード2戦4発で決まったかな。
 
ロバーツのDropはトレードとして放出したに過ぎないのですが、異動してから即不振&DL
というタイミングを評して。
 
バンガーナーだけは後悔の念がたっぷりでした。絶対取られたくないと大見得を切ったにも
関らず1ヶ月で放出だからね。
 
 
それと、ここで紹介していませんでしたが、別にプライベートのリーグでも優勝できたので
最後の最後にリポートさせてもらいます。
 
 
イメージ 6
 
 
こちらのチームは、震災後のドラフトでうっかり寝坊してしまい半分以上の選手がオートで指名されたものでした。ジーターとかイチローとかいて、最初は結構テンション下がったままだったのが、夏にトランザクションを整理してからポイントが伸び、9月に入って初めて首位に立ちそのままゴールしました。
 
手持ちのプレーヤーとしては、
 
C:JPアレンシビア、アレックス・アビラ、ヤーディア・モリーナ
1B:ジョーイ・ボット
2B:ロビンソン・カノー
3B:マイケル・ヤング
SS:デレク・ジーター、ユニスキー・ベタンコート、ジェフ・ケッピンジャー
OF:マット・ケンプ、イチロー、ドリュー・スタッブス、マイケル・ボーン、ニック・マーケイキス、
メルキー・カブレラ
 
SP:ジェイムズ・シールズ、ダン・ヘイレン、イアン・ケネディ、マイケル・ピネダ
CL:ジョーダン・ウォルデン、ライアン・マドソン、ジョー・ネイサン、マーク・メランコン
RP:デビッド・ロバートソン、デビッド・ヘルナンデス、アーロン・クロウ
 
などがいて、特にケンプとケネディ、シールズ辺りの活躍が大きかったように思います。
 
実はこれがhausさんにとって初めてのプライベート優勝。
パブリックの出来とは雲泥の差だったのが、
ようやく溜飲を下げることになりました。
 
いよいよMLBもファンタジーも残り1ヶ月を切りました。
 
いつものように、2週間分の積算とチーム成績の変動をリポートします。
 
イメージ 1
 
精神衛生上、極めて宜しくないグラフの流れ。
ポイントが90を割り込む日が続き、トップとの差が広がってしまいました。
 
ここ2週間あまり良い出来事が無かったしなぁ。
故障者続出(ユーキリス、ハンソン、Bウィルソン)に復帰予定のストラスバーグを入れると
DLマークが一気に四つも点灯。これまで怪我とはほぼ無縁だったのにね、ウチのチームは。
 
ただ、不幸中の幸いとして投手に故障者が多かったせいで野手ロースターを極端に手直しする
必要もなかったので、割と落ち着いていました。
影響を受けた投球イニングの配分は、-20IPペースだったのが8月終了時点で-65IP。
最終月にダッシュかける分には良いんですが、現在はコマ不足。。。。
 
 
イメージ 2
 
 
【部門別ここ2週間の成績】
Run    677 ⇒ 777 (-8 ⇒ 9)
HR    180 ⇒ 205 (-10 ⇒ -8)
RBI   705 ⇒ 786 (46 ⇒ 56)
SB      107 ⇒ 127 (-47 ⇒ -38)
AVE   .282 ⇒ .281 (-.001 ⇒ -.003)
Win      64 ⇒ 70 (-15 ⇒ -14)
Sv     147 ⇒ 165 (1 ⇒ 3)
K      1008 ⇒ 1113 (-79 ⇒ -51)
ERA  3.81 ⇒ 3.82 (-0.58 ⇒ -0.49)
WHIP  1.26 ⇒ 1.25 (-0.08 ⇒ -0.06)
 
RUNがトップに返り咲いたのは確認していたのですが、打撃部門は全体的に良かったみたい。
HRはトップとの差を少し詰めたものの、順位は一つ下がって3位。
RBIはこれで首位安泰ですかな。
SBは前回の団子状態から少し抜け出し今は2位。このまま突っ走れ。
AVEは.280をキープしていれば充分という感じです。現在2位。
 
WINは消化不足の分も含めて9.5位とかなり後退。
しかし、本日グレインキ、ロイ、客人ディッキーで3勝。ポイント4つくらい上昇した感じ。
Svはウィルソンの離脱が長引いてますが、キンブレル&アックスの2枚看板が素晴らしい過ぎるので
もう何もいうことはありません。何気にベタンコートも活躍。
Kは余裕しゃくしゃくの3位。
ERA、WHIPはほぼ動かずといってよいでしょう。数字上げるのはもう諦めた。
 
 
次は我がチームの選手達を月間で振り返ってみます。
 
C:マイク・ナポリ(TEX    AVE.289  Run15  HR5  RBI15  SB1   
 
先月はほぼ毎試合出場と、ストレスなく起用できた。数字は後半落ちたが、AVEに不安を覚えないのが
今年のナポリの良いところ。9月に入りAベルトレが復帰したため、以前のような出たり出なかったりの状態になるかもしれない。
 
C:ミゲル・モンテロ(ARI)     AVE.300   Run8   HR2   RBI18   SB0
 
ナポリ加入のお陰でややBN扱いとしてしまったが、成績は立派。好不調に合わせて上手く入れ替え出来れば良かったが、それは至難の業なので半分以上はベンチを温めさせた。上の事情により今月はレギュラー復帰の可能性は大。
 
1B:プリンス・フィルダー(MIL)   AVE.307  Run20  HR7  RBI26  SB0
 
チームが絶好調で本人も好調なシーズンとくれば、もう毎日ホームラン打ってくれるものと過信状態になるほど。8月トップはグランダーソン(NYY)、アッグラ(ATL)、ロンゴリア(TB)の10本なので、もう一息欲しかった。
 
2B:ブレット・ラウリー(TOR)    AVE.330  Run15   HR7    RBI20  SB4 
 
一番欲しかったポジションで最高の数字を叩き出してくれた、まさに救世主。
これだからルーキー登用は辞められない。
来年は最初から獲らせてもらいますよ。
 
3B:ケビン・ユーキリス(BOS)    AVE.143  Run3   HR1  RBI2  SB0
 
8月中旬からDL入り。結果的には穴が2Bから3Bに変わり、同じBOSのジェド・ロウリーを入れたが
そこそこ打って走らず飛ばさず(0アーチ0スチール)。他に選択肢はCジョーンス、ラウリーを3Bに回してJ.ウィークスなどありました。祭りの後ですね。
 
SS:エルビス・アンドラス(TEX)    AVE.255   Run15  HR1   RBI13   SB4
 
J.J.ハーディー亡き後、重き期待を寄せたと考えていたエルビスでしたが8月は僅か4盗塁。
しかし、本日は久々のスチールと珍しくHRまで放ってようやく一安心。
 
OF:ライアン・ブラウン(MIL)   AVE.360  Run22  HR4   RBI18   SB12
 
この数字で8月の全体ランク3番目だそうです。盗塁数12は両リーグトップ。
MVPはこの人かARIのアプトン弟で決まりそうですね。
 
OF:マイク・スタントン(FLA)  AVE.276  Run13 HR6  RBI13   SB2 
 
ホームランだけを期待して、それだけは絶対に裏切らない成績を残しているのはやり繰り上かなりあり難い存在。全く打てない日も何気に読めそうなので、加減次第では3割30本の選手に化けるかもしれません。誰か挑戦してみて。
 
OF:ランス・バークマン(STL)  AVE.282  Run13   HR2   RBI9   SB0
 
そろそろ燃料切れかもですね。今までありがとう。最後まで残すから。
 
OF:ブレット・ガードナー(NYY)   AVE.216  Run14  HR2  RBI7   SB6
 
この人の脚力と後に控えるのがジーターということを考えると月間15SBくらいしても不思議ではないのに。年間40SBでもちょっと不満が残るレベルの人ということで。
 
その他、ヴァーノン・ウェルス(LAA)、デビッド・フリース(STL)、ラファエル・ファーカル(STL)がロースターに加わったばかりです。
 
 
SP:ザック・グレインキ(MIL)  ERA3.03  WHIP1.13  Win5  K40
 
先月からようやく数字と結果が揃ってきました。余裕の5連勝です。
 
SP:トミー・ハンソン(ATL)  ERA18.90  WHIP3.00   Win0  K5
 
復帰は半分諦めてます。
 
SP:ロイ・オズワルト(PHI)   ERA3.82 WHIP1.58  Win3  K27
 
月間3勝したのが不思議に見えるくらい。打線の援護で何とか勝っている間は起用価値がありそう。
 
SP:マイク・マイナー(ATL)   ERA4.03  WHIP1.34  Win3   K26
 
覚醒にはまだ早いかもしれませんが、8月は良いピッチングでした。
ローテの座を争っていたブランドン・ビーチーはKレート10点台という驚愕の成績。
こちらは来季のドラフト候補ですな。
 
SP:スティーヴン・ストラスバーグ(WAS)
 
予定では9/6が復帰初戦との事。過度の期待は禁物だと思っていましたが、
弾けてもらわないと済まない展開になりそうな。
 
RP:ブライアン・ウィルソン(SFG)   ERA7.36   WHIP2.73  Win0  K5   Sv2
 
ヒース・ベルをクレームするくらいなんだから、相当悪そうな予感。
場合によっては見切りを付ける必要があるかも。
 
RP:クレイグ・キンブレル(ATL)  ERA0.00  WHIP0.87  Win0   K24  Sv10
 
ネ申!ですね。
 
RP:ジョン・アクスフォード(MIL)   ERA1.59  WHIP1.06  Win0  K11  Sv
 
ネ申!ですよ
 
RP:セルジオ・サントス(CHW)   ERA1.08  WHIP0.60   Win0  K17   Sv6  
 
セーブ機会独り占めして欲しいのはもちろんですが、あと5個くらい上積みして無難に過ごせは
その方が勝算高いかもしれません。
 
 RP:ラファエル・ベタンコート(COL)  ERA0.69  WHIP0.31  Win0  K16   Sv5
 
ヒューストン・ストリートも復帰したので、いつまでクローザーをするかわかりませんが、ここまでは良くやってくれました。
 
残り1ヶ月、何処を詰めるかと言えば
 
SB、Win
 
が最大の課題となりました。
 
8月はブラウンの確変が起きた分有利に持ち込めまたSBは、最低20個は上積みしたい。
そうなると、
 
ガードナー(8)、エルビス(5)、ラウリー(4)、ブラウン(3)
は欲しいところ。
 
Winの方は固定の先発がグレインキ、ロイ、ストラスバーグまでしか考えていないので
今のメンツだと全く計算が立ちません。 これは相当厳しい。
 
でも、考えようによってはセプテンバーコールと早期上がりで顔触れが変わることもあるため、
今争っている(ファンタジー内の)リーグで幽霊部員状態のチームが自然脱落する可能性はある。
 
しかし、他力本願だとやっぱり計算が立たないのでそれなりに補充は考えないといけない。
今のところ、これといった展望はありません。
 
ここまで来たら1位取るしかないです。
 
 
 
 
 
珍しく定期的なレポートが続いているファンタジー経過状況。
ここに来てショッキングな事件がありました。
 
「J.J.ハーディ放出事件」
 
犯人はもちろん、あたくしです。
前半戦終了のリポートで「いつ外すか」なんて書きましたが、
宣言通り実行してしまったことに後悔しております。
 
確かに当たりが止まると派手なマルチタコゲームやる人ですが、
放出後既に3HRを追加し、どうやら歴史に残るシーズンとなる可能性も出てきました。
当然、Waiverで去られてしまいます。
あ〜あ、こっからスランプになってDropしてくんねーかなー。
 
悔しいから別リーグで取っちゃったけどね。
 
 
イメージ 1
 
 
 
ということで今日現在の順位は辛うじて首位キープ。
この時期になると、ポイントを奪えそうなカテゴリに力を注ぐ戦法が大事になってくるのですが、
そうした余裕はあるのでしょうか。
 
 
【部門別ここ2週間の成績】
Run    606 ⇒ 677 (-12 ⇒ -8)
HR    167 ⇒ 180 (4 ⇒ -10)
RBI   628 ⇒ 705 (46 ⇒ 46)
SB      93 ⇒ 107 (-41 ⇒ -47)
AVE   .281 ⇒ .2822 (-.004 ⇒ -.001)
Win      56 ⇒ 64 (-15 ⇒ -15)
Sv     132 ⇒ 147 (3 ⇒ 1)
K      900 ⇒ 1008 (-37 ⇒ -79)
ERA  3.86 ⇒ 3.81 (-0.67 ⇒ -0.58)
WHIP  1.26 ⇒ 1.26 (-0.08 ⇒ -0.08)
 
RunとHRは現在11pts(リーグ2位)。抜けない差ではないが、下も見えてきてしまい
とても無視するわけにはいかない。これまで通りの戦法かな。
 
12ptsでリーグトップのRBIは幾分余裕アリ。だがしかし、HRを追いかけるとRBIもついてくるのでとりあえず何もせず流れに身を任せる。打線下位よりも上位でHR連発するタイプが最も適しているのですが、だったらハーディ出すなっつーのね。
 
SBは現在8pts(リーグ4位タイ)なんですが、僅か5個差の間に5チームが点在する超混戦状態。
よってプラス3となることも期待出来るが、マイナス2となってしまう可能性もある非常に怖いカテになっている。走るカードを加えたいところだが、HRとの兼ね合いが難しい。
 
AVEは11ptsと2位をキープ。神経使わないとまだまだ下がってしまう段階なので、.010位は開けておきたいところ。多分無理ですが。
 
Winが最も大混戦。首位チームは79勝だが残り70IP切ったようなので(どんな使い方だ?)、それは置いておいて59〜71勝の間に11チームが点在しています。ただ好投するだけでは駄目なので、慎重且つ大胆に攻めなければならない。このカテが優勝を左右しそうな展開となりそうです。
 
Svは実質2〜3チームの争い。これはもう頭数と故障離脱するか否かに掛かっていますが、
ウチのメンツは相当強力になっているので、怪我だけが怖いです。
 
Kは余程のことが無い限り(というか、Win優先でレートを落とさない限り)トップでゴールを切るでしょう。
なので、ここで1ptsアドバンテージが発生します。
 
ERAは復旧の目途立たず。それでもあと0.10ちょっと下げれば4ポイント上積み出来る可能性が残っているので何とか踏ん張っていきたい。
 
WHIPも相変わらずだが、やっぱり頑張りたい(しか言葉出ないよ)。
 
   
【個人別Last 14Days】
          AVE    Run    HR    RBI      SB
Mモンテロ    .200   3    0    7    0
Pフィルダー   .386   13    3    13     0
Bラウリー          .355       4       2        7        1
Kユーキリス   .216     5    2     4    0
Eアンドラス    .240     3       0     6    1
Rブラウン       .356    10    1     6    3
Mスタントン    .275     3     2     8    1
Lバークマン   .356    4     0     4     0
Bガードナー   .318   9    1    1     4
Nナポリ      .279    10     3     9    0
Eヌニェス           .192       3       1        2        3
 
(Jコスタンザ        .405     11      2       7        5)
 
 Out:Nウォーカー、Eホズマー
                                             W       Sv       K          ERA        WHIP
Zグレインキ      20.2IP    3    0    20    2.18    1.06
Tハンソン        3.1IP    0     0    5    18.90    3.00
Rオズワルト            13.0IP       1         0       9           4.15        1.62
Hベイリー       18.0IP       2        0     13         3.50         1.17
Jジマーマン            12.1IP        1         0      15         4.38         1.38
 
Bウィルソン       3.0IP      0      2    4     0.00    1.67
Cキンブレル      5.2IP     0     5   8       0.00    0.71
Jアクスフォード     6.0IP    0    3    5      1.50    1.33
Sサントス        4.1IP      0    3   8     0.00    0.23
R.ベタンコート            6.1IP        0        1       10          0.00         0.32
 
S.ストラスバーグ    DL
 
Out:Aサンチェス
 
(Payers IndexからLast 14Daysの成績を抜き出したもので、期間中のチーム成績とは連動していません)
 
 
打線はHRが停滞しましたね。最悪ではないですが、悪くらい。
ハーディ放出の原因となったのは、NYYのエデュアルド・ヌニェス。
パワーもスピードもあるというタイプで、これに引っ掛かってしまった。
さらにAロド復帰で出番減少が確実なため近い内にDropするのは明らかで、
そうなるとエルビスくんには更にプレッシャー掛けないかんです。
 
もう一つ、開幕からの懸案事項だった2B問題を解決するチャンスがありました。この時期。
通常ならCLEでパワー炸裂中のJキプニスに手を出すのが旬な取引ですが、
このリーグには相当強烈なCLEファン(と思われる人物)が混じっていて、
そのチームがメジャー昇格と同時に確保していたんですね。
 
ドラフトでは明らかにネタチームだったんですよ。
6thピックでアズドルバル・カブレラだったから。
他にもCLEの選手を獲るために格上の選手をトレードに出したりと、
実に見事な逆采配だったのですが、
それが今季の躍進でネタにならなかったのが凄いところで、
このリーグでの楽しい逸話の一つでした。
 
てなことでキプニスは手付き済みだったので、TORの暴走機関車こと
ブレット・ラウリーを獲得。
けっこう打てそうだと期待していましたが、この間のグランドスラムとか
早くも結果を出しましたので、これは当分外されることは無いだろうと踏み、
とうとうウォーカー切っちゃいました。
ホズマーも切った。もうテコ入れモードですね。
ATLのコスタンザは様子見か、抑止カードとして獲得。
 
そして投手陣。
とうとう正念場になってきました。
 
グレインキのダッシュは心強いですが、アニバル(サンチェス)をついにDrop。
ハンソンがDL行き。
ロイ(オズワルト)も不安だらけの復帰緒戦。
ホーマーとジマーマンは対戦カードによって躊躇してしまうし、
そろそろ人海戦術しかないのかなぁとボヤキ始めています。
 
そこで9月に間に合うかどうかといわれているストラスバーグを獲りましたが、
優勝圏内から遠ざかったチーム状況から多分イニング控えめの茶濁し登板になる見込みも
あると思うので、最終兵器という感じではないです。
 
取りあえず、なんとかやり繰りしますわ。
 
RPではRベタンコートを追加。年間通してだと良い成績を残す代わりに
被弾するときの被害も小さくないタイプなのでちょっと怖いです。
無事にSvだけ稼いでくれれば良いのですが、どうなることやら。
 
あと、Bウィルソンも故障発生したようですが、ここは優勝掛かっているので
捻じ込むでしょう。そうしてくれないと困るの。
 
 
最後に一言
 
 
オジー・ギーエンの原監督みたいな継投策が大嫌いです(!)
 
 
後半戦が始まってから2週間ほど経ちましたので、ここいらでまたファンタジーの話を。
 
イメージ 1
 
 赤の太線が我がチーム↑
 
相変わらず2強の争いが続いたままなのですが、ポイントはやや落としてます。
よく見ると3、4位のポイントがやや上昇している様子。
10pts程度では差を付けている感じがしないので、なんとか100まで持って行きたいのですが。
ピッチャーでちょっと苦しんでます。
 
 
イメージ 2
 
 
これはですね、カテゴリ別のポイント推移です(ネタはERA)。
我がチームのERAは5月から3.50〜3.80の間をウヨウヨしているので、
3.50に近付くと8〜9ptsくらい稼げて、3.80を超えると(昨日今日の状況)3pts辺りまで
下がってきてしまう大変に競った部分なのです。
だから、自分のチーム次第でポイントを上げることも容易だったりするのですが、
そこを詰めていけないのが苦心の原因になっているのです。
 
スターターなんてストリーミング(日替わりで調子の良いもしくは良さそうな投手を入れ替えすること)すれば楽勝なんで最初は考えるものですが、シーズン半分も過ぎればその年を通じて好調なピッチャーは常宿が決まってしまうので、後は予感&直感に頼った博打的采配
(当ると神采配となる)に走ることになります。
本来ならhausさんの大好きな展開なのですが、どうも今年は乗り切れないんですよね。
いつまでも同じカードをダラダラと使ってしまい、どうにも数字が延びません。
 
好調な打線とリリーフに甘えっ放しです。
 
【部門別ここ2週間の成績】
Run    509 ⇒ 606 (-5 ⇒ -12)
HR    138 ⇒ 167 (3 ⇒ 4)
RBI   543 ⇒ 628 (52 ⇒ 46)
SB      77 ⇒ 93 (-30 ⇒ -41)
AVE   .279 ⇒ .281 (-.002 ⇒ -.004)
Win      51 ⇒ 56 (-4 ⇒ -15)
Sv     109 ⇒ 132 (-4 ⇒ 3)
K      760 ⇒ 900 (-12 ⇒ -37)
ERA  3.79 ⇒ 3.86 (-0.59 ⇒ -0.67)
WHIP  1.25 ⇒ 1.26 (-0.08 ⇒ -0.08)
 
正確には7/13の後半戦スタートですから、2週刊プラスαということです。
Runの伸び方が異常に高いのですが、1位の差が逆に開いているので
前回の集計はミスだったかもです。
それでも今一番力を入れているカテなので、追い抜けないというのが
ちょっと悔しい。
 
HRは抜きツ抜かれツの中でなんとか1位キープ。
RBIもまだまだ貯金はアリ。
SBはカテ首位狙っていないのでこのままマイペースで。
AVEも上昇しているので御の字としましょう。
 
Winは勝運の逃している間(というか炎上)に差が開いてしまいました。
逆にSvでついにトップに立つ。
Kは880IPでこの個数ですから、もう。
ERAは前述の通り。今最も厄介なカテ。
WHIPも伸びませんが、ERAよりは心配が少ないです。
 
【個人別Last 14Days】
          AVE    Run    HR    RBI      SB
Mモンテロ    .297   7    2    8    0
Pフィルダー   .213   7    2    2    0
Nウォーカー    .314    3      0      2    2
Kユーキリス   .191     6    2      9    1
Eアンドラス    .224     6      0     4    3
Rブラウン       .350     8   5     9    0
Mスタントン    .234     11   4     7    0
Lバークマン   .286     6    3     6     0
Bガードナー   .280    9   0     6     8
Eホズマー      .364    7   1      9     2
Jハーディ      .236    7   5    12    0
Nナポリ       .471    11    2     3    0
Eエスピノサ        .125        4      1         3       0
 
                                             W       Sv       K          ERA        WHIP
Zグレインキ      13.2IP    1    0    16    1.32    0.80
Tハンソン       12.0IP    1     0   13    6.75    1.42
Aサンチェス      18.0IP    0     0   20     5.00      1.61
Hベイリー       17.1IP       2        0        9         6.23         1.62
Jジマーマン            11.2IP        0         0      10          9.26         1.29
 
Bウィルソン       6.1IP      0      6    4     1.42    1.26
Cキンブレル      7.0IP     1     3   14    0.00    0.86
Jアクスフォード     6.0IP    0    6    8    0.00    0.83
Sサントス        3.1IP      0    4    3    0.00    0.30
Eムヒカ          7.2IP        1       0        10         2.35         0.52 
Mメランコン
 
こちらはPayers IndexからLast 14Daysの成績を抜き出したもの。
ですので、期間や起用するしないの問題もあってチーム成績に全て結びついている
わけではありません。あくまで目安的なもので。
 
打線は相変わらず安定で良いのかな。
やっぱりナポリの加入はデカ過ぎです。最近では対レフティ用のスタメンだと
理解出来てきたので、モンテロとの併用も実に噛み合ってます。
 
また、これを見る限りRunは極めて順調なのですよね。
追いつけん理由がわかりませぬ。
 
2Bは相変わらず後手後手。不調のエスピノサをキープしているくらいのなので、
妙案が浮かびません。ここでペドロイアとか金さんを持っていれば
グーンといけたはずだったのに。
 
投手は誰が見てもハッキリする上(先発)と下(救援)の出来の違い。
ジマーマンは悪い予感の通り、地雷マンとなってしまい、
我慢し続けたホーマーがようやく2勝したのが精一杯で、派手な炎上をした暁に放出。
 
Kには相変わらず強いんだけどね。
 
クローザーは、バスタードoutムヒカinという事務的な動きのみ。
手持ちカードの内3人がセーブタイトル争いに加わっているのが
なんとも強味です。SFとATLは偉大ですね、やっぱり。
アクスフォードも今の状態ならKロドに取って代わられる心配もなさそうですが、
MILも単なるセットアッパーとして獲ったつもりでもないだろうし、
取りあえずいけるところまで行ってくれ。
 
ムヒカ、メランコンはトレード期限を過ぎても変化が無ければ整理するつもり。
空いたカードはロイ(オズワルト)の復帰に使うか、それまでは日替わりコマとして
利用するか、それともブレイクするピッチャーを掴み取れるか。
 
 
トレードは全く考えていません。
フィルダー辺りを欲しがりそうなチームがあるかもしれませんが、
残り2ヶ月で思い通りの成績を残すSPに出会えるかどうか。
それよりも打線のアドバンテージを作って置きたい。
 
とにかく来月までにはERAを3.60前後に戻すことが最優先と考えてます。
 
 
 
 
 
 
とにかく、来月はERAを0.20は下げたい。
 
 
 
MLBの前半戦が終了しましたので、ファンタジーも折り返し地点です。
 
前回のリポートからまだ2週間しか経っていませんが、戦略を確認するためにも
適宜チェックしておかなければ。
 
・前回の順位と寸評
 
 
イメージ 1
 
 
これが2週間分の順位争いの結果です。
一時期は100ptsに届き優勢を保っていましたが、現在は94.5pts同率一位となっています。
各部門の画像がアップされていないため、見づらいですがテキストで書き込みます。
 
Run    477 ⇒ 509 (12 ⇒ -5)
HR    118 ⇒ 138 (15 ⇒ 3)
RBI   464 ⇒ 543 (72 ⇒ 52)
SB      59 ⇒ 77 (-33 ⇒ -30)
AVE   .283 ⇒ .279 (.005 ⇒ -.002)
Win      44 ⇒ 51 (-1 ⇒ -4)
Sv      85 ⇒ 109 (-7 ⇒ -4)
K      608 ⇒ 760 (-29 ⇒ -12)
ERA  3.59 ⇒ 3.79 (-0.50 ⇒ -0.59)
WHIP  1.24 ⇒ 1.25 (-0.05 ⇒ -0.08)
 
 
個人別
          AVE    Run    HR    RBI     SB
Mモンテロ    .244   3    1    5   0
Pフィルダー   .244   5    1    4   0
Nウォーカー   .349   6      0    9   1
Kユーキリス   .350   6    2    8   0
Eアンドラス    .317   11   0    2   4
Rブラウン       .529    0   0    3    2
Mスタントン    .234     5   2    7    2
Lバークマン   .243   10   6    9    0
Bガードナー   .175    4   0    0    7
Eホズマー    .267    4   3      8     0
Jハーディ     .243    6   3      4    0
 
Nナポリ      .316    4    2     8    0
 
                                             W       Sv       K         ERA        WHIP 
Zグレインキ      14.0IP   0    0    19    8.36    1.64
Tハンソン       20.0IP   2     0   20    2.25    0.95
Wロドリゲス      18.1IP   1     0    13    4.91     1.47
Aサンチェス       7.2IP   0     0   10   14.09      2.61
Hベイリー       13.0IP     0     0     8    4.85     1.46
 
Bウィルソン       7.0IP      1    3    8    6.43    1.71
Cキンブレル      7.0IP     0    7    9    0.00    0.43
Jアクスフォード    6.0IP     0    3    7    4.50    1.50
Sサントス        5.0IP      1    3    9    3.60    1.00
Aバスタード       5.0IP    0    3      5     0.00    0.20
 
Jジマーマン
 
テキストはやっぱり書き込み辛いですね。
 
部門別で大きく落としたのはRun、HR、ERA。
開幕以来ずっとトップをキープし続けたRunがついに陥落。
これは前のリポート段階から課題としていたので、BALのリードオフに座った
ハーディやOAKのJウィークスなどでカバーするつもりだったのですが、
それはあまり効果を得られず全体的にも停滞しました。
 
HRは2週間で20本ですからそれほど悪い数字とは思っていないのですが、
Aラミさんを持っているチームに随分と追い上げられています。
 
ERAは、投手一覧を見てもお解りの通り、
グレインキ、Aサンチェスが大破。ワンディも唯一のWin試合でBN扱いにしてしまい
表面上の数字以上に苦戦したということです。
 
RBIも追い上げられているのは確かですが、ここでは貯金が随分と
モノを行っています。
SBは差を詰めたとは言い難いのですが、割と善戦かな。
AVEもランクを一つ落としました。
 
良かったのはSv。4人体制からPHIのバスタードを頂戴し、
トップまであと僅か4ポイント。
内容もまあまあで、全員がイニング以上のKレートなのが最高です。
そのK部門は現在2位か3位のどちらかですが、
K/9上ではトップなのでセーフティリードに向かって突き進んでいます。
 
Winは成り行き次第。今季の目玉は
「最終回同点の場面で登場し、サヨナラ勝利を捥ぎ取るウィルソン様」
で、実に安定した勝運でございます。
あともう一人勝運を「持っている」ピッチャーがいたら最高なのですが、
リリーバーで結構そういうケースがあるんですよね。
DETのアルバーカーキとか、今はWASのRマシューズが旬なようです。
 
個人別では、ブラウンがお休み中なのは少々痛いですが
既存のメンツは相変わらず怪我も無く頑張ってくれています。
バークマンHR打ち過ぎなところが逆に心配で、
これだけ打つと例え後半戦失速しても
「絶対に手放さない」状態になることは必至なので
前半24HR⇒後半15HRはやってくれないと逆に心配の種になるかもです。
 
ハーディはそろそろキャンペーン終了かもしれませんが、
後半戦数試合で判断したいと思います。
これまでの経験から、キャンペーンは二段構えのケースが多く、
昨年はLスコットキャンペーンの第2段を逃してしまったことが
虎馬子となっているので、慎重に行こうかと。
 
スタントンも相変わらずHRかっ飛ばし。そろそろ機動力が出てきました。
アンドラス、実に良い働き。
ガードナーは9番に下がってしまったのが少しマイナス査定。
多分リードオフでの成績は悪いと思います。
 
ウォーカーは何度か外そうと思ったのですが良く踏みとどまりました。
打順次第ですが、得点に絡むことに期待。
モンテロもかなり安定していて、開幕前の懸念は既に吹っ飛びました。
 
問題なのがホズマー。スランプが続き、期間3HRの内1本をロスト。
その後も当たりが止まるなど現在は使い難い状態。
 
そして新加入のナポリ。
ファンタジーでは期待大のカードとして前評判が高かったのですが、
あまりの出番の無さとDLによってFA状態でした。
モンテロにはあまり心配していませんが、あの打撃ならUTで起用しても
損はしないかも。というか、HRが是非とも欲しい状況なので、
今後重宝していく予定です。
 
打線全体としては、前半総括で96点です。
 
代わって投手陣。
 
Kを奪うという一つの目標は順調なので、そう悪いメンツには感じていませんが
やはりERAをなんとかしたい。
 
満点に近いのはハンソン。強烈。
グレインキは勝運とKで大活躍、ERAで足を引っ張っています。
AサンチェスもKレート上ではなくてはならない存在。炎上も気にしません。
ワンディは勝運に乏しそうな後半戦の予感。
 
で、前回ロースターではピービィーを入れていましたがCOLの前のゲームで
今一つのアウティングだったため見切りを付けました。
代わりにレッズのベイリー。獲得後3連敗。
でもまだまだ使います。
つい最近獲得したのはナッツのジマーマン。
前半最終戦の試合には間に合いませんでしたが、
CYPレースでも上位を伺うほどの活躍ぶりで
後半はネタ切れになりそうで、逆に心配です。
 
リリーフは持っているカードで勝負するしかないので、
今のメンバーに頑張ってもらうしかないです。
キンブレルのここまでは期待通り、予想以上でしたね。
あと、サントスはやるね〜。
 
投手陣の総括は、先発が74点リリーフは89点ということで。
 
で、ここだけの話ですが現在FAで気になっている選手
 
Tスナイダー(TOR)
Rレイバーン(DET)
Dアクリー(SEA)
セスミ(COL)
Bコロン(NYY)
Bジート師匠(SFG)
Aチャプマン(CIN)
 
アクリーは一度addしたのですが、Mエリス⇒スベッカムという訳のわからない
トランザクションで煽りを喰ってしまい外してしまいました。
レイバーンは昨年後半のキャンペーンが忘れられない。
再昇格したスナイダーは期待持てそうですね。
セスミもレフティ時BNでなければ再招聘したい気持ちはじゅうぶん。
 
コロンは劇的な復活をしましたが、現在のウチのメンツよりも
好成績が残せるか?少し悩んでいます。
師匠は単なる狂い咲きかもしれませんが。
チャプマンは現在トランザクションが忙しい・・・。
 
以上、ファンタジーの前半総括でした。
 
 

全19ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事