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タイトルの由来は、観光地として名高いイタリアのナポリ市が誇る絶景(夜景)のことを指しています。個人的な世界三大夜景はサンフランシスコ・函館・ブダペストだと思っとりますが、マイク・ナポリの打棒を堪能していると、正にそういった気分にさせてくれます。
今年の打撃は持ち前のパワーに加えて安定感が増していますが、昨年までのやや力みがちだった、スイングと比べて実にスムーズなバットコントロールをしています。グリップの位置が下がり過ぎず、ステップもやや小幅になったことで緩急への対策が実に見事です。この辺はぜひ映像比較してみて下さい。
尚、ホームランをクリップしていないものについてはRecapの動画を充てていますのでご注意下さい。
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MLB動画
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昨日に続き、ホームランの動画編集です。
今日はアメリカが生んだ天才打者、ジョシュ・ハミルトンです。
9月に入ってから猛烈な勢いで打ち続けています。
グリップをかなり動かすのはミゲル・カブレラと同タイプですね。
あと、スイング軌道が段々王さんに似てきている!?
それではお楽しみ下さい。
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Youtubeの再生リスト機能を使い、ジャスティン・アプトンの今季ホームランを編集してみました。
埋め込みがまだ出来ないので、上のリンクを辿って下さい。
これまではサーチして見るだけでしたが、自分で編集すると楽しさが増しますね。
続編も作成中です。
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ちょっと悪ノリ気味ではありますが、ノムさんやる気無しモードで これでは選手達が気の毒かと思い、来年とは言わず今度のクライマックスから 新しい楽天イーグルスで頑張っていただきたいと思い、 この曲を捧げます。 取り返しの付かない戦争を起こしてしまった後、 子供達の安否を懸念すると同時に、未来へのメッセージを託す内容でしょうか。 「Dry your crying eyes」の節が悲しさを誘います。 この動画はPVではなく、投稿者が歌詞に合わせたクリップを挿入しているよう ですので、その辺わかりやすいんじゃないかと思います。 でもまぁ、そんな堅いこと考えずに曲だけでもどうぞ。 When the Children cry Song writer/composer(s): Mike Tramp, Vito Bratta Little child, Dry your crying eyes How can I explain The fear you fell inside? 'Cause you were born Into this evil world Where man is Killing man And no one knows just why What have we become? Just look what we have done All that we destroyed You must build again When the children cry Let them know we tried 'Cause when the children sing Then the new world begins. Little child, You must show the way To a better day For all the young 'Cause you were born For all the wolrd to see that we all can live With love and pease No more presidents And all the wars will end One united world Under God When the children cry Let them know we tried 'Cause when the children sing Then the new world begins. |
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ワシントンDC.ナショナルズの看板選手、ライアン・ジマーマンがこんなスーパープレーを披露しました。 何の予備知識も無ければ普通に捌いたショートゴロなんですが、打席に立った方も「ライアン」ハワードに対する極端なシフトによりこれは立派なサードゴロです(笑)。よおく見ると通常のSSとは明らかに動きに違いがあります。肩膝立てたスローなんて目茶カッコイイですね。 ジマーマンといえば打力以上に華麗なフィールディングとスローイングが定評で、GGの受賞はデビッド・ライトに先を越されてしまいましたが、今季は30試合連続安打の記録も作るなど打撃でも絶好調なシーズンを送っていますので、念願の初受賞か!?という具合になってきました。 サードといえば、強烈な打球処理と強肩が見せ場になるポジションではありますが、やや打力を念頭に置いた配置をするチームもあるので、名手と呼ばれるような選手は限られている点もあります。現在、No.1の(守備的)サードといえばフィリーズのペドロ・フェリースも有名ですが、こちらもまだGGは受賞していないとあって、ジマーマンにとって強力なライバルが存在していることは確かです。しかし、ややご祝儀的な意味合いもありそうなGGの選考基準ですので、上手い野手は一度は受賞して欲しいですね。どっちが上手いかなんて堅いこと言わない言わない♪ それでは引き続きジマーマンのフィールディングショーといきましょうか。 いや〜満腹です。ご馳走様でした(笑)。 |








