こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
再見。クローネンバーグ監督。 20年以上前の映画。幻覚や自傷行為といった表現が、昔からこの監督の特徴だったとは気付かなかった。スプラッターの印象が強かったが、後年の作品を含めて考えると、メインはメディア論、認知心理学的なのか。ダリ的なアプローチがスプラッター表現として出ているのか。デボラ・ハリーのくちびるを使いたかったこと、カナダの人なので、マクルーハンの影響があることを懐かしく思い返した。 「メディアはメッセージである」はWeb2.0時代にも検証すべき理論なのだろう。
こんにちは。 映画や文学のブログを書いているふじまるです。 今回はマクルーハンについて書きました。 よかったら覗いてください。
2012/6/3(日) 午後 4:20 [ ふじまる ]
すべて表示
小川菜摘
西方 凌
浅香あき恵
こんにちは。
映画や文学のブログを書いているふじまるです。
今回はマクルーハンについて書きました。
よかったら覗いてください。
2012/6/3(日) 午後 4:20 [ ふじまる ]