2014/6/24(火) 午後 4:15
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今年の1月に安房神社の神様に、光の御魂を奉納し、神門をくぐり、光の御柱を奉納した時に神様からいただいたお言葉を、参考までに記載します。 このお言葉は、私の氣功の老師の奥様で、神様を含めて、すべての者の魂とコンタクトができる方から伝えて頂いたものです。 ”お役目ご苦労である。ここにも光の柱を建てたかと喜んでおる。 安房神社としての役割は、
この地域が光で満たされていることを継続できるようにすること。
誰もがそれに気づくことはできなくても、ここに坐していることで、その役目となる。
そなたの光の柱、迷いなきもの。
多少作法が違っても、迷いなければ届く。安心せい。
そなたは考えて行動する時には、2つも3つも案が浮かぶようじゃな。どれにするかを伝えることも長けておる。
足りんのは「間」。相手の考える時間じゃ。
それができるようになれば、そなたはもっと変化する。” |



