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コルト・ペンドラゴン

「クラムの研究日誌」に出てくるクラムのボケをツッコんだりスルーしたりするキャラクターで、よくクラムの面倒を見る人物。地位は少将。
普段は冷静なものの、パニック状態になれば何も考えず戦闘状態になる。
剣術は結構強いらしく、海軍最速の異名を持つ剣豪、斬・里四の斬撃を止めるほど。(しかし、対決となれば確実に負ける)
だが運動は苦手らしく、1キロマラソンもろくに完走した事も無い。本人も若干開き直ってる様子。

幼少時は少しおとなしい性格で、将来の夢は小説家。しかし、家庭の事情で、親から強制的に海軍に入らされたよう。
しかし、彼も海軍という物に興味があったため、半ば反対してたものの、海軍に入ることを自ら決めたらしい。
海軍に入隊したのが1998年。その時は北海の海軍基地に居たが、ある一件により、コルト自ら南海の海軍基地に来たらしい。

余り目立たず、私服だとそこら辺の一般人と同化している。だが少将。
クラムが研究員として、南海の海軍基地に配属された時に、お祝いとしてお酒を一緒に飲んだところ、一缶以上飲んだ辺りから様子がおかしくなり、その後20秒経った頃に地獄が始まったという。
そのときはビールを13缶も飲まされたという。クラムは26缶飲んだらしい。筋肉質な体型で、力技は得意らしい。いざとなればクラムを止める事が出来る、と豪語している。
クラムのエベレストジャーマンスープレックスホールドを最初に食らった男である。
感想「は?感想?そんなの痛いに決まってるでしょーがああぁぁぁぁーーー!!!!」
*その後取材班は全員全治5ヶ月の重傷を負いました

ヘリー司令官の計画を邪魔したために、現在は海軍認定危険人物ファイルに記載されている。しかし、本人は「分かっててした事だ」と述べている。*コルトの友人からの情報
好きな言葉はアッチョンプリケ(ブラックジャックのヤツ)

座右の銘
コルト:特に無し、これが一番しっくり来ます
近くにいた海軍兵士の意見「あの変な研究員(クラム)よりマシですが酷い、俺ならもっとウマいの言えるぞ!それはなぁ、◯◯◯だぁ!!」*これを言ったのは男性です

情報提供者 南海海軍基地情報司令部所属 斬・里四
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クラム・ブラットレイ

「クラムの研究日誌」の主人公であり、ボケ役である。
ストーリーの最初からワンクリック詐欺に引っかかるなど、かなりのバカなのだが、実際のところ、過去にワンクリック詐欺にムカついて、詐欺を仕掛けた犯人を自作の特殊GPS機能で探し出した過去があり、かなりコンピューターを使いこなす事が出来る。
だが天然であることに変わりはなく、よく引っかかる。本人も探し出すのが面倒で、「7千円以上盗られた時にしかしない」と決めているよう。

かつて多くの格闘技の大会に出現しており、かなり強い。銃や、剣もうまく使いこなせる事が出来る。だが、彼の天然とバカという弱点を突けば、ほとんど勝てる。
でも、格闘王(ヘリー・ウェンソン)は倒せる。この時は投げ技で倒した。実際投げ技は得意らしい。
格闘王(ハリーポッター)に、負けた理由を聞いてみた所、「あの時は焦ってただけだ、それに負けてなどいない」と、発言している。

相手の行動を読み取ったり、隙を突くのが上手。そのため、相手のクセ等が分かれば、敵地への潜入もそれなりに出来るよう。実質あまり目立たない時がある。
あまり筋肉質な体型ではないため、力任せな技には少々弱い。
しかし、意外に素早く、本人曰く「どんな力任せな攻撃でも、秒速10M以内なら避けれる」らしい。
彼と戦闘になった時は、なるべく攻撃を読まれず、かつ素早く、冷静に戦う事が望ましい。
情報提供者の話では、「彼には酒はやってはいけない、ビール一缶以上飲むと、アルコールを体内で分泌する事が出来なくなり、それにより脳が活性化して暴れだす」という。
プロレスをたまに見る。好きな技はエベレストジャーマンスープレックスホールド。まともに食らうと全治10ヶ月の大怪我になる。
ポケットは四次元ポケット。というか異空間。(5話参照)

座右の銘
クラム:座右の銘?なにそれ、おいしいの? *本気で食べ物だと思ってます
近くにいたKさんの意見「バカですか」

情報提供者 S・Rさん(日本人男性)

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