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奥多摩・鋸山避難小屋の在りし日の姿。
初秋 避難小屋の後ろに見えるのはトイレです ボランティアの方々が小屋やトイレの清掃を 行っていました
冬期 積雪や吹雪から登山者を 守る無敵の要塞の様でした!!
小屋の中 暖炉とストーブのハイブリッド!? ボランティアの方々が薪や水を 運び込んでいました
(ニコン・クールピクス950に魚眼レンズアダプターを 取り付けて撮影しました)
ボランティアの方々が寄贈してくれた 布団類 感謝!! ブロック硝子で明るい小屋の中!
現在解体されて跡形もありません。(ToT) この小屋の北側にあった水場も無くなりました。
他の 四阿屋(あずまや)も解体されてしまいました。(>o<)
段々奥多摩から足が遠ざかりました、自己責任で無料で宿泊出来る場所が無くなってしまったのです。
グッドラック 奥多摩通の方々 及び 訪問者の方々
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僕は登山はしませんが、このような小屋も解体されたりと、何だか寂しいですね!
2010/4/27(火) 午前 7:32
奥多摩は、避難小屋や四阿屋が解体されたり
作り直されたりしています、残念な事ら小屋
を 設計するお方が登山経験無しの方がなさ
れるので非常に使いにくい小屋もあります。
2010/4/27(火) 午後 1:54 [ 慌てん坊将軍 弐拾壱 ]
はじめまして。
昔、よく一人で泊まりましたね。
こじんまりとした良い小屋でお気に入りでした。
ところで「小屋の北側の水場」って、どの辺にありました?
自分は鋸山林道の大ダワを奥多摩側に少し行った所で給水してました。
大ダワから小屋寄り途中、ジグザグに林道に降りる道の沢なら知ってますが。
2010/11/23(火) 午後 5:52 [ kik*n10*7*435 ]
kik*n10*7*435さん
あなたの言われる水場が、林道の奥多摩駅の方に
有った水場ならその通りです、今はおかしな網に
覆われて使用出来なく成っています。
もしかしたら、お会いしていたかも・・・!?
2010/11/23(火) 午後 9:06 [ 慌てん坊将軍 弐拾壱 ]
最初に泊まった頃は北面の植林も伸びておらず、夕陽に輝く石尾根や周囲の山々を見ることが出来ました。
夕闇が迫り周囲が暗くなり、一人で小屋前から見下ろす氷川の町灯りに何となく物寂しさを感じたのも良い想い出です。
大ダワからジグザグに大沢に下る道は、余り利用者も居ないのか気に入ってる道です。
今でも利用者が居るのかなぁ。。。
2010/11/25(木) 午後 4:01 [ kik*n10*7*435 ]
コメントありがとうございます。
昔は避難小屋の前から石尾根が良く見えました。
大きな暖炉に倒木を入れて燃やし、燃えさかる炎
に安心感を覚えたモノです。
大ダワからのジグザグ登山道は、通る人が激減し
て今頃はもう歩けないかも知れません。
2010/11/25(木) 午後 4:50 [ 慌てん坊将軍 弐拾壱 ]
一度泊まった時に、暖炉で薪を燃やしたことがりました。
煙突が抜けてなかったのか、煙が抜けずに小屋の中が煙たかったです。
他の人の書き込みなんかも、同様だったようでした。
布団やストーブなど、一体何時頃から誰が持ち込んだのでしょうか?
管理部署の方の話だと、こういう物の残地は好ましくないとのこと。
緊急避難する側の立場では大変に有り難いのですが。難しいところですね。
機会を見て、大ダワからの道を歩いてみます。当時のことを思い出しながら・・・。
2010/11/25(木) 午後 11:05 [ kik*n10*7*435 ]
布団やストーブは、ボランティアの方々の寄付のようです。
緊急時には非常に助かるのに、某署では嫌がるのです。
私も父親の様態が快復したら、鋸林道を歩きに行きます。
2010/11/26(金) 午後 0:16 [ 慌てん坊将軍 弐拾壱 ]
8年半振りに来たらブログ主さんは、もう居ないんですね。
ここのやり取りを懐かしく感じます。
遅くなりましたが安らかにお眠りください。
2019/5/1(水) 午前 7:43 [ kik*n10*7*435 ]