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やはりUFOは墜落していた。
米軍は気球の破片と言うが、それでは軍人が総動員され。
全ての破片を回収スルとは、異常と言えるだろう。
そして他言無用と脅していくとは、更に疑問が残る。
そもそも謎の破片の第壱発見者が、保安官事務所に届けた事実があるのだ。
気球の破片ならワザワザ、保安官事務所に届けるだろうか。大きな疑問
ロズウェル郊外に何かが墜落していても、民間人は接触を断たれていた何故。
完全に隠蔽スルには、何らかの知られては困るモノが有りそうだ。
もっと怖いのはモーリー島事件だ。
1947年7月末タコマ沖の、ビュージェット湾モーリー島で起きた事件。
6機のUFOの内壱機が故障し、衝撃音と共に破片が飛散し水性物質が落ちた。
そこにいた漁船に破片が降り注いだ、漁船はモーリー島に避難した。
漁船の乗組員達は、破片を軍に届け調査を依頼した。
所が軍は「この事件はでっち上げ」と、発表する。
その後事件を追跡していた関係者が、次々と不可解な死亡や失踪になったと言う。
コレは明らかに公表されたくない、トップシークレットだろう。
ロズウェル事件もキナ臭い事だらけです。
グッドラック 御訪問者の方々
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