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アマチュア無線を始めてもう四十三年目に、なってしまいました。
DXを追いかける訳で無し、コンテストで優勝を狙うわけで無し。
細く淡々と続けて来ました、で何が面白いのかと言いますと。
交信出来ない楽しさなのです、実はアマチュア無線の他に合法CB無線も行っています。
出力0.5WのAM(A3)電波形式なのです。
この合法CB無線を始めた頃は、沢山の局がオンエァーしていました。
交信するのに不便はありませんでしたが、電波法の改正でメーカーも減りました。
それだけでは無くて、海外輸出用の大電力出力の違法CB無線局も現れました。
それで非力の合法CB無線は、散々な目にあいました交信出来ません。
それでも合法CB無線局各局は、たった0.5W所かそれ以下のパワーに挑戦したのです。
ですから今現在アマチュア無線で、移動運用局の最高パワーの50W免許ですが。
実はFT−817NDの最大出力5Wで、スリリングな運用を行っているのです。
交信出来なくてもその珍局を呼ぶ事に、参加した事が意義があるのです。
少なくても私が作ったアンテナで、聞こえていたのだと言う自負があるのです。(^o^)V
昔「つんぼの大声」と言う言葉が有りました、あっ身障者に対する差別ではありません。
飽くまでアマチュア無線局の技術レベルの、差の事です。
感度の悪い受信機しか作れないのに、送信パワーは違法CB局並と言うイヤミです!。
いましたよね昔 JH1R※Y局とかJH1BA※局とか。
JR1NQ▼みたいにTR−1100に、S2001×2のリニヤアンプを付けていたアホが。
受信機やトランシーバーの感度悪すぎ、感度向上の技術力皆無!!!
ただ送信出力をアップさせる技術だけは、有るのが不思議。
グッドラック 特小無線局と合法CB無線局とアマチュア無線局
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