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C250730 キー君、こう君(仮名)
①2ヶ月半くらい
②キジトラ(キー君)、サバトラ(こう君)兄弟♂
尻尾も長く目が大きくてくりくりしています。
③ノミダニ回虫済み検査、ワクチン近日予定
④2匹とも目がくらくりおめめでかわいいです。
おとなしめな男の子ですが兄弟や他の保護
《経緯》
野良猫が畑の小さな納屋で産み、 その二週間後くらいに、
母猫が車に跳ねられて死んでしまったようです。
このままだと餓死してしまう為保護しました。 お母さんが死んでしまい子猫達は、 お母さんをずっと待っていました。
保護されるまで外で兄弟で支えあって来ました。
2匹飼い出来る方お願いいたします。 2匹飼いのメリット 一匹飼いは、はじめは、寂しくて不安です 2匹飼いの方が性格も穏やかになりお留守番も寂しくないです。 後からもう一匹迎えるのは、相性があって大変になってしまいます。 「譲渡条件」「譲渡の流れ」「アンケート」
をお読み頂きまして、
ご理解頂きましたら、
「アンケート」をご記入のうえ、
メール頂きますようお願い致します
譲渡条件は、
譲渡までの流れは、
1、持家又はペット可能住宅であること 2、終生飼養でペットの健康管理ができること(ワクチン接種等) 3、不妊手術 4、完全室内飼育
5、家庭訪問させて頂けること 6、愛知県にお住まいであること
7、折にふれメールやお手紙などで近況報告して下さる方
以上は必須条件となります。 ・上記以外の住宅にお住まいの方 ・希望者が未成年で、ご家族の了承のない場合 ・高齢者のみのご家庭(65歳以上)、一人暮らしの方、同棲中の方 ・同居ご家族に猫を飼う事にお一人でも反対されている方がいらっしゃる場合 ・同居ご家族に動物アレルギーの方がいらっしゃる場合 上記以外でも飼育環境が十分でないと判断した場合は、
譲渡をお断るすることもございます。
以下アンケートです
*アンケートをご返送頂きましたら、
保護主より連絡、家庭訪問、ホームステイ、正式譲渡の流れになります。
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2013年08月22日
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東京電力に福島原発を“片づけさせる”のは、
殺人犯にVIPの脳外科手術をまかせるようなもの
↑より抜粋引用します↓
Washington's Blog
2013年8月14日 3カ月後に、
アメリカの“国家安全保障”と、
おそらくは北半球における“人類の生存”を
この連中に委ねる気持ちがあるだろうか?
もし、ある無能な医者が、
ありふれた手術をして、無数の患者を殺していて、
それを偽っていて、隠蔽しようとした場合、
その医者に、
例えば大統領のようなVIPの
脳外科手術をまかせるだろうか?
もちろん、まかせることはなかろう。
それなら、一体なぜ、
東京電力に福島の燃料棒を
取り出すのをまかせるのだろう?
東京電力には見るも無残な実績がある。
ところが東京電力は、
大統領の脳外科手術に等しい事に取り組もうとしているのだ。
具体的には、2012年に書いた通り、
人類に対する最大の短期的脅威は福島原発燃料プールだ。
もしプールの一つが崩壊すれば、あるいは火がつけば、アメリカ合州国に対して深刻な悪影響となりかねない。
実際、ある上院議員は、
アメリカにとっての国家安全保障の問題と呼んでいる。
次の地震による、使用済み核燃料プール破壊で
引き起こされる放射能放出は、
数日中にアメリカ西海岸に到達する可能性がある。
この使用済み核燃料の安全な封じ込めと保護は、絶対に、
アメリカ合州国にとっての安全保障上の問題だ。
原子力の専門家アーニー・ガンダーセンも医師のヘレン・カルディコットも、万一福島の燃料プールの一つが崩壊すれば、人々は北半球から避難しなければならないと語っている。ガンダーセンはこう語っている。
元国連顧問の松村昭雄は、福島燃料プールからの放射性物質の取り出しは“人類生存の問題”だと言う。
燃料プール廃止措置の危険の度合いは、実に極めて高い。
しかし3カ月後に、東京電力は、
この極めて困難な作業を自力で始めようとしている。
ロイターは今日下記の様に報道した。
日本の破損した福島原発の運営企業は、これほどの規模では、これまで試みられたことが無い危険な作業である、400トンの
極めて放射能の高い使用済み核燃料を、
破損した原子炉建屋から取り出す準備をしている。
68年前の広島原子爆弾攻撃で放出されたものの
14,000倍に等しい放射能を含む、ぎっしりと詰め込まれた、
1,300本以上の使用済み燃料棒アセンブリーを、
万一 次の大地震が地域を襲えば
崩壊する可能性が高い建屋から取り出す必要がある。
東京電力は、原発施設の
他の部位から溢れ出る放射能を含んだ水を食い止める戦いに、既に負けつつあり、全てのアセンブリーの無事な取り出しをやりおおせるかどうか、専門家達は疑問に思っている。
“膨大な数の燃料棒を取り出すには困難があるでしょう”アメリカの、かつて核燃料アセンブリーを製造していた元原子力技術者で、
フェアウインズ・エナジー・エジュケーションの
技師長アーニー・ガンダーセンは語っている。
今年11月、原発の第号4炉で始まる作業は
、もし核燃料アセンブリーがぶつかったり、
近傍の束に近づき過ぎたりして破損すれば、
放射能の膨大な放出の可能性を含む危機をはらんでいる
と、ガンダーセンや他の原子力専門家は語っている。
1986年のチェルノブイリ以来、世界で最も深刻な、2011年3月の福島原発の核危機より酷い災害を引き起こす可能性がある。
それがどれ程酷いことになるか分かる人間は皆無だが、独立コンサルタントのマイクル・シュナイダーとアントニー・フロガットは最近彼等の世界原子力産業現状報告2013の中で書いている。
“第4号使用済み核燃料プールから、
封じ込めも制御も全く無しに全てが放出されれば、
これまでで最も深刻な放射性物質関連災害を引き起こしかねない。”
東電は
作業が困難なことは認識しているが
安全に行えると考えていると述べている
それでも、東京電力は信頼性の念を全く起こさせない。
自然災害から福島原発を守り損ねたことを厳しく批判されたが、
それ以来の危機の対処も酷評されている。
作業は11月に始まる予定で、
東京電力は、アセンブリー取り出しに
約一年かかると予想していると広報担当の永井義一氏は
、ロイターにe-mailで語った。
原発廃炉作業一件だけで、約40年を要し、
1兆1千億円かかると予想されている。
燃料棒アセンブリーは重さ約300キロで長さ4.5メートルだ。
1,331本の使用済み核燃料アセンブリーと、
更に202本の未使用アセンブリーが
プールに保管されていると、永井氏は言う。
使用済み核燃料棒は、
原子炉炉心での反応の最終段階に形成される
宇宙で最も有毒な物質の一つ、プルトニウムも含んでいる
“もし燃料棒の束が歪み、お互いに余り近づきすぎると、
不慮の臨界が起きる危険があります”
とガンダーセンは語っている。
抑制されないままの核分裂連鎖反応が、
燃料プール冷却システムが吸収する様には設計されていない膨大な
量の放射能と熱を生じてしまう可能性を彼は語っている
“燃料プール臨界の問題は、止めることができないことです。
制御する為の制御棒はありません”ガンダーセンは言う。
“使用済み核燃料プール冷却装置は、
進行中の核反応による熱ではなく、
崩壊熱のみを除去するように設計されている。”
燃料棒は、空気に曝されれば燃えやすい
とガンダーセンは言う。
[プールは既に、燃料が空気に曝されて、沸騰したことがある。]
東京電力は、連邦議会でも問題になった世界的な懸念の源である、
爆発後、傾いた可能性があり、膨張した建屋を補強した。
燃料アセンブリーを、保管されているラックからまず引き出し、
それから重厚な鋼鉄容器中に挿入する。
この操作は、
燃料棒から放出される放射能を
遮蔽する鋼鉄容器を、プールから取り出して、
地上に降ろす前に、水の中で行われる。
それから、鋼鉄容器は、
無傷の建屋の中にある、原発の共用貯蔵プールに移送され、
そこでアセンブリーは保管されることになる。
[ここに、核燃料棒をいかに取り出すかを示す図と共に、福島原発の燃料プールの様子を示す図がある。]
東京電力は今月早々中を調査した際、
第4号炉燃料プールに瓦礫があるのを確認した。
福島第一で11年間働いていた元東京電力の
技術者木村俊雄氏によれば、
プールから燃料棒を取り出すのは、
通常コンピューターの支援を得る細心の注意を要する任務だ。
“かつて、それは一ミリまでの精度で、
燃料棒の正確な位置を記憶したコンピューター制御作業でしたが、
もはや、それはありません。
手動で行わねばならず、
燃料棒を落として、破壊する危険性は高いのです”
と木村氏は言う。
塩水による腐食も建屋や機器を脆くしているだろうと、彼はいう。
また燃料が完全に取り出される前に、
もし次の大地震が襲い、建屋を倒壊させたり、
プールを破壊して水漏れさせたりすれば、
使用済み核燃料の火事は、最初の事故の間より大量の放射能を放出する可能性があり、約200キロしか離れていない東京を脅かす。
結論は何だろう?
最高位の科学者達や政府幹部は、
と語っている。そして、最も優秀な科学者の国際チームがこの困難な“手術”を行うべきだと。
注1: アメリカ人は日本の内政に何の影響も与えることが出来ないと考えるできではない。現在日本の原発政策を支配しているのはアメリカ政府であり … 何十年もそうしてきたのだ。
注2: この状況は金融危機やNSAによる大規模監視や他のスキャンダルと同一だ。具体的に言えば、いくら議論をしたところで問題は解決不能だ。そもそも最初に問題を引き起こし、実際に事態を解決する意欲皆無の連中を首にしない限り、事態は決して解決しない。
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セシウム・ストロンチウム海洋漏出 管理値の100倍超 東京電力福島第一原発から放射性物質が海へ漏れている問題で、東電は二十一日、二〇一一年五月以降、海に漏出した放射性セシウム137は最大で二〇兆ベクレル、放射性ストロンチウムが一〇兆ベクレルに達するとの試算を公表した。東電が自らに課した年間放出管理値の百倍以上に当たる。 東電は、事故発生当初に高濃度汚染水が海に漏れた後、ルートとなった立て坑などをふさいだ一一年五月から現在までの八百五十日間、流出が続いていたと仮定。海水の放射性物質濃度の平均値や、地下水と海水が行き来する割合などから試算した。 これとは別に、汚染監視用の井戸で計測された地下水の放射性物質濃度と、地下水の海への流出量を基にした試算では、セシウムが最大で三億ベクレル、ストロンチウムが二〇〇〇億ベクレルだった。 東電は、二つの試算結果が大きく食い違うことから、海への汚染は、地下水を通じたものだけではなく、海側のトレンチ(地下トンネル)から高濃度汚染水が直接、海へ漏れ出している可能性があるとの見方を示した。 東電は、原発専用港の外へは汚染は広がっていないとの認識を示しているが、遮へいされにくい放射線を発するセシウムや、骨などにたまりやすいストロンチウムは害が大きく、漁業への影響も大きい。海洋汚染の深刻さがあらためて浮き彫りになった。
【ミニ解説・放射性ストロンチウムとは】放射性ストロンチウムは、ウランが核分裂する時にできる放射性物質で、放射線の量が半分になる期間の「半減期」が29年のストロンチウム90と、50日のストロンチウム89などがあります。
ストロンチウム90=半減期が長い(29年)
ストロンチウム89=半減期が50日
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