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夕方の散歩に出ようとしたら、土砂降りになった。(ToT) |

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こんにちは、ゲストさん
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夕方の散歩に出ようとしたら、土砂降りになった。(ToT) |
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安倍晋三が「全電源崩壊は起こりえない」という答弁を削除、改ざん。 http://blog.goo.ne.jp/・・・/e/89f42f2cab6dbbd5e37a5dbb49175caf 2014年04月10日 07時25分34秒 のんきに介護
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シチズン・アテッサ(スペル合っているかな)。(^^;) |
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報道されなくなった福島原発事故
(再掲)アーカイブ福島 2014/6/6(金) 午前 5:37 アップの記事。 貴重な国民サイトの「OurPlanetTV」 http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1781 クリックで直接、お確かめ願います。 「東電テレビ会議〜49時間の記録」公式サイト http://touden49.net 事故発生当時、福島第一原発で、いったい何が起きていたのか? そのすべてを記録しているビデオが残されている。 東京電力本店と福島第一原発を結んだテレビ会議映像です。 2011年3月13日から14日にわたる49時間を3時間半にまとめた 「東電テレビ会議〜49時間の記録」。 2013年の「福島映像祭」で上映し、大反響を得た同作品の予告編。 【東電テレビ会議・特別編集】情報統制と被曝〜震災3日後に何が 同映像は、朝日新聞が5月20日(火)から連載を始めた、いわゆる「吉田調書」(政府事故調が吉田昌郎元所長の聞き取りをまとめた調書)の証言と重なる部分も含まれている。 この度、その中で、特に3・2号機のベントや被曝シュミレーションなどに関する場面と情報統制に関する場面を25分に再編集し、ネットにて公開することとした。
今回、編集したのは、2011年3月12日深夜から15日未明にかけての音声付き「テレビ会議映像」。 一般公開されており、編集が可能な10時間のフッテージを25分にまとめた。 13日の段階で、3号機の圧力が上昇し放射能放出の恐れがある中、本店の緊急対策室にいた高橋フェローが深刻な事態をプレスに公表してはどうかとテレビ会議で提案。 これに対し、オフサイトセンターにいた武藤副社長や福島第一原発にいた吉田所長も同意するものの、官邸や保安院から公表を止められる。 勝俣会長も事態を楽観視し、「国民を騒がせるのはどうか」と公表に反対していた。 翌日3月14日。福島県は午前9時からの関係部長会議で、事態を公表する予定だったが、政府(保安院)の強い要請で東電が情報提供を中止。 その2時間後に3号機が爆発に至る。 爆発後、福島県の佐藤知事は、東電に対して「健康に影響はない」と プレス発表するよう働きかけていた事実も記録されている。 http://www.ourplanet-tv.org/?q=node%2F1781 OurPlanetTV↑より抜粋引用↓画像拝借 文字強調管理人 クリック↓ http://www.ourplanet-tv.org/?q=node%2F1781 OurPlanetTVは、 東京電力福島第一原発事故直後の 生々しい現場を記録した「東電テレビ会議」 映像を約3時間半に編集し、映像ドキュメント 『東電テレビ会議〜49時間の記録』を制作。 全国にDVDの貸し出しを行っている。 白石草(OurPlanetTV代表) 早稲田大学卒業後、テレビ局勤務を経て2001年にOurPlanetTVを設立。
3.11以降、福島原発事故に関する報道を継続。2012年放送ウーマン賞、日本ジャーナリスト賞などを受賞。一橋大学客員准教授。主な著書に「メディアをつくる〜小さな声を伝えるために」(岩波書店) 【東電テレビ会議・特別編集】情報統制と被曝〜震災3日後に何が
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【OurPlanetTV番組制作支援のお願い】 この番組は会員のみなさまからの会費や、視聴者のみなさまからの寄付・カンパを基金に制作しています。より多様な視点から情報発信ができるよう、ぜひ制作費のご支援をお願いいたします。詳しくはこちらをご覧ください。 |
転載元: 山と土と樹を好きな漁師
天木 直人 | 外交評論家「川内、何とかします」と言った安倍首相の真意を追及すべきだ http://bylines.news.yahoo.co.jp/amakinaoto/20140719-00037524/ 朝日と日経が小さく報じていた。 すなわち、安倍首相は18日夜、視察に訪れた福岡市内で九州電力会長ら九州の財界人と会食した際に、原発の早期再稼働要請に応えるかたちで、「川内、は何とかしますよ」と答えた、というのだ。 この安倍首相の発言は、安倍首相と会食後に石原進JR九州相談役が取材に応じて明らかにした、というのだ。 これは聞き捨てならない発言だ。 朝日と日経が小さく報じただけで、それで終わりにしてはいけない。 他の主要紙も後多い調査報道をしてこの安倍首相の発言を問題視しなければいけない。 なにしろこんな重要な問題について、安倍首相が、国民に向かってではなく、一部の九州財界人に対して、本心を明らかにしたのだ。 川内原発を再稼働させるとコミットしたのだ。 これは大失言であり、大問題となる発言だ。 じつは同様の政治的発言は菅幹部長官も行っていた。 それをスクープ報道したのが発売中の週刊フライデー8月1日号である。 すなわちフライデー今週号は、「安倍自民 原発再稼働ゴリ押し全ドキュメント」という特集記事を掲載し、その中で、菅官房長官の次のような驚くべき言葉を暴露している。 ある政権幹部が、集団的自衛権の問題で安倍政権の支持率が下がるのは確実だから、原発再稼働は見送ったほうがいいと進言したのに対し、菅官房長官はこう反論したというのだ。 「再稼働をズルズル引き延ばしていくと、いつになっても再稼働出来ない。福島第一原発で汚染水が漏れたりするかもしれない。そうした事を考慮すれば、『再稼働は先送り』なんて悠長なことは言えないだろう!」 この一言で政権内部の慎重派の声はかき消され、そして安倍首相は菅氏の意見を聞きいれ、年内の再稼働を決めたと、フライデーの記事は書いているのだ。 このフライデーの記事をきょうの朝日、日経の記事とあわせ読むと、安倍首相は川内挽発の年内再稼働を決めたということだ。 それが「何とかしますよ」という安倍首相の発言の真意であると考えれば、すべてに合点がいく。 それにしても、先週号のフライデーが安倍政権のNHKクローズアップ現代への恫喝をスクープ報道したと思ったら、今度は菅官房長官の原発年内再稼働発言だ。 安倍政権にとってこれ以上ない痛烈な批判記事を立て続けにスクープ報道している。 NHKへの圧力スクープ報道は世論の大きな反発を招いた。 それに慌てて菅官房長官は、事実無根のひどい記事だと、フラッシュの記事を切り捨てた。 はたして今週号の週刊フライデーの、「原発再稼働ありき」の菅官房長官の発言について、世論の反発はどこまで広がるのだろうか。 それに慌てて、安倍首相や菅官房長官は、今週号の週刊フライデーの記事は事実無根のひどい記事だと否定するのだろうか。 大手メディアはまったく役に立たないが、週刊フライデーはこのところ大健闘している。 もはや週刊誌や雑誌の中にこそ、権力を批判する真実の情報公開があると考えたほうが良い。頑張れ週刊誌、雑誌、そうエールを送りたい
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