慌てん坊将軍 弐拾壱

ブログ主は7月29日、急性の心不全によって逝去いたしました。

登山関係

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登山やキャンプ場等で使用する、料理道具だが壱度も出番がありません。(><)



携帯に便利な折り畳み式の、お玉と包丁です。



百均で購入してきた俎板は、包装も取っていません。



暖かくなったから奥多摩でも行きましょうか。



で 何を作りましょう。



ご飯を炊いて味噌汁を作って、目玉焼きを作りましょう。



野菜とベーコンを入れた、お好み焼きか焼き蕎麦もいいな。(⌒o⌒)



逆ダイエットになりそう。(^^;)












グッドラック 山男と山女

梅雨明け一週間

梅雨明け一週間は、天気が安定する当然山も同様。(⌒o⌒)


この時だけは、○○心はよ〜山の天気よ〜にはなりません。


で 梅雨明け宣言があると、課長に最敬礼を行って有給休暇を貰った。


当然その前からプランは練っている、北・中央・南の日本アルプス後ろ立山etc山行なのだ。


下界の暑さを逃れ、3000m級の山々を歩き回るのは快感・快適・壮観だ。


時々キャンプ場に早くテントを張り、昼寝を行い夜寝ずに夜空の銀河を見ていた事もあった。


下界ではとうてい見られない、星々の河を眺めていると人生観を変える・・・かも知れない。(^^;)


流れ星があったりすると、思わず声を出してしまうでも他のキャンプ人に怒られます。hi


点滅せずに星々の間を移動する人工衛星も、見られました。


もう登れないけれど、若かりし頃は夏になると楽しい思いをしていました。(^o^)V


ロト6に当たったらヘリコプターでもチャーターして、槍の肩の小屋に泊まりに行こうかな。


あっそうそう中央アルプスで、ある年に戻り梅雨に出会った事もありました。(ToT)


視界無しでビショビショでした、文字通り水もしたたる良い男。
















グッドラック 山男と山女

中央アルプスの地図が

本棚から落ちてきた地図は、中央アルプスの地図だった。



懐かしさにしばし見てしまっていた、でその時の思い出が。(⌒o⌒)



JR飯田線の伊那市駅で下車して、伊那バスに乗り換える。



終着のバス停より登山開始、直ぐに山荘ミルクの横を素通りする。



途中弐カ所の水場で給水を行い、アップダウンしながら約六時間程登ると大樽避難小屋に到着する。



当たり前体操「寝る」。



翌日は日本百名山になっている「木曽駒ヶ岳」に、向かう。



避難小屋の横の水場でポリタンを、満タンにして出発。



約三時間強で、2958.3mの山頂に、到着する(^o^)V。



水場もキャンプ場もあるので、余裕で一泊して山に来た事を実感する。



の〜んびりと一日を過ごす、至極(究極)の時間。(⌒o⌒)



三日目は中岳を越えて宝剣岳(2931m)を、目指す。



槍尾岳(2727.7m)の東下には、避難小屋があるが水場が無い。(><)冬季のみの避難小屋!



熊沢岳(2778m)を越えて、木曽殿山荘に一泊する。有料です(笑い)



翌日は駒峰ヒュッテの横を通り、空木岳(百名山:2863.7m)を越える。



越百山(2613.2m)を越えて、東へ下り中小避難小屋に泊まる。



起きたら飯田線の七久保駅にまっしぐら、駅前に酒屋さんがあるのですビールが待っている。(^o^)V



ビール片手に帰りの電車をひたすら待つ、直ぐに来ないでね。(⌒o⌒)



若い頃はヒマとお金があれば、何処かの山に登るか自転車で半島一周を行っていた。







えっ 何でこんな時間にブログを書いているのかって、すでに夕食の支度は終わっているのです。

















グッドラック 山男と山女

山 の 便 り

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懐かしい七入り小屋からの、便りです。(^o^)V



尾瀬ヶ原を歩いた後に、一汗流して一泊していた小屋です。



小屋番は代変わりした様です。



この葉書を持って行くと、平日は千円引きになる様ですね。



この温泉小屋だけに泊まりに行きましょうか。(⌒o⌒)


















グッドラック 山男と山女

今から37年程前の事、ある山岳会に入会した。


そして「会」の会合の時に、その会長から今までの登山経験を聞かれた。


奥多摩の雲取山を中心に登山していた事を話し、夏の石尾根は視界が良く快適ですと言ったら。


三十半ば過ぎのおばさんが突然「山をなめるな」と、怒鳴った。


まっその時は聞き流していましたが、むかつく人だ。


その後このおばさんの無茶苦茶ふりが、暴露された。


夏の合宿の事共通装備は重さにより、各自に振り分けられるが。


この叔母様は個人装備だけ持った。(図々しい)


そればかりでは無く岩登りにも着いてきた。


だが身長1m50Cm程度の体格では、岩の割れ目に手が届かない。


あきらめて戻ると言い出した、そこで「山をなめているのは貴女だよ」と言ってやった。


もの凄い目つきで私をにらんできたが、登れないモノは登れないので壱人下っていった。


気ばかりでは無くて体格や、体力と知識も登山には必要なのです。


後日その叔母様は、私と口をきかなくなりました めでたしめでたし。(^o^)V











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