慌てん坊将軍 弐拾壱

ブログ主は7月29日、急性の心不全によって逝去いたしました。

神霊現象

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もう何年も前の事ですが、丹沢の沢歩きは飽きたので尾根歩きを 始めた頃の事です。

当直空けでしたので、登山口からさほど離れていない四阿屋に泊まったのです。

夕暮れにも成りましたので、やや早い夕食(フランスパン・魚肉ソーセージ・胡瓜等)を 済ませました。

徐々に暗くなっていく状態を 見ながら、この四阿屋は、何となくおかしいと感じ始めたのです。

でも これからの時間で行ける山小屋には日暮れに間に合いません。

真っ暗になったので諦めて、寝袋に入り、寒さよけのツエルトを かぶって寝たのです。

その時には、ローソクを 持っていなかったのです。

ヘッドランプの光に、夜中に整理現象(小便)を 数回行ったその後。

もう 明るくなる頃に 金縛り現象に遭遇したのです。ア〜

意識はあるのですが、起き上がる事も体を 傾ける事も出来ず、声も出ません。

それでも何とかこの状況から脱出しようと、もがいたのですが。

何も出来ません、寒さよけのツエルトは、顔の上に舞い上がっていました何と言う事でしょう。

起き上がる事に全力を 使い果たして、疲れて眠ってしまいました。(意識を無くしました)

気が付いたら、朝の9時を 過ぎていました。

その 事が有ってから 丹沢のその四阿屋には近づきません。

後日 某霊感能力のある男を 連れて行ったら 「あそこはまずいよ」 と言われました。

グッドラック 山男と山女 及び 訪問者の方々

後輩から聞いた話

私の後輩が、数年前に家族旅行に行った時の話です。

とある何の変哲もない民宿に、泊まったそうです。

何処にでもあるごく普通の民宿だったそうです。

入浴も夕食も済ませ奧の壱室に通され、家族揃って寝ていたそうなのですが。

夜中と言うよりも夜明け頃、砂利を 踏みつける様な足音がしたそうです。

明るくなってから、民宿の裏に回ってみたら砂利など全く無かったそうです。

裏どころか民宿の回りには、何処にも砂利など無かったそうです。

いったい砂利を 踏みつけながら歩き回る足音は、何だったのでしょう。

尚 この後輩は例の 葬式の終わった家の玄関先に、葬儀されたお爺ちゃんが見えると言う男です。

若干涼しく成られたでしょうか!?。

グッドラック 訪問者の方々





余談ですが、この男 霊視が出来るそうなので、霊が何かを 伝えに来たのだと思います。
      霊感があるとかえって怖い事に巻き込まれる様です。(><)
       更に 江戸時代に書かれた 幽霊の絵には足がありません、でも足音は聞こえるの
      です、この神霊現象の書庫の初めの方のページに、私が聞いた幽霊の足音の事が
      記入してあります。
      霊感なんて無い方が平和です、精神的に。

晩秋に中央線沿線のさほど高くない山々を 縦走していた時の事です。

落ち葉が縦走路を 隠してその歩きにくい事。(><)

その様な中で、何故か急に足取りが遅く成ったのです。(>o<)

この山塊は、始めて来た訳では無くて四季を 通じて何度も来ていた所でした。(除く夏期!)

そこで 特に歩き難く感じた場所を 写真撮影してきたのです。(⌒o⌒)

その後ラボから上がってきた写真には、不思議な 「炎」 が写り込んでいたのです。(☆o☆)

そのプリントを 霊感の強い友人に見せようとしたら・・・・・。

アルバムを 開かない内に 「そこに嫌なものが写っている!」 といわれました。ゾー!

これ 友人よりも、奥様の方が早く反応してしまいました!!!。(ToT)

早い内に供養しようと思いつつ、今現在もそのままになっています。(><)

見たい方には後日 画像を アップロードさせていただきます。

必要でしたら そのままアルバムを お譲りいたします。(手私希望!返品不可能!)

呪われても 取り憑かれても 私は責任は取りません!!!。

グッドラック 霊感の強い方々 及び 訪問者の方々












暑い夏の神霊現象の話です、本当です。

かなり前の事でしたが、休みを 貰って奥多摩に向かう途中に、何と電車に向かって飛び降り自殺を した現場に出会ってしまいました。(>o<)

その時 「可哀想になぁ」 と、思った瞬間 自殺した人の自縛霊(怨念)に取り憑かれてしまったのです。

山の荷物以上の重さがリュック(肩)にかかりました、それだけではなく 「こんな世の中にいるより死んだ方がましだ」 との声が、頭の中に聞こえるのです。(><)

奥多摩に向かう途中電車を 乗り換える時に、気が付くと無意識にプラットホームの端に立っているのです。   (ToT)

何とか気を 取り直して奥多摩の駅に到着したのですが、当然重たい荷物を 背負って目的の御前山には登れません。(>o<)

そこで何時も週末に行く四阿屋に向かったのです、夢中で向かった四阿屋に付いてからふと見ると、無数のオーブ(光玉)が見えたのです。

そのオーブの数はそれまで見た事が有りませんでした、さらにオーブが壱点に集まり何かに取り憑いて、空に登って行ったのです。

その とたんに私の体が(気持ちも)軽くなりました。

不思議な事が有るモノです。

世の中には科学では解明出来ない事も有るのです、何となく解ったのですがオーブは精霊の様です!。

グッドラック 訪問者の方々

不思議な犬の鳴き声

表示画像には、ららチャンがありますが その前には ななチャンがいて、その前には りりーチャンがいたのです、わんわん参姉妹!?。

でも りりーチャンだけは、マルチーズなので正式な姉妹ではないのです、でも我が家のわんわん達の長女でした。

もう天国に行って36年にも成りました、所が不思議な事が起こるのです。

冬山に行った時吹雪に遭って、ホワイトアウトしてしまい登山道からそれてしまったのです、所が死んだハズのりりーチャンの鳴き声が聞こえるのです。

確かに りりーチャンの声に間違いなく、それでその鳴き声の聞こえてくる方に向かっていくと、登山道に戻れたのです。

それだけでは無く、超加速装置(オートバイ)で走っていた頃、やはり りりーチャンの悲痛な鳴き声が聞こえたので、バイクを 路肩に止めたのです。

すると私を 追い越して走って行った別のバイクが、ウインカーを 出さずに左折したトラックと衝突したのです。

不思議な事があるものです、空耳だと言われますが偶然にしてはタイミングが良すぎます。

グッドラック 愛犬家と愛猫家の方々 及び 訪問者の方々

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