慌てん坊将軍 弐拾壱

ブログ主は7月29日、急性の心不全によって逝去いたしました。

神霊現象

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私が奥多摩のある避難小屋(それ以外も)に泊まりに行くと、何故かオーブ(光球)が集まります。

以前のブログで 奥多摩の避難小屋や四阿屋等の画像を 御覧ください!見事に写っています。

自分でも解りますし、写真にも良く写ります、そのオーブ(たぶん精霊)がリミットまで集まっていただいた時に自分の心を 解放するのです。

もし自分が気ずかないうちに人に迷惑を かけていた事を していたとすると、オーブは消え去ります私を 守ってくれません。

でも、逆に他人が私の事について 虚偽の報告等を して私に災いを 行っている時のオーブは、もの凄く活発に動き回ります。

それが 何を 行っているのか 私には良く解りませんが、正義と悪の判定のジャッジと何かが必ず起こる前兆の様です。

実は、今までの経験で 何が起こるか、大まかに理解出来ました。いや必ず起こります!

こればかりは、逃げ切れない様です、ご愁傷様。m(__)m

又 奥多摩にオーブのジャッジを していただく為に、行こうと思います。

神霊現象を 信じているお方に 幸いがありますように。(^o^)V 壱日壱善!!

グッドラック 訪問者の方々

山に行くと色々な山小屋や四阿屋や避難小屋がありますよね、その中で昔から 「ローソク幽霊が出る」 と言われた山小屋があるのです。
 
その山小屋は 「お化けの住所録」 と言う本にまで書き込まれた、実証のある小屋なのです。 あぁ〜
 
その山小屋は冬期解放で、冬場は登山者が自由にただで寝泊まり出来る場所でした、ところがある時からローソク幽霊の話が広まったのです。
 
それは、ある冬期の事その山小屋に宿泊した登山者が、食事を 済ませ眠ったその後 生理的要求(小便)に起きた時、消したハズのローソクの火が付いていたのです。  何でだろ〜!?
 
そんな馬鹿な事がと 一緒に宿泊した仲間を 起こして確認して見ると、ローソクは全く減っていなかったのです、恐怖にかられた登山者達は、慌てて山小屋から逃げ出したのです。
 
と言っても真冬の事野外で寝泊まりは出来ないので、恐る恐る小屋に戻ったら、誰もいないのにローソクの火は消えて真っ暗になっていた、と言う非常に怖い山小屋が今でもあります。
 
場所は ○弛峠に有る有名な山小屋です!。(⌒o⌒)(^o^)V 水場も近いし。
 
よろしかったら、夏場を 過ぎて人の出入りが無くなった頃に、度胸試しの冬期壱泊ツーリング等はいかがでしょうか。
 
私は、当然小屋の外でテントに岩塩で結界を 張って泊まります、山小屋の中は怖いから!?小心者と笑ってください。
 
グッドラック 自転車野郎 及び 訪問者の方々 と 心霊スポット好みの方々

蒙古の塩

内モンゴル産出と書いて有って 更に 蒙古の塩 とまで書き込まれているのに、中国産と言う岩塩が有りました 何時中国はモンゴルになったのでしょう。

この様な突っ込みを 入れるとどの様なコメントが来るでしょう、来ないかも・・・。(^^;)

中国製品と言うと例の 「ひとくち餃子」 の事から意識が抜けないのでしょうか、怖いですからねぇ!。

ウナギの件も有りましたし・・・でも各スーパーマーケットや食料品店で、格安にて販売されています。

なお 本物のモンゴル製の岩塩と中国製の岩塩とは、全く違うモノでした。

でも 結界を 張るにはどちらも同じに使用出来ます、昔警備を していたある場所で夜中にポルターガイスト現象が起こるので、岩塩で結界を 張った事が有ったのです。

私が勤務していて結界を 張った時は静かでした、でも転勤した時に撤収してきましたから、今頃どうなっているでしょう。(^^;) だ〜れもいない部屋なのにドタンバタンと音が聞こえてくる。

これは たぶん幽霊が柔道の乱取り稽古を していたのでしょう。絶対!!。

又別のビルでは 土台の建築中に土の中から人骨が出たそうで、その後夜間作業を おこなっていた社員の横を 旧日本軍の軍服を 着た人々が音もなく通っていったそうです、ここも結界を 撤収してきたので・・・。

たぶん これも コスプレの好きなお方が、足音を たてないで廊下の隅に隠れたのかも知れません、でも今頃は・・・。 私の知る事では有りません!。

話は戻って 本物で行きましょう ハッキリ中国製岩塩と書き込んで。

グッドラック









でも 千葉県に有っても 東京◎ズ◎ー◎ン◎と言う所も有りますから・・・!?。

涼しいのでそれなりに錆び落としが出来ました、昼食の後の一休みところで皆さんは心霊スポットを 信じますか?!。

以前四谷の割烹旅館で、幽霊の足音の事を 書き込んだりですが・・・、実は近くを 流れている旧中川の橋の下には、数多くのホームレスの方々が、住まわれているのですが・・・。

ところが有る橋の下には何方も住み着かないのです、平らに整地されていて小砂利がひかれていて、水はけも良い場所なのです。立ち入り禁止の柵もありません。

さらに昼間でも他の橋の下では、釣り人が沢山釣りを 楽しんでいるのにその橋の下には、ほとんど誰もいないのです、たま釣り人がにいても何かを 感じてすぐに別の場所に移動してしまいます。

かなり前に空き缶拾いのホームレスの方が住み着かれた様ですが、すぐにいなくなってしまいましたこの旧中川は、戦争中B29の絨毯爆撃に遭った方々が逃げ込んで死んで行った場所だそうで、最近は鐘楼流し等を 行って鎮魂を 行っている様です。

ところが有る一角(その橋の周辺)は、鎮魂されず無念の霊が残っているのではないかと思います、確かに薄暗くなってからその橋の下を 通ると何故か気味の悪い感じがします。

この話は暑かった昨日書き込めば良かったかな?!。

グッドラック

今まで書き込んできた事(内容)から大きく脱線してしまいますが、実は弐拾六年ほど前の事なのですが不思議な体験を したのです、あまり思い出したくないのですが・・・。

当時かなり酔っぱらって記憶が途切れている程飲んでしまい、某先輩の自宅に泊めていただいたのです、この家は元々割烹旅館だったそうです。(悲劇はここから始まる・・・)

都内にしては大変に大きな日本家屋でした、一階に先輩のご家族が住まわれていて元々旅館だった二階に一人泊まったのですが、夜中にアルコールもさめトイレに行きたくなって目を 覚ましたその時。

何故か廊下を 歩き回る人間の足音が聞こえるのです、それも二人ほど明かりを つけて時計を 見ると午前四時の少し前、早起きの人がいるモノだとそう思って襖を 開けて廊下に出ると誰もいない。

何かの錯覚か酒が残っているせいだろうと思い、用を 済ませて部屋に戻り明かりを 消して布団に入ると又足音が聞こえる、気のせいだと思ってそのまま寝てしまいました。

ただ、廊下を 歩いている時に誰かに見つめられている様な、不思議な感覚を おぼろげに覚えています。

朝七時に某先輩に起こされたので、早朝の足音の話を したら「おまえ聞こえたのか」と言って笑っていました、詳しく聞くと足音は昔割烹旅館を 営業していた時の、仲居さんと板前さんの足音だそうで、すでに二人とも亡くなっているとの事。

つまり幽霊の足音なのです、これを 確認したとたんに全身がチキンレザー(鳥肌)になりました!!。(ToT)
幽霊が廊下を 歩き回る二階に、一人で寝かされていたのです、オーマイゴッド!これより白髪が増えました。
同じ出るのなら「 座敷童 」の方が嬉しかった。

余談ですが、某先輩いわくこの足音は聞こえない人の方が多いのだそうです、う〜ん聞きたくなかった!。

何で早く言ってくれなかったの知っていれば、タクシーを 使ってでも家に帰ったのに、後の祭りでしたその家もいつの間にかマンションに変わっていました、例(霊)の足音がどうなったのかは解りません。

今でもそのマンションの二階の廊下を 仲居さんと板前さんの幽霊が、夜中に歩いていたりして・・・。

お後が よろしいようで

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