慌てん坊将軍 弐拾壱

ブログ主は7月29日、急性の心不全によって逝去いたしました。

医療関係

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同志社大学工学部教授医学博士
西岡一先生
専門は、放射線や化学物質の発ガン性や遺伝毒性。
発ガン性のある物質が、ガンを発生させるメカニズムを研究している。
『食品添加物毒性テーブル』、『農薬毒性テーブル』などでも知られる。
活性酸素についてわかりやすくまとめた『食べ物からわかるガンの秘密』
(三一書房刊・P125で紹介)ほか、著書も多数。

活性酸素が細胞を傷つける

81年以来、わが国の死亡原因のトップとなっているガン。しかもその数は毎年増え続け、93年には年間22万人もの人がガンで亡くなりました。なかでも小児ガンは、この20年間でおよそ2倍にも増えてしまったのです。なぜ、このようなことになったのでしょうか。

発ガンと深く係わっているのが活性酸素です。人間が生きていくためには酸素を体内に取り込むことが必要不可欠です。ところが、取り込んだ酸素の2%くらいは細胞内で活性酸素に変わり、細胞膜や遺伝子を傷つけてしまうのです。

人間の体はとてもうまくできていて、細胞は酵素によって発生した活性酸素を消去して無害なものに変えるシステムを持っています。ただ、時として消去システムがうまく働かないことがあり、そんなときには活性酸素が大量にできて、さまざまな病気を引き起こすことが分かってきました。

また発ガン性のある化学物質の中には、細胞内で代謝されるときに活性酸素を発生させ、その結果発ガン性がでることもつきとめられたのです。

現代のように大量に体内に化学物質が取り込まれる生活環境では、活性酸素が生成されやすくなり、細胞内の消去システムが追いつかずに、有害な活性酸素が働いてしまうのではないかと考えられます。

食品添加物が活性酸素を生み出す
戦国時代で長生きした有名人をリストアップしてその死因を調べてみると、ガンで死亡した人はひとりもいません。江戸時代の記録を調べてみても、ガンがとても珍しい病気だったということがわかります。それでは何が変化して、今のようにガンが増えてしまったのか。

今の私たちの暮らしと昔の暮らしを比べて、変化したのは何でしょうか。空気や水 も確かに違ってきていますが、最も変化したのは食生活です。

この30〜40年の間に加工食品がすごい勢いで増えました。総理府統計局が発表した「家計調査報告」によると、93年の家庭における加工食品比率は60%以上にのぼっています。

加工食品は確かに便利なものですし、女性の社会進出を容易にしたという側面もあります。しかしこれほどガンが増えた原因を探ると、昔は食べていなかったのに最近になって体に取り入れるようになったもの、つまり加工食品に含まれる食品添加物を疑わざるを得ません。しかも食品添加物の中には、発ガン性が疑われるものが、かなりあるのです。

活性酸素の基礎知識
活性酸素というと、体に良さそうなイメージですが、実は有害な物質です。私たちが体に取り込んだ酸素の2%は、生体や細胞の中で活性酸素に変化します。活性酸素にはスーパーオキシド、過酸化水素、OHラジカルといった種類がありますが、前者2つはスーパーオキシドディムスターゼやカタラーゼ、オキシターゼといった酵素の働きによって、体にまったく害のない水に変えられてしまいます。体はとてもうまくできていて、活性酸素が発生すると、自動的にそれを消去する酵素が出るシステムになっているのです。
ところが消去システムがうまく働かずOHラジカルができてしまうと、やっかいなことになります。体にはOHラジカルを消去する酵素がないのです。OHラジカル自体の寿命はとても短いのですが、次々に発生するため、それが細胞膜や遺伝子を傷つけ、ガンをはじめ体にさまざまな障害を起こすきっかけを作ってしまうのです。
http://www.tortoise-net.com/children/body/img/14_10_13_1_1.jpg

現代の病気に深く係わる食品添加物

ガンをはじめとして小児成人病、骨粗鬆症、アルツハイマー症、アレルギーなど現代病といわれる病気には、食品添加物が係わっていると考えられます。

例えば食品添加物348種類のうち20種類はリン酸化合物です。リン酸はカルシウムを排出する働きがあるため、いくら牛乳などを飲んでカルシウムを取ったとしても、カルシウムが欠乏してしまうのです。また高血圧予防のために料理の塩分を控えたとしても、食品添加物にはナトリウム塩が多いため、加工食品をたくさん食べている限り効果的な減塩とはならないのです。

現在食品添加物の年間生産量は約50万t。日本人1人当たり年間4kg、一日に11gもの食品添加物を体内に取り込んでいることになります。私たちの体は異物が入ってくると、免疫グロブリンE (IgE)という物質をつくって自分の体を守ります。

ところが繰り返し異物が入ってくると、それがアレルギー体質に変化してしまうのです。食品添加物にはこの免疫グロブリンEを作るものがかなりあるので、摂取量が増えるにつれて、ガンにかかりやすい体質になったり、アレルギー体質になったりする人が増えてしまったのではないかと考えられます。

ガンには15年以上の潜伏期間がある
魚肉ハム・ソーセージや豆腐の殺菌剤として使われたAF2は、発ガン性があることが分かり、十数年前に使用が禁止されました。AF2のことを、今でも覚えている人はあまり多くないと思います。使用が禁止されたことで、なんとなく解決したような気持ちになりますが、実はまだ問題は解決していません。

というのもガンには、15年以上の潜伏期間があるからです。現在のガン患者の増加には、AF2が深くかかわっているのではないかと思われます。ところが残念なことに、ガンの原因物質を15年以上も前に遡って特定することはできません。体内に入ったとたんすぐに異常が起こる急性毒性のある物質は、因果関係がわかりやすいので責任者を処罰することができます。

ところが少しずつ長期間にわたって食べることで体に悪影響がでる慢性毒性のある物質は、病気と原因の因果関係がはっきりつきとめられないので、責任者を処罰することは不可能です。
結局私たちは、少しでも発ガンの可能性がある物質を避けることで、自己防衛するしか方法がないのが現実なのです。


転載元転載元: 医学部ゆかりの医療ブログ

 こんにちはゆかりです。  

 最近ちょっとHシリーズが続きました、みなさんいかがでしたか?今日はアノ有名なコエンザイムQ10(CoQ10)について書きました。元々は心臓病の治療薬として、またアンチエイジングに利用していました。最近サプリメントで良く見かけます。 がん、高血圧、歯周病、動脈硬化、神経疾患、男性の生殖能の低下、アルツハイマー病などや放射線や美肌づくりとして抗酸化作用があります。

  私たちの体を構成する細胞のなかには、性質の異なる二つのエネルギー製造工場(解糖系とミトコンドリア系)があります。男性の精子つくりには、この解糖系のエネルギーを使います。

 このエネルギー反応には32℃の低温が必要になり、体の中(37℃)の中には置けないのです。だからタマタマを外に出して放熱しているわけです。ちゃんと理由があるのです。

 脂肪は細胞の中のミトコンドリアで燃やされますが、コエンザイムQ10(CoQ10)はこのミトコンドリアに働きかけ、エネルギーを産みお出す手助けをしてくれるのです。ガン細胞の増殖にもこの解糖系エネルギーが使われますので、高体温にしておくと増殖が抑えられます。

(解糖系) 
      原料 糖質
      エネルギーの成生量 少ない
      利用される場所  白筋・皮膚・精子、ガン細胞(低体温で利用)
      特徴 ・瞬発力と分裂・即効性
 
(ミトコンドリア系)
      原料 糖質・脂質・タンパク質)+酵素・日光
      エネルギーの成生量 多い
      利用される場所  赤筋・脳・心臓・肝臓・卵子など
      特徴 ・持久力と成熟・エネルギー量産 マラソン、エアロビクスなど長時       間の有酸素運動
 
 解糖系エネルギーとミトコンドリア系エネルギーの使い分けは、加齢と共に変化し、年齢を重ねるほどミトコンドリア系が優位になります。
 
 
 
 2004年頃より日本でもやっと普及した「コエンザイムQ10(CoQ10)」。アメリカでは以前から人気の高いサプリですが、実はある日本の企業が生んだサプリだったのです。詳しくご説明します。
執筆者:マリー 秋沢   
更新日:2013年07月20日

コエンザイムQ10(CoQ10)を買う前に確認しておきたいこと

サプリとしての人気は高く、また最近では健康ドリンクなどにも配合されることが多い「コエンザイムQ10(CoQ10)」。医薬品では心臓病の治療薬として長く利用されてきましたが、サプリメントとしては、アンチエイジング作用が一番知られているのではないでしょうか?
 
 このコエンザイムQ10(CoQ10)は、抗酸化作用(細胞を活性酸素から守る)があるといわれ、細胞を若々しく保つためのサプリ。アメリカでも大人気なんです。ところがそれはわかっていても、実際購入しようと思ったときに、こんな点が頭をよぎりませんか?
  • わざわざサプリで摂らなくても、食事から摂れるものなのかも?もし摂れるのであれば、一体どの食品からどれくらい摂れるのか知りたい。
  • 毎日摂ることでメリットがあるものなのか?
  • 安全なのか?

食事からコエンザイムQ10(CoQ10)は十分摂れる?

http://img.allabout.co.jp/gm/article/298839/coq10-2.jpg
一日の摂取量はイワシ6匹分!

 食品からの十分な摂取は期待できません。なぜなら、普段の食事から吸収することは難しい上に、一日に健康維持のために必要な量−30〜60mg−を摂取するためには、食品で例えると牛肉なら900g、イワシなら6匹分を食べなければいけません。
 本来、コエンザイムQ10(CoQ10)は体内で十分合成されるものなので、ストレスがなくバランスの取れた食生活を続けていけばサプリは必要ないだろうと思いがちですが、20歳を過ぎるとコエンザイムQ10(CoQ10)の体内での生産量はみるみる低下し、80歳には20歳のころと比べ、なんとその生産量は半分にも減ってしまうほど年々合成が難しくなる成分なのです。やはり、手軽に摂れるサプリを利用することをオススメします。

サプリメントでコエンザイムQ10(CoQ10)を摂るメリット

 コエンザイムQ10(CoQ10)は心臓病の治療薬として、またアンチエイジングに利用されると紹介しましたが、実はいくつかの病気にも貢献してくれるということもいわれています。
 それは、がん、高血圧、歯周病、動脈硬化、神経疾患、男性の生殖能の低下、アルツハイマー病など。病気ではなくても美肌づくりとして抗酸化作用を発揮、若返りのビタミンといわれるビタミンEの再生にも貢献してくれます。

 また、コエンザイムQ10(CoQ10)はダイエット中の方にもオススメなのです!どういうことかというと、脂肪は細胞の中のミトコンドリアというところで燃やされますが、コエンザイムQ10(CoQ10)はこのミトコンドリアに働きかけ、エネルギーを産み出す手助けをしてくれるのです。
 
 ようするに、エクササイズで体内の脂肪酸をどんどん燃やす際、ミトコンドリアの中ではこのコエンザイムQ10(CoQ10)が大活躍してくれるのです。

コエンザイムQ10(CoQ10)の1日摂取量の目安

 先ほども言ったように、コエンザイムQ10(CoQ10)は、体内で合成され存在する成分ということで、体にやさしい成分という印象はありますが、しかし、アメリカで基準とされている、1日の摂取量の上限は100mg。摂りすぎは良い結果につながらないということを頭に入れておいてくださいね。ストレスの多い毎日を送る方、偏った食生活を送っている方は、用量をしっかりと守り、毎日の習慣として摂取してみてはいかがでしょう?

 さぁ、コエンザイムQ10(CoQ10)を摂ろう!と思いましたか?しかし要注意、サプリメントだけ摂取しても良い結果は得られません。きちんとした食事、生活を営む上でコエンザイムQ10(CoQ10)のサプリメントを賢く利用してくださいね!
 

転載元転載元: 医学部ゆかりの医療ブログ

簡単に云えば、アルツハイマー病・ヤコブ病は狂牛肉に含まれる異常プリオンと関連があり、
その研究を公表直前の日本人研究者とその娘(13)がアメリカのサンジェゴで射殺された。

齋藤教授は射殺された当日(1996年5月8日午前一時半(日本時間で5月8日午後五時半)、
「アルツハイマー病と狂牛肉の異常プリオンがひきおこすクロイツェル・ヤコブ病(CJD)との関連」
について学会で新説を発表する予定だった。

奇妙なことに、時をおかず、BSEに詳しいMark Purdey氏(有機農業経営者で、畜舎で使う有機リン系殺
虫剤のホスメット-PHOSMET-が、BSEの原因だと主張している。)の家が全焼し、また、彼の顧問弁護
士二人と、CJDの権威であるC. Bruton博士が、それぞれ、別の交通事故で死亡した。 このC. Bruton博
士も、近々、新しい学説を発表する予定であったという。

Tsunao Saitoh(斉藤綱男)氏は、車の側面から銃で胸部を数発撃たれ、白衣姿のままで、ハンドルに覆いかぶさるようにして死亡しており、また、13歳の長女Louille(斎藤留理)さんも、車から6メートル離れた路上で胸部を撃たれ射殺されていた。

Tsunao Saitoh氏は、当時、46歳で、UCSD(University of California, San Diego ミ Department of Physics)の病理学者で、アルツハイマー病の世界的権威であった。
京都大学理学部を卒業後、同大学大学院でDNA複製などの分子生物学を研究し博士号を取得し、、フランスのパスツール研究所で研究の後、1985年にカリフォリニア大学に移った。
当日、Tsunao Saitoh氏は、学会で、アルツハイマー病とCJDとの関係についての新説(アルツハイマーにおけるリン酸化された、異常なtauと呼ばれる微小管会合タンパク質の存在)を発表する予定であったという。

また、この事件に先立つ1996年3月には、カルバニズムの風習のある地帯の風土病であるKuru病の調査
を通じて、「相当長い潜伏期間を経て発症するスローウィルス(slow virus)」の研究者であるCarleton Gudjasek氏が、FBIに別件で逮捕された。

これらの共通の接点として、the Howard Hughes Medical Institute(ハワードヒューズ医学研究所)の存在とCIAとの関係などを指摘する向きもある。 この10年前の出来事は、BSEとCJDとアルツハイマーとのつながりをめぐる黒いうわさとして、今でも語り継がれているという。

◎ここで注意して頂きたいのは、お気づきと思うが現在狂牛病とアルツハイマー病・ヤコブ病は別の病
 気であると云われている点である。従って関係者の発言の中に発症率に関して楽観しうる確率ウンヌ
 ンとの嘘・誤魔化しが含まれている可能性が大きい。
 アルツハイマー病・ヤコブ病と診断されたうちのどの程度がBSEと関連があるかは不明だが・・。

転載元転載元: 平成中野学校

    本澤二郎の「日本の風景」(1588)

<恐ろしい日本の医療>
 日本の医療・医学レベルを国際的上位に位置していると信じ込んできたジャーナリストだが、2度に渡る医療事故で息子を殺されるという悲劇、そこでは反省も謝罪もない、嘘と隠ぺいが罷り通っているという現実を知り、懸念を抱き始めていた矢先、事情通が「製薬会社が行政・医師・病院を操って大量投薬医療で、日本人の健康は深刻な事態に追い込まれている」との指摘を受けた。


<大量投薬大国・副作用大国・患者大国・借金大国>
 確かに病院に行くと、帰りには沢山の薬の山が待ち受けている。まともに胃袋に詰め込んでしまうと、どうなるのか。
 薬は良薬どころか、もともとは毒である、ということを知るようなって大分経つが、従って量が過ぎると副作用に襲われる。健康な細胞までが破壊され、新たな健康障害が起きて、命を縮められる。長生きできなくなるのである。
 投薬は必要最小限に限らねばならない。しかし、そうすると製薬会社の儲けは少なくなる。儲けるためには、沢山の薬をあれこれと患者に押し付ければいい。そうしているのが日本の医療の実態だと、事情通が指摘するのである。
 日本は大量投薬大国である。結果、副作用大国となって、健康障害・借金大国ということになる。これこそが日本の医療の恐ろしい現状なのである。
 日本の健康保険・国民健康保険の組合は、この大量投薬のチェックをしていない。アメリカは保険会社が監視していて、不要投薬を許さない。
<タミフルは日本で9割>
 タミフルという名前を聞いたことがある。医師はインフルエンザにこの副作用のあるタミフルという薬を使用、そのため日本ではこれの副作用が沢山起きている。
 頭痛・吐き気は良い方だ。異常行動も起きる。脳障害・幻覚もとなると、これは深刻だが、事情通は「タミフルの9割が日本で使用されている」と断言するのである。
 タミフルの製薬会社のための医療行為・医療行政が罷り通っていることになるわけだから、安全どころの話ではない。例の徳洲会に限らないだろうが、安倍内閣は日本への「医療観光」を叫んでいるが、実態を知ると、恐ろしいほど寒々しい。福島放射能のように嘘をついているのであろう。
<ノバルティスファーマー事件>
 舌が回りそうな製薬販売メーカーが、話題になって久しい。白血病薬の試験に社員を関与させて、副作用を国に報告もしない、証拠も隠ぺいして認可を取って、その後に日本人をモルモットのようにして、大金を稼ぐ製薬会社である。
 この会社に限らない。製薬会社の9割がそうだと決めつける必要がありそうだ。彼らは大学病院や有名なヤブ医者に大金を流して、いち早く新薬の認可をとって、人間を殺して大金を懐に入れている。
 日本の医療・福祉予算を破綻させている。違うだろうか。事情通の指摘は、正に当たっている。
<製薬会社に操られる医師・病院・厚生官僚>
 いま話題の理研のノーベル賞をもらった人物は「名古屋の繁華街で有名だった」とも事情通はいう。これなども製薬会社がスポンサーに違いない。
 今日でも別荘・高級車・メカケを持つ開業医・大学教授などの話題が消えることはない。病院も有名医師も。こんな腐敗が罷り通っているのには、厚生行政に問題がある。
 官僚の天下りだ。友人の中原さんは親類を誤嚥性肺炎による気道閉塞、痰が喉に詰まって窒息死させられた。それでも刑事・民事の裁判で勝つことが出来なかった。理由はその問題病院は厚生次官の天下り先だった。
 100億円の使途不明金があるとされる徳洲会事件は、猪瀬の略式起訴でお蔵入りである。100億円の威力なのだ。ここでは臓器移植でもいかがわしい手術が行われている。
<殺される患者>
 要するに、日本人は病気にかかると、相当の覚悟を求められる。よほどの善良医師にでも出食わさないと、治る病気も治らない。命を落としてしまう。
 業務上過失事件がゴマンとある。筆者にはこう断じられるのである。
 以前に「医師失格」(長崎出版)を書いた時に、稲葉修元法務大臣の娘に聞いたことがある。どうしてかというと、稲葉家は代々、新潟・村上藩の御殿医だった。親類に医師が多い。その家訓を娘は「医者は病気を治す力はない。病気になるな、が我が家のしきたり」と言った。頷けるだろう。
<いかがわしい読売新聞広告>
 病院に行くと、なぜか読売新聞が置いてある。医師会と読売の深い仲を象徴しているのだが、そこでいかがわしい本の1面下段の広告が目に入った。
 朝日出版社が出した「白内障のひみつ」。「たった数分間の手術で、毎日が変わります」との文字も踊る。白内障の手術が数分間?ありえないだろう。なぜ、こんな本が出るのか。そして読売は載せるのか。
 知り合いの眼科医は「困りますよ。患者を集めるための出版。迷惑千万」と悲鳴を上げた。詐欺であろう。それを書く医師・つくる出版社・宣伝する新聞社。広告には「著者テレビ出演で大反響」とも。テレビも巻き込んでの詐欺医療である。
2014年4月5日7時55分記 
 参考までに事情通メモを添付。薬メーカーは世界と日本の財閥1%が独占しているといっていい。

ロックフェラー一族は簡単に言うと石油利権産業です。 それを医学に応用してさらにぼろ儲けすることが、 ロックフェラー研究所の基本的な目的であり設立の意図。 その設立後、薬と称される物質はほとんどが石油精製物質となりました そして、元々AMA(アメリカ医師会)というのは ロックフェラーの手先そのものだった(公式記録あり)、 ガンの放射線治療を勧めては治療者もみんな癌で死んだり、 タバコで肺がんになるのは、添加物とニコチンと糖とタール混ぜて起こりますが、そのためにタバコ会社と結託したり、 ガンの代替療法、自然療法を徹底的に弾圧したり、 ほとんど絶滅していたポリオ患者をワクチンで復活させたり、 女性のガン対策ためにガンになる検査を推奨したり、 フッ素の水道水混入にもいろいろと手を貸したり、 農薬や化学肥料が病気を作ることがわかっていたのでそれを推奨したり、 着色料が発ガン性が高いのでカラフルな食品を作ったり、 元素の中で最も毒性が高いものを歯に詰めたら面白いかなと思ったり、 他にも沢山ありますが、これらは、ロックフェラー一族やロックフェラー研究所や科学者や、AMAの功績 つまり NWO の 悪行・金儲けして 人口削減計画 なんではないでしょうか?! 

転載元転載元: 天地の超常現象

50% アップ

4月1日より消費税が5%から8%に、増税されましたが。


国民保険の掛け金は、約 50%程値上げされました。(ToT)


年金は減る一方なのに、他は上がり放題です。(激怒)












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