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昨日FM放送を聞いていたら、地震学に詳しい御方が話をされていた。 |

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こんにちは、ゲストさん
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昨日FM放送を聞いていたら、地震学に詳しい御方が話をされていた。 |
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宇宙考古学と言う学問が有る様です。 |
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毎日暑いですね。(><) |
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「これが太陽系異星人文明の証拠だ」 と言う総力特集がありました。 |
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昔昔スイスのある所に、エーリッヒ・フォン・デニケン氏と言う御方が。
「世界各国の神話に登場する神々とは異星人であり、原始的なサルを改良して人類を想像したのも神々である」
と 言われたそうな、そこでデニケン氏の友人のゼカリア・シッチン氏と言う御方が。
「異星人」が「いつ」「どこから」「何をするために」来たのかと質問した所。
「それはきみ自信が考えろ」と言われたそうな。(><)
良い友人ですねえ、私にも酔っぱらって、顔面着地したり足の骨を折ったりする良い友人がいますが。(^^;)
そこでゼカリア・シッチン氏は、文明の勃興地メソポタミアに注目するのです。
ここが 宇宙考古学の、始めの壱歩でした。(^o^)V
難解なシュメール語を習得しメソポタミアから出土した、粘土板と旧約聖書と各国の神話を比較検討したのです。
その結果は、人類が誕生したのは、正に現代の体外受精と代理母体と同じモノでした。
原始的なサルの卵子に、異星人の精子を体外受精させたのです。(試験管ベビー)
つまりサルと人類は、繋がりは無いのです、ミッシングリングと言う言葉がありますが正に無いのです。
恐ろしい事に人類は、異星人の奴隷として作られたそうです。
更にその異星人の居る惑星は、太陽の周りを 3600年周期で好転しているらしいのです。(見てません)
彗星の様な超楕円軌道で、太陽の周りを周回しているそうです。
異星人は何をしに地球へ来ているかと言いますと、
彼らの住んでいる惑星「ニビル」は、長期間暗黒な宇宙にありますから。
惑星「ニビル」の シールド に使用する 金 が欲しいらしいのです。
人類は金鉱堀の奴隷だったとは・・・。(涙)
もっと怖いのは、その惑星「ニビル」が、太陽系に戻って来るらしいのです。
人類の英知を遙かに超えた異星人が、今度は何をしに来るのでしょう。
この様な事を考えていると、夜寝られなくなって昼寝しています。(^^;)
それにしても 宇宙考古学と言う学問は、スケールが大きいですね。
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