ハイキング・奥松島オルレ

 

2019314日〜15
天候:14日晴れ時々曇り 15日晴れ
参加者:30名(内ゲスト3名)
行程:
14日(木)
 セルコホームあおみな955→大高森山頂1017→新浜岬1130→月浜海水浴場1145(昼食)出発1220→稲ヶ崎公園1231→さとはま縄文の里史跡
1350→あおみな1420  *日帰りの方はここで解散 宿泊の方は民宿に移動
15日(金)
 嵯峨渓遊覧845→遊覧終了945→嵯峨見台1045→室浜1130
 
昨晩は厳しい冷え込みで天候と寒さを心配しましたが、当日は天気に恵まれハイキング日和で参加者は28名でした。午前中は風もなく快適でしたが、午後からは風が強くなり期待していた嵯峨渓遊覧船は残念ながら欠航に。でも岬からの絶景には大満足。この時期には椿の花が咲き、これからの季節は桜や菜の花が見事だそうです。この日は大高森山頂から蔵王連峰が見えなかったのは残念でしたが、360°のパノラマの眺望は良好でした。
イメージ 3
 


民宿・桜荘には18名が宿泊。夕食までの時間はいつもの宴会で盛り上がりました。漁師民宿は新鮮な磯料理で満足しました。



イメージ 1

 
朝起きると空は青空、風は無風。845分出発の朝一便の嵯峨渓遊覧船に乗ることに皆で決める。面白おかしくガイドする船頭さんと、荒々しい岩のパノラマにも感動です。
 
イメージ 2

その後16名で再びウォーキング。オルレのコースではなかったが海岸線沿いに歩く。嵯峨見台の看板で写真撮影。湾の向こうには石巻十条製紙工場、遠くは金華山も見え今日は天候に恵まれラッキー!! 室浜に1130分に到着。ここで解散です。
イメージ 4

 
昨年10月にオープンしたばかりで話題の〝奥松島オルレ″ですが、四季折々に楽しめるウォーキングコースなので皆さん又お出かけください。
 
「オルレとは」
韓国・済州島発祥トレッキングコースの名称で済州島方言で「通りから家に通じる狭い路地」という意味です。オルレの魅力は海岸線や山なみなどの自然と民家の路地など身近に感じ、自分なりにゆっくりと楽しみながら歩くところにあります。
 
 

この記事に

開く コメント(0)

雪山登山、泉ヶ岳

登山・泉ヶ岳(1,175m)

 

2019223日(土)
天候:晴れ
参加者:11
行程:駐車場840〜水神〜山頂1130〜水神〜駐車場1400
 
とても晴れやかな朝です。
泉ヶ岳駐車場830集合。準備運動、トイレを済ませてさあ出発です。風もなく、天気も良く、絶好の登山日和です。
イメージ 1

 850〜 泉ヶ岳水神コース入口。道は雪がしまって歩きやすい。 今年は本当に雪が少ない。905〜 暑くなってきたので衣類調  整、アイゼン装着4名。
955〜水神前で笑顔の写真をパチリ。(ここでHさん体調不良で引き返すことに) 23名がここでアイゼンを装着し出発。
 
イメージ 2

 
木々の根元には土が見え〝もうすぐ春ですよ〟と言わんばかりです。空を見上げれば抜けるような青空でとっても気持ちがいい。少し足元がカチンコチン凍ってきました。
大岩です。1030〜 10分間大岩で休憩をとり1105山頂着。風が強いので記念写真を撮り、大岩まで下りて昼食にする。360°の大パノラマで登ってきて良かった―!!
 
イメージ 4


 
11351200(大岩でランチタイム) するとスニーカーで登ってきたカップルや真新しい靴とアイゼンをつけた3人組のお嬢さん〝キャーキャー″と登ってきました。皆、若〜い。・・・いろんな事で・・・・
 
イメージ 3

1220〜 水神でアイゼンを外すと歩きやす〜い。登山道はもはやシャーベット状態でした。あっと言う間に1300 無事下山する事ができました。
大変お疲れ様でした。
 
 

この記事に

開く コメント(0)

裏磐梯スキー

ゲレンデスキー・裏磐梯
 
2019213日〜14
天候:曇り・小雪・時々晴れ
参加者:15
行程:利府700→東北道→磐越道→磐梯高原IC→アルツ磐梯スキー場
 
13日(水) ≪アルツ磐梯スキー場≫
 アルツ磐梯スキー場 1000〜14:30
  パウダースノーで最高の雪質を満喫!!
イメージ 1

イメージ 2

  今日の宿は休暇村裏磐梯。Mさんが持っていたチケットのおかげで1名につき2千円も安く宿泊できラッキー!。宿でのアフタースキーも盛り上がりました。

イメージ 4

      14日(木) ≪グランデコスキー場≫
 宿を9時出発、グランデコスキー場へ。
  広くてコースが長い、緩斜面が多い、このスキー場も最高!!

    グランデコスキー場の名前のグランとは「大きな」 デコとは「大根」と言う意味。
 昔は大根畑だったそうで大根が『だいこん→でぇこん→でぇ〜  こん』となまって「デコ」になったとの事です。オシャレに聞 こえますね!
イメージ 3


  帰りは余裕をもって早目に出発、途中マイクロバスの掃除道具を購入してバスを洗車、掃除。利府にはまだ明るい5時に到着。冬道の運転、事故なく無事に到着しFさんに感謝です。皆さんお疲れ様でした。
 
 

この記事に

開く コメント(1)

ジャングル、ジャングル、ゲレンデスキー
 
2019115日曇り
参加者:15
行程:7:10利府駅=7:55熊ヶ根=8:55J,J
   14:50J,J発=16:35利府駅着
 
7:10利府発7:55熊ヶ根8:55J,J9:20から硬くなっている身体をほぐして怪我予防のため、入念な準備運動。
イメージ 1

天気は晴れとはいかないが、風も弱く気温―2度まずまずのコンディション、お客も少なく貸し切り状態の中全員で証拠写真。
 
イメージ 2

ウサギとカメ、基本指導チームに別れて、滑走開始11時前にはビールで休憩するものも 昼食後広いゲレンデに思い思いのシュプーを描いて楽しく滑ることが出来ました。
イメージ 3


14:50分、黒伏山がまた来てね〜と微笑んでいました。
16:35利府着新年初めての会行事怪我などもなく楽しく滑ることができました。
 

この記事に

開く コメント(0)

AWC4628の概要

団体の概要
2019年1月1日現在

団体名称  :AWC4628 (アルペン・ウォーキング・クラブ よろずや)
代表者氏名:会長:戸村 英正
所在地    :981-3132 泉区将監3―15−5
創立年月  :19751
会員数    :39名(内訳 男性:19名、女性:20名)
組織構成  :会長、副会長、事務局長、事務局、遭対部、教育部、イベント部、   
           会報担当
会費      :入会金なし、1000円/月(定例総会時全額納入者1ケ月減免
           家族会員 半額
紹介コメント :マイクロバス等による一体で移動
          一年を通じて東北地方を中心に登山・山スキー・沢登り・
         ゲレンデスキー・ハイキング・秋の芋煮会キャンプ・忘年会
ブログリンク :https://blogs.yahoo.co.jp/awc_4628
山行形態  :年間を通じてオールラウンドに活動している。会の計画山行と
          個人山行
年間計画 :12月定例総会にて翌年の会山行行事を承認。年間30程度の山行
          計画
山行記録 :季刊誌「ぶなの森」に記載
会報・年報:季刊誌「ぶなの森」年4回発行
定例会   :毎月 第1木曜日 18:00〜 仙台市生涯学習支援センター5
     毎回会員の2/3程度が出席している。自由参加
入会基準  :特になし
お誘い    :例会及び会の計画山行に試し参加してみて下さい
          我が会は無理をせず、各リーダは参加者の体力を見ながら
          行動しております
問合せ先 :AWC4628 事務局:氏家 正明
         ※AWC4628へのお問い合わせは、下記にメールお願いします。
         email:awc_4628@yahoo.co.jp

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事