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こんばんは
今日の札幌は、凄まじい嵐ですね。風が強いです。
信号待ちで停車している車も揺れるくらい。
早く嵐やんでくれないかな。
今日は、一昨年の書きかけの投稿記事の続きです。
万字線跡を以前訪ね、志文駅の記事まで投稿しましたので、
その続き。
志文駅から道路沿いに車を栗沢へ向けて走らせます。
15キロほど行くと朝日駅跡に辿りつきます。
あとから分かったことですが、朝日駅に着く前に、上志文駅があったようですが、
道道沿いに車で行くと、全然分かりませんでした。
やっぱり前調べって大事ですねぇ
万字線沿線あとのうち、
この旧朝日駅がもっとも綺麗に整備され保存されていますね。
ちなみに、この時はスナップ感覚でD40で撮影しています。
撮影日:2011.8.20
ただ画像をぺたぺた貼っているだけですが、ご了承下さいね。
万字線沿線の駅跡は、このように記念石碑が綺麗に置かれています。
この旧朝日駅は、鉄道公園として整備されており、
可愛らしい機関車もこじんまりと保存されています。
続きの画像はまた後日掲載します。(いつになるかな?)
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廃線跡、静態保存車両
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こんばんは。
この3連休、札幌は1日も晴れることが無く、
日ハムも1つも勝つことも無く、終わろうとしています。
今日辺りは、半袖だと寒いくらいでした。
今回はまだ暑かった1月前、万字線沿いを走ってきたので、
その画像を掲載します。
万字線。
ちょうど朝日駅の案内板にちょこっと書いてありましたので、
それを貼りましょう。
・・・ということです。
はじめは、万字線の分岐駅だった室蘭本線の志文駅へ行きました。
この写真では分かりにくいですが、
駅構内はとても広いです。
駅舎の辺りに、万字線のホームがあったらしいですね。
すべての写真の撮影日:2011.8.20
このあと、朝日駅を訪れました。
途中には、もともと線路があったような跡も見え、なかなか興味深かったです。
次回は、朝日駅の写真を掲載します。
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こんにちは。
土曜の昼間から更新している私って、やはりおヒマなんだろうなって、
自分で感じつつ今キーボードを叩いています。
台風の影響で、札幌も昨夜から強い雨が時折降ってきて、撮影に出掛けるようなテンションにはなりません。
この土日、帯広方面では昨年に続き、
「SLとかち号」が運転されており、
「明日こそは 行きたい!」 と、待機している状態です。
前置きはこの位にして、
前回は、中湧別の写真まで掲載しましたので、続きを掲載します。
中湧別からは、名寄本線沿いに紋別まで走り、渚滑から滝上を目指しました。
今回は、滝上町にある郷土資料館での写真を掲載します。
渚滑線は、紋別・渚滑から滝上まで走っていた路線で、
もともとは、周辺地域で盛んだった林業による、
木材運搬が最初の目的だったようですね。
郷土資料館敷地には、動輪が展示されています。
残念ながら、休館日で外からしか見られませんでした。
奥のSLが気になります。。
すべての写真の撮影日:2011.8.16
このあと、滝ノ上駅を目指したのでした。
渚滑線の廃線跡を調べている方のブログを拝見すると、
紋別から滝上の間には、駅舎など残っている箇所もあるようで、
いきなり滝上まで来た私は、ちょっと残念だったと、感じていたのでした。
こんにちは。
僕もSLとかち号の撮影したかったのですが、骨折したので今年は撮影に行かないことにしました。台風が向かって来ているだけあってSLとかち号が運休にならなければ良いのですが…。 [ たかし ]
2011/9/13(火) 午後 10:23 |
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こんばんは。
今回は、先週訪れた 旧名寄本線中湧別駅の今の様子を掲載します。
旧中湧別駅は名寄本線の湧別町内にあった駅ですが、
湧別への支線の分岐点、網走への旧勇網線の始点にもなっており、
全く詳しくない私から見ても、
交通の要所であった事が窺い知ることができます。
現在、旧中湧別駅は施設の一部を記念として保存し、
道の駅の一部になっています。
↓ 国有鉄道 中湧別保線区 の記念碑ですね
↓ 所属定員 常時200数十名。とあります。
結構な規模だったようですね。
↓ この駅の案内看板の色合いが、
何とも言えず懐かしい感じがしますね。
思わず、シャッターを切りました。
この弧線橋や、ホームの屋根の色合いの為でしょうか、
何ともいえない 「ほんわか」 とした気持ちになれました。
すべての写真の撮影日:2011.8.16
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