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こんばんは
今回は、一昨日掲載の記事の続き。
西興部村 旧上興部駅の続きですね。
早速貼っていきましょう。
ここ、旧上興部駅では西興部村の旧名寄本線にまつわる鉄道資料が展示、
保存されています。
↓ なんとも印象的な横断幕ですね。
↓ 泊まったホテル(前々回掲載)の周りにあるはずだ!
と一生懸命探して歩いたのは、思い出に残るでしょう。
↓ 隣の駅まで40円。
歴史を感じますね。
↓ ”明るく 仲良く 楽しく”
↓ 最後は広角でも。
旧上興部駅を後にして、名寄方面へ向かう途中の天北峠。
ここは上川郡下川町と紋別郡西興部村の境。
跨線橋が残っていました。
↓ ちょうど鉄道の後を引き継いだバスが走って行きました。
西興部村 2016.9.18
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廃線跡、静態保存車両
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詳細
コメント(3)
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こんばんは
今晩も前日の記事の続きから。
2日目の日曜日は旧名寄本線の西興部村から名寄に向けて車で辿りました。
旧名寄本線はもともと名寄からオホーツク海側の興部町、紋別市、湧別町、遠軽町までの長大な区間を結んでいた路線です。
↓ 一晩お世話になった西興部村のホテル。
もともと西興部駅だったこの辺。往時を無理矢理想像しながらパシャリ。
↓ 西興部から少し興部に向けて車を走らせ、橋梁跡を無理矢理パシャリ。
また機会があったら立ち寄りたいですね。
車を名寄方面に走らせること15キロほど。
旧上興部駅に立ち寄ります。
↓ 旧上興部駅舎は西興部村鉄道資料館になっています。
↓ キハ27も静かに保存されています。
↓ 沢山の可愛いお花に飾られていました。
西興部村 2016.9.18
次回は駅舎内の様子を掲載します。
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こんばんは
10月に入りすっかり日の入りが早くなったと実感する今日この頃。
もう秋なんですねぇ〜。しみじみと感じてしまいますね。
今日は昨日の続きの画像から。
トロッコ王国でトロッコを十分堪能した後、
ちょっと線路沿いの橋梁に来てみました。
ちょうど私たちの後のグループが楽しそうにトロッコを飛ばしてやって来ました。
美深町 2016.9.17
ちょっとトロッコが小さかったですね。もっと寄せて撮れば良かった。
またここに着てもいいなぁ。と感じることが出来た王国でした。
この日は、ここの撮影を最後に宿のある西興部村に向かいました。
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こんにちは
この一週間。珍しく火、水、木と飲み会が続き、結構厳しい平日でした。
私は、週1日くらいの飲み会でいいなぁ。
大分更新もあいてしまいましたが、前回更新の続きから。
旧神居古潭駅を出発して、宿泊地のある道北へ向かいます。
途中、剣淵町でランチを摂り「さてこの後はどうしよう。」
特急サロベツを宗谷北線のどこかで捕獲するか?
今回の旅行のメインのトロッコ王国に行くか?
沿線の撮影といっても、この日は生憎の曇り模様。時々雨も降ります。
なので、曇り天気でも問題の無い美深町のトロッコ王国に向かうことにしました。
美深駅の少し南からオホーツク海側の雄武町へ向かって道道があり、
進むこと20数キロ。美深町仁宇布(にうぷ)。
かつて、美幸線の”終着駅”だった場所です。
美幸線は美深から仁宇布を経て歌登・北見枝幸へと続く路線として計画されたようですが、美深から仁宇布までは先行で開通したものの、
枝幸まで行くことは無く結局 未成線になってしまった路線です。
今回訪れた美深のトロッコ王国は、
その終着駅だった仁宇布駅を起点として当時の線路を利用し、
往復10キロの道のりをトロッコで走ることが出来る施設です。
↓ トロッコ王国
旧仁宇布駅前の様子が伺えますね。
↓ 美幸線の記念碑
↓ トロッコ王国 入国受付です。
↓ 往復10キロ。大体40分くらいでしょうか。
相当乗り応えがあります。
↓ ”仁宇布駅名票”
↓ 仁宇布駅から歌登方面を望む。
車止めで線路は終っています。
↓ 仁宇布駅から美深方面を望む。
美深町 2016.9.17
トロッコに初めて乗ったときの画像は撮っていませんが、
結構病みつきになるような気がします。
子供さんと訪れたら本当に楽しそう。
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こんばんは
シルバーウィークも終ってしまい、平日フルの1週間が始まりました。
次の土曜日まで長そうですね〜。
今晩は昨日に続き、先日訪れた旧神居古潭駅の画像から。
ここには、静態保存SLが3両も置かれています。
本当に見応えがありますね〜。
96型機関車にC57、D51のナメクジ君
早速貼っていきましょう。
↓ 橋脚も一緒に残っています。
↓ 反対サイドから。
↓ 機関車の紹介看板
↓ 96型機関車
↓ C57形機関車
さすがカッコいい。
201号機はC57としては最後に製造された機関車なんだとか。
↓ D51形機関車
旭川市 2016.9.17
ここに来ると何だかタイムスリップした感じ。
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