□■ピアニスト ラプソディー■□

たくさんのやさしさ、おなじくらいたくさんのしなやかさ、そのまえにたしかなつよさ。

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無題(ポエム)

.
 
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鳥になってみたい
 
鳥になって空から見れば
 
真昼の月も すこし違うんだろう
 
 
 
わかれ道のあたり 街灯から見下ろし
 
刈り入れまばらな 田の上を飛び
 
渋柿を それと見抜き
 
つがいで 羽を休めて
 

明け方は南へ飛び
 
夕暮れは北に帰る
 

鳥になってみたい
 
 
ただ 貴方に 忘れずに伝えたいのだけれど
 

鳥になったあとには 
 
ただいまと両足で着地して
 
にんげんに  ちゃんと もどりたい
 
 

鳥になってみたい
 
かみさまのまえで 告白するなら
 
 
鳥になったことがある にんげんになりたい
鳥にもなれるけどにんげんのままでいるような 
 
じぶんの足で あるいてゆくひとに なりたい
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                            らぷそでぃ
 
 
                

いくゼ3分記事!!



みなさん、こんにちワン!▼ ̄д ̄*▼

忙しくって、コメントお返事すらできてないねん!!

ごめんなさい。。なんでやろ〜がんばってるねんけど時間なくて・・。



でもなんだかブログ書きたい気分やねん。

お湯が沸くまでに更新しますっ!!

お昼にJ○Lのコンソメスープ飲みたくてティファール300ccで稼動なう。


ではいきます!!


____________


仕事もプライベートも大変じゃわ。。

お察しくださって応援コメ置いてってくれるゲストさん、

ほんまありがとう。



実父はようやく術後のコルセットが取れるらしいねん、

で、、実母は、というと、これがまた・・・ミシンばっかり。

元気なようでいて、 ・・・。

あのな。


冬に向かうっていうのに、、

取り付かれたように夏の服つくってるねん。・・。。。


▼−ェ−▼、

・・・むかしの母やったらウールで縫ってた・・



・・・あかんあかん、あたしがしょんぼりしたらあかん。

ここは悲しむところとちがう☆

ほんまに悲しいことは、もっと違うことやと思うねん。







義父のほうは介護認定が終わってん。三級いただけてん。

そやし。いよいよデイケアサービスを・・・・。

けど、ケアマネージャーさんとの面会とか、施設見学(親族必須)とか、

いろいろいろいろあって、大変!なぁんもしらんかったわ・・。

けどがんばらなあかんしな☆



そやのに・・・



▼−ェ−▼、 義父ったら・・・




       デイサービスやリハビリ いややねんて。


       いきたないねんて。



       そんなこというてもなぁ・・・。






でもって、くま氏が頭にキて、一喝してん。

もう本人のご意向を無視して、くま氏とケアマネさんで段取りしてん。


そしたらあたしの予定など考慮外だったのかしらん、

ケアマネさんとの面会日が、

あたしがお手伝いしてる音楽祭のオープニングコンサートの、


ゲネプロと本番の間の時間やねん(汗)一時間半やねんけど。


これはエラいことやねん。。。。。

いけるやろか・・・・

いけたとして、、空を飛ぶ勢いが必要で、

どないしよう。


ホールと面会場所は、

駅ひとつはなれてるけど、

どちらもまぁまぁ駅前やねん。


つまり、やな、


ゼッタイいけないことはないねん。

どうしてもムリ!じゃないねん。

うん!

なんでかしらん妙にサバイバルなだけやねん。

うん!それだけやんね!

そう思おう!!




ただし

電車は15分に一本しか けぇへん。。。。。

・・・・・。





相手はケアマネさんやしなぁ・・・・

ヤクルトのお姉さんとちゃうしなぁ・・・・

時間もそれなりにかかるよなぁ・・・・・。。










その、お手伝いしてる音楽祭の準備も佳境やわ。


デスクワークちゃうで。鍵盤の上ちゃうで。

走り回り系やで(爆)

ポットがな、

湯わかしポットとちゃうねん。

保温ポットやねん。。。。



ヤバし。

誰が湯、沸かすねん。

あたしか・・・。



控え室、いくつもあるし 会場も分かれてるねん。

これは〜〜〜まず無理やろう。

なんとか手回しを考えてやなぁ・・・・。









とある会報も、はやく編集して印刷、発行しなあかんのに・・・

パソコン壊れてるし・・・


関係者、これ読んでくれてるやろか。

○○○子はピンチです。


  ※先日、パソコン壊れ。くま氏がなんとか復旧させるもヤハリおかしく、

   昨日からはホンマにあかんようになりました。

   最後に見た液晶画面はタータンチェックやってん。

   そしてもうそれっきり(爆)






チーン △_(ェ)_△あかん。

時間もアイテムもアイデアもない。




__________________________________





さてそんなこんな中コンタクトが切れて、眼科へ行って来てン。

譜めくりしなあかんからコンタクトは今お財布の次にマストなグッズやねん。。




イキツケの眼科で、沢山の補助?検査技師さん?

無理したらオネーサンって呼べるかなぁってくらいのオバサマ技師さんばかり

沢山、いはるねんけど・・・・

際立つキャラの、検査補助師さん(?)が、居はるねん!!

名前呼ばれて視力検査に行ったら、その人に、当たってん。



なにが際立ってるかって






 視力検査が


 どS やねん

 

 (ノ ̄д ̄)ノ ォョー





お洋服のサイズのS,M,Lちゃうで。

 ↑それはそれで S に縁ないねんけどさ


さでぃすてぃっく、の「 S 」やねん!!!!1

限りなくマダム発信のSやねんけど、

どないしたら雰囲気つたわるかわからへんねんけど。






こっち、御覧なさ〜いっ。

あら、


前もそうだったかしら?

もういちどいくわよっ



あ〜ら〜!

そーんなカンジィー?

うそーどうしてー

やだ、はっきりオッシャイッ

レンズ換えるわよっ 


こっちでどうよっ


んふ、

そうよね、

そうなるわよね、


んふ♪

じゃ反対よっ








んでもって、

コンタクト購入の際、

90枚だとこれだけ割引よっ!

ていうのまで微妙にムチ系やねん。。。。

おとなりく90枚買って、お財布残高が数百円、

帰りに駐車場代払えなくて銀行へ行ったのはここだけの話ね。





けどいややないねんな〜〜

妙にココチヨイねん。。。

あのオネーサンのてのひらで転がされること。。。




病院の待合てすることないし、

気になるモンあったら観察してしまうやん?

(特に眼科だと、本を読んで待ちたかないもんなー)

この検査補助師さん、めっちゃ観察してしまうやん???



やっぱり妙にココチヨイねん。。。。。

テンポもあると思うねんけど、



女の人も、もちろん男の会社員も、杖ついてきたおじいちゃんも、

ぜーったーい、よろこんでるねん。。。

あんな仕打ちされながらの視力検査やねんけど、

いややないねん。。


それどころか!!




あのどSの元オネーサマ技師に


気に入られようとしている患者さんまでいるではないか!!!!!!




あ、そやけど、

あたしもそうかもしれへん。。。。



ここの眼科、お気に入りやもん。

待合と検査と診察のそれぞれの場所が

必ずしも区切られてないのが、イヤなようで、快適やねん


不思議やわ。


さらにいうと、

院長のキャラも際立ってるねん。。。

暗室検査とか、画像検査で人手が必要なとき、

「ちょっと〜、眼のイイ人〜誰か来て手伝ってー♪」

って、歌うように呼ぶねん。。。。

眼科で「眼のイイヒト来てー♪」って


そりゃぁアナタ、、、



でも次にコンタクト切れてもここの眼科くるやろな♪


あのどSのオバ、、いやオネーサンに当たれるといいな(爆)


とにかく、この忙しいときにコンタクトのストックが切れて悲劇だったけど



どSモードに触れて愉快になれるん最高やわ☆





_____________


さて、10分ほど経過。

フォントをいじりまくりたいけど


この辺で。


しかし、お湯沸かす間だけやったんちゃうんかーい

長いんちゃうかーい


って突っ込むアナタ。



そうです






あれ?

お湯わいたっけ???(カチッ と音がするはず)


って振り返ってみたら

愛用のティファールちゃん、


なぜかスイッチが入っていませんでした。


カップ一杯のお湯ならまたたく間に沸かしますが謳い文句のティファールも

さすがにスイッチを忘れられると無理なようですね(当たり前だ)





一瞬シーンとどこかが冷えましたが、



こうなったら意地でもコンソメスープを飲まなくてはなりません。

(インスタントですが)


もういちどお湯を沸かします。

沸いてね。

沸くんだよ。


お沸き!!!(爆)




こういうとき、

お湯たくさん入れすぎて薄いスープ作っちゃったら

なんともテンションさがるから

気ぃつけるわ☆







 ▼ ̄▽ ̄*▼

みなさん、らぷ子は元気です。

ですます調と関西弁が入り乱れてるこの記事から

お察し下さるみなさまだいすきです。

ミニパソコンをやっとこさネットに繋げて書いているせいか

なんちゃらかんちゃら雑なカンジがあるかと思います、ご容赦ください。







東京だって行きます。

会報だって発行してみせるで〜〜

ケアマネさんにだって挨拶するしぃ。

実母の作った夏服を着ながら走り回ってちょうどエエかんじやわw







でもでも今はちょっと忙しくって

皆様のところにご訪問も出来ていなくってごめんなさい!!



こんどこそ湯が沸いたようです。

では、どろんぱ。





























                             (* ̄д ̄)ノ±■~  ▼ ̄∀ ̄*▼

                            あったかいスープがおいちい季節じゃのぉ














                                         らぷそでぃ

いつかあまた

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無理して いま 手に入れなくても
 
ずっと先で 待っていてくれるもの 
 
あるんだ な  あったんだ な
 
気付けて よかった  
 
 
夜空の星で喩えれば
 
時間差で浮かび上がる 三等星四等星
 
ふわっ・・・とやさしく見えてくる 
 
あのしあわせな感触に
 
 
とても 似ている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

価値観の門番

最近パン屋さんが近隣にオープンして、小さなお店だけどお気に入りになりました。
 
バゲットが、パリで食べたものに似ているのです。くま氏もそう言います。(一晩で固くなるところも。。)
 
お値段も、お手頃で♪ただ菓子パン、お惣菜パンはあまり買っていないけれど。
 
そのお店を、知人Aは、嫌いなんだと言います。
 
オープン直前、店舗を覗き込んだら、店員さんに好ましくない対応をされたからだそうです。
 
それと、菓子パンもお惣菜パンも、小さいと愚痴ります。
 
 
 
知人Aは、わたしを常日頃、立てようとしてくれている方なので
 
今回、意見が違うことにオロオロしていました。
 
なんとか取り繕おうとしてくれるその様子をみて、私はあれまあと思い、考えてから、いいました。
 
「Aさん、べつに、いいじゃない。わたしもあなたもどちらもアリよ。」
 
そうです。あたしもAさんも、感情の動きや判断は、別に何も間違ってない。
 
 


 
 
 
なにをよしとするか、ひとそれぞれ、ちがいます。
 
 
 


 
 
小学校の運動会たけなわのシーズンです。
 
ジャニーズの「嵐」の音楽で、ダンスを披露した学校、学年さんも多いのではないでしょうか。
 
我が家の近隣も、そうでした。練習のころから漏れ聞こえてきてニッコリ。
 
 
 
ノリノリでいいじゃない、楽しく踊ってる、子どもが嵐のこと好きだしなどという意見もあり、
 
ですが、学校教育で(無条件にそれで踊らせるのは)どうなんだろうと、
 
意を異にしている親御さんもけっこういらっしゃいます。
 
 
 
 
 
 
私個人の意見ですか?・・・・。まぁ、いいんじゃないでしょうか。
嵐の楽曲はどれも完成度が高いと一目置いていますし。ただ、
音楽は、聴かされる(踊らされる)よりも、選んで聴きに(踊りに)行くことが出来ればなおすばらしい。
 
6年生のダンスではさすがに使う学校がいないようであること、(それはナゼか)
 
ピアノ教室の6年生が、「妹が嵐で踊るの、一瞬うらやましかったけど、いまはなんか、そうでもない」と、組み体操の話しの途中にぼしょっと告げてくれたことだけを挙げておきましょう。
 
少なくとも全員が無条件に喜ぶだろうと考えるのは年長者の奢りかもしれないということです。
子どもといえどもおとなといっしょ。嗜好も感性もそれぞれ。そんなに汲み易くありません。
 


 
 
価値観というもの、
 
ひとそれぞれちがいます。
 
 
 
自分の主張することが、、、どんなに自信があっても、
 
相手にとって正しいとは限らない。
 
 
だからこそ謙虚さを忘れてはならないのだけれど、
 
 
 
だけど、(ここがむずかしいところで)
 
誰かの手をひいて、なにかの先頭に立って歩もうとする時、そういうシチュエーションのとき、 
 
謙虚さばかりだと、牽引力が足りなくなってしまう。ついてきてくれる人に不安を抱かせてしまう。
 
どこかで、、「わたしはこれと決めたんだから、選んだんだから、」と腹をくくらなければならない。
 
そうして邁進する姿が、説得力があるものになるように、
 
普段からそういう姿勢で暮らしていなくてはならない。
 


 
 
価値観という門は、
 
失くせないものであるなら、もうその門は広く多くあるほうがいい、
 
その門番を務める自分自身もまた、
 
広く大きくおおらかなこころがまえであるほうがよい。
 
 
 
自分の思う正しさが、相手の思う正しさとは限らない。
 
それを忘れずに、だけど嘆かずに、
 
相手が是とし、自分が否とするもの、またその逆の物事を、
 
しずかな目で眺めていたいと思う。
 
 
 


 
 
話がループするのが私の記事の常だが。
 


 
知人Aが言うように、
 
お気に入りのパンやさんの、菓子パン、惣菜パンは、ちいさいと思う。
 
うん。安いけどちいさい。
 
だからあたしは買ったことがあまりないのだ。
 
ハッハッハ。
 
でもね、フランスパンやそれのアレンジは本当に美味しいよ。
 
 
 
知人Aが、、いやな思いをしちゃったあのお店に近づかないのは仕方ない。
 
 
それでも、あたしは食いしん坊だから、
 
知人Aが、本格的なあのお店のバゲッドやパリジャンの美味しさを、
 
知ることが無い(機会がない)のだったら、残念だな、もったいないなとは、思う。
 
 
 
 
門戸が広い方が得をする。
 
損もするかもしれないけれど総じて得をする。
 
あたしの価値観の門は、じつは、狭くってちいちゃな門だから、気をつけている。
 
あたしという価値観の門番は、言葉にするばかりでアカンタレなので、気をつけている。
 
 
 
なんでこんな記事を書いたかというと
 
 
きたる発表会での、生徒ちゃんのステージドレスコードである。
 
まさかホットパンツでステージに上がるご息女は居ないと思うがーーーーー
 
でもなぁ・・・・最近ほんとうに、目を疑うお洋服の子(スタイリングするママ?)いらっしゃるからなぁ。
 
 
いちからひゃくまで言うべきか。
 
それとも、それもありかもと飲み込んでみるべきか。
 
いや、あたしという門番は、そこは譲れない。
 
そもそもピアノが黒いのは、フォーマルな盛装に似合うからであり、
 
なによりもあたしは、ピアノに関する門だけは、どこよりも硬くカンヌキをかける門番なのだ。
 
ってこの門番の宝物はピアノだから。
 
 
 
 
つまりそういうことである。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                              らぷそでぃ
 
 

オクターブの感性

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生徒のレッスンが終ってから
 
合唱組曲の伴奏を一冊 練習していたのです。
 
日本の歌ばかり、18曲。まだ手つかず。。・・・けっこう覚悟してピアノ部屋に籠りました。
 
前から攻めるとあとどれくらい?って思っちゃうので、後ろから練習はじめました。ときどきそうしてます。
 
 
 
編曲者によって、いろんな伴奏があり、、
 
凝ってるアレンジのわりにイマイチだなぁと思うものもあれば(爆)
 
作曲者(メロディーつくった方)によるオリジナル伴奏のものもあります。やっぱりそっちが好きです。
 
 
 
 
18曲の中で、今日のわたしの琴線にいちばん触れてきた、のは。
 
「さびしいカシの木」でした。
 
やなせたかしさんの作詞に、木下牧子さんのオリジナル伴奏です。
 
 
 


 
「 さびしいカシの木 」
 
山の上の いっぽんの
さびしいさびしい カシの木が
とおくの国へいきたいと 空ゆく雲にたのんだが
雲は流れて きえてしまった
 
 
山の上の いっぽんの
さびしいさびしいカシの木が
私といっしょにくらしてと やさしい風にたのんだが
風はどこかへ きえてしまった
 
 
山の上の いっぽんの
さびしいさびしいカシの木は
今ではとても年を取り 
ほほえみながらたっている
さびしいことに なれてしまった
 
 
 
 
 


 
 
さらりとした前奏、後奏、、、私の主観ですが何か糸状のものが手のひらをすり抜けていくかのような、、
でも、諦観とも違うんですけどお、、、
 
なによりも、詞が、ほら、せつないじゃないですか。やなせさーん(涙)あんぱんまーん飛ばしてよぉ。
 
わたし、何度か、弾けるようになるまで、さらっていたんですが、
後奏の最後のメロディーのひとひらが、1オクターブ高くなっていて。
 
ああー!!!うわ〜!その1オクターブで!!!
 
どうしてか、このさびしい曲がーーー
 
こんなにも 簡素な優しさに満ちて終ってる!!、って。
 
気づいてびっくりしたんです。
 
 
 
 
 
1オクターブ、あがること。さがること。
ちょっとしたことであり、でも大きな違いです。
頭でわかってはいても、ビリビリくるほど実感することは難しいです。
 
 
 
 
 
 
「さびしいカシの木」。
歌のあと、ピアノがほんのひとひら、冒頭よりも1オクターブ高く弾いて過ぎて終止へ向かいます。
さびしくてやさしくて、としおいたカシの木のおはなし、
さびしくてやさしくて、なぜだか一片のあたたかさ、
あどけない静謐さ・・いやいや、これは、涙が乾くときの描かもよ、とか・・・・
ほんとうはカシの木はさびしくないのじゃないか、とか・・いろいろ。。。。(妄想族なんで、つい)
 
なんだか鼻の奥がキューンとして、何度もこの1オクターブをなぞりました。
 
活かしたい、この感覚、感じたことを、自分のピアノソロの演奏に・・・。
 
 
 

 
 
さびしい年老いたカシの木が、いっぽん、立っているおやまを、みなさん想像してみてください。
 
一度、過ぎゆくメロディーになって通り過ぎてみてください。(←え?
 
・・そして、もう一度、1オクターブ高くなったメロディーになって
 
はらりと通り過ぎて終ってみてください(←え??
 
 
 
 
ほら、、、年月が赦してゆくときの、、いいあらわせない感情に、似ていませんか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 あんまり、コレ!という音源がなかったのですが ↓とりあえずこちらをご紹介。
 
 
 
 最後の一瞬、ピアノがひとひら奏でたオクターブ、聴こえますように♪
 
 
 
 
 
 
 
                                                     らぷそでぃ
 
 
 
 
 

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