□■ピアニスト ラプソディー■□

たくさんのやさしさ、おなじくらいたくさんのしなやかさ、そのまえにたしかなつよさ。

あたし。(吠え含ム)

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日々、コロコロと気分の変わるあたしの戯言

吠えたり、嬉々としたり、るんたった♪ & ぶんちゃっちゃ♪

そして、へこんだり。 いそがしいのよね☆
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今日は午後から出かけるのだけど、
 
乾くだろう・・と見越して、シーツを、洗った☆
 
 
 
 
このあいだ買ったばかりの、ベットのシーツやもん。
 
それなりに
 
スペシャルなお洗濯ミッション ←アホ
 
 
わかってもらえると思うねんけど。
 
 
 
_________
 
 
 
暑いけれど 心地よい風も吹く今日の関西、
 
 
さっき、「ぉぃシーツよ順調に乾いているかい」と
 
カーテンをからげて、物干しを眺めたら!!!
 
 
 
 
 Σ( ̄Д ̄;)
 
 
  Σ( ̄Д ̄;) 
 
 
 Σ( ̄Д ̄;)
 
 
 
 
 
 
 
あたしの、
 
ピンクのシーツに、
 
 
セミが!
 
とまってる〜〜〜!!
 
 
 
 
 
それがどないしたん?というゲストは、
 
らぷ子から手裏剣がとんでくるから眉間のあたり注意やで。。▼ ̄(∞) ̄;▼
 
 
 
 
セミやで!!!
 
シーツと一緒に風に揺られてるん、セミやで!!!!
 
 
 
 
 
 
羽アリなら、ゆるす。
 
だが、セミは あかん。
 
 
 
 
 
 
あたしにとって、
 
セミは
 
夏、どこかの木立で 鳴いててくれたらいい、
 
それだけの、虫やねん。。。。んーべつに御姿おがまなくていいねん。。
 
夏の背中にとまって鳴いてて切ないわーと 晩夏には詠むけど、
 
それとこれとはイチジルシク別問題やねん。
 
 
 
 
 
 
 
・・・ちょっと脱線していい??
 
著しく、っていう熱意を イチジルシク てカタカナに込めたんだけど
 
 
 
なんだか、イチジク食べたくなったわ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
正直言うと、
 
あのフォルム、あの目玉、あの羽、あの重量感、
 
いろいろ、苦手やねん。。。センス悪いと思うねん・・・
 
 
 
その、セミが!!!
 
 
 
あたしの、シーツに!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
だれの許可得て とまっとんねん。
 
そこはあんたのおる場所 ちゃうで!
 
 
  (`◇´*) ムキョー
 
 
と、即効 追い払おうとしたものの・・・
 
 
 
 
 
(`◇´*)ノ   ムキョー
 
 
 
(`◇´*)ノ   ムムム
 
 
 
 
 
 
 
(`◇´*)ノ    ムキョれないかも
 
 
 
 
 
(`◇´*)・・。。。。。。
 
 
 
 
 
(`◇´*)....,,,,
 
 
 
 
 
 
手で払うの、いややねん。。。。
 
 
 
 
あたりをみまわし、コレダ!と、布団叩きを手に取り、
 
 
めっちゃへっぴり腰で 
 
シーツの、裏側から←引退前のタイソンみたいな弱気
 
 
 
みどるぱんち!
 
 
 
 
 
セミ君は、臨終間近の、あの独特の独特の飛び方で、
 
 
サンルーフの屋根や隣の家の壁に 
 
ボチッボチッと衝突音を立てながら、飛んで行きました。
 
脱線しますけど、
 
セミってアホみたいにどこそこに衝突しますけど
 
あれ、やめてほしくないですか?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ふぅ・・・(*-_-)
 
 
 
 
 
 
 
数十メートル先で、またどこかにとまってそうな予感、、、
 
 
そして今日の夕方あたりには、
 
おなかを天にむけてアスファルトの隅に転がってそうな予感・・・・
 
 
 
 
 
 
 
というわけで
 
 
七日目かもしれないセミにプチ殺生をいたしました。
 
 
 
それでもな、
 
やっぱり、
 
 
 
セミ君、
 
あたしのシーツにとまらんとって。
 
 
ゆるされへんで。
 
 
 
 
それからな。
 
キツいこというけどな。
 
七日目になっても、
 
空飛んでたモノの矜持ってもの、あるやん?
 
 
あたしの目の高さよりも、高い所に、とまっとって!!!!
 
物干しざお以下なんてアカン。 厳禁やでっ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
と、書いたところで、テレビに節電のCMが流れて、
 
ふと、いらん妄想をば・・・(* ̄д ̄)°°°
 
 
発電に協力的な虫が いるとしたら
 
それはセミのような気がする・・・。
 
あの衝突音一回で豆球くらい灯るんちゃう?
 
 
 
                                                  思いっきり脱線したけど
 
書きたいこと書いて もう記事終わるから
 
別に本線に戻らんでええし
 
ってことは 脱線とちゃう(ちがう)ねぇ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
らぷそでぃ

日々の数え方

イメージ 1
 
 
 
持病の薬は2種で2錠
 
毎夜、お口に放り込む。
 
儀式にもならない どうってことない 
 
作業と化して 所要は数秒
 
 
だけど昨夜に限っては
 
 
  
 
薄い銀紙を破りながら
 
昨日 服用してから もう、、一日・・経った と
 
やりきれなさに 深く陥る。
 
 
進んで ゆ く まいにち
 
進んで ゆ かない じぶん
 
 
 
 
 
一日。
 
貴重なはずの一日。
 
夜に その中身を疑う。
 
好くはないと わかっているけど
 
目に見えて片付かないものに 充足感を覚えるのは難しい
 
 
 
 
 
忙しいなぁと思う
 
そのくせ逃げてるなぁとも思う
 
 
 
 
 
カレンダーの四角い枠を 
 
となりへ 数センチ移動する
 
線の越えかた
 
日々の数え方
 
持病の薬を含みながら 
 
そこを数えるのは よそう
 
もっと幸せな挨拶があるじゃないかと思うから
 
 
 
 
今日へ おやすみなさい
 
明日へ おはよう
 
今日の出来事を すべて門内に招き入れ
 
明日逢う物事へ 扉をあけてゆく
 
 
 
 
持病の薬も ね
 
ホラ 見方によっては
 
ラムネみたいでしょ
 
 
 
 
幼いころは
 
こんなこと考える 夜 を 
 
 
 
知らなかったな
 
 
 
日々の数え方
 
ああ そうか
 
 
「あしたは ○○ちゃんと あそぶやくそく してん!」
 
あのころの日々の数え方は そうだった
 
 
 
 
そうなんだろうな
 
それなんだろうな
 
そこなんだろうな
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                                       らぷそでぃ
 
 
 

熱中しんどろーむ

▼* ̄∀ ̄▼みなさま こんにちわん
 
 
 
あちちちち。
 
今宵の雨で、ちょっと涼しくならないかな・・・。
 
 


 
日曜の夕方から、たぶん熱中症でしたぁ。。
 
きっと軽症ですけど、ほんと、こびりつくような頭痛ですね!
 
 
いやあ・・・まいりました。。。。
 
 
 
 
 
その日、義父の四十九日法要だったのです。
 
喪服を着て、義母を病院へ迎えに行き。。
 
自宅に帰ってお着替えをしてもらって。。
 
 
(義母が、病院で礼服に着替えたくないというので)
 
 
 
もうこの時点(朝8時半)で、結構な量の汗をかいてたかも
 
 
 
 
 
お寺さんへのご挨拶やら なんやら。。。
 
本堂で法要の準備をしたり、
 
そのあと、お墓を掃除したり、
 
このお墓掃除のとき、クラクラ・・?あれ???って、
 
なんとなく自分の体調を心もとなく感じたんです。今にして思えば。
 
 
ナンダロウ妙に・・・経験したことないくらい身体がアツイ・・・・
 
 
 
全身、黒い服だったからでしょうか。
 
お墓のあたりに居た時、究極に暑かった、
 
いや・・・・熱かった・・・。
 
 
 
 
 
 
 
お膳を囲む場も早めに抜けて、お寺の本堂へ。
 
 
お供えもののお下がりをお持ち帰り袋に分けながら、滝汗。
 
この、お寺の本堂が・・・、
 
法要の時もですけれど、ほんとうに、暑かった・・・・・・。。
 
お寺のご住職が一番暑いんだからと、我慢してましたけども・・・
 
 
 
▼; ̄ェ ̄▼
 
 
 
法要を終えて義母を病院へ送るときには、
 
もう頭、ガンガンしてました。。。。
 
(あっ、その前に、っっなんと、出張が入った、くま氏を駅へ送迎)
 
 
 
 
 
 
夜8時に布団へダイブ。
 
小学生みたーいって自分を茶化すのがやっとの状態。
 
 
 
数時間ウトウト。12時に暑くって目が覚め、・・・・。
 
水分補給してまた就寝。
 
 
次にまた暑くって目が覚めたとき、
 
 
 
 
 Σ▼ ̄□ ̄;▼ うそぴょん
 
 
 
同じく12時でびっくり。
 
ええ、次の日の、真っ昼間まで、睡眠を貪っておりました・・。
 
 
 
 
そんなこんなで、めでたく、身体は復調しましたが
 
ちょこっと怖くなりました。
 
 
 
 
屋外に出るとき、黒ずくめはダメダメダメ。
 
暑いとき、慣れないことをするのは注意。
 
 
私の鍛え方も足らないけれど、
 
あの炎天下、お墓掃除しながら感じた「熱」は尋常じゃぁなかった。。
 
 
 
 
 
 
 
 
四十九日・・・・。
 
法要は昨日ですが、日としては、今日でした。
 
早いものです。
 
 
 
 
 
 
 
と、しんみり、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
終わんないですよ。
 
 


 
 
 
つまらぬことを愚痴ってイイデスカ
 
 
 
▼ ̄_ ̄*▼どど〜ん
 
 
 
 
 
すべての行程を終え、自宅に戻り、
 
ドレッサーの前で、さっそくお化粧をオフ・・・
 
 
そう、お化粧を落とそうと・・・・
 
(軽いふきとり式シートを愛用♪)
 
お化粧・・・・・
 
お化粧を・・・・・
 
・・・。
 
 
フキフキ▼-_ー*▼・・・。
 
 
 
 
あら。
 
 
 
 
 
 
もっとフキフキフキフキ▼-_ー*▼・・・。
 
 
あら。。。
 
拭いても、なぁんにもついてきません。
 
 
 
もっともっとフキフキフキフキフキフキ▼-_ー*▼・・・。
 
 
 
見事に、
 
お化粧、のこってません。
 
 
 
▼ ̄_ ̄*▼
 
すべて、汗と一緒に流れたみたい。
 
 
 
それやったら、と、思うやん!!!
 
 
 
すっぴんで出かけたらよかったやん ←誤
 
 
 
朝のお化粧タイムめっちゃ無駄やん ←正
 
 
 
 
いちおう、女子(ジョシ)やからさぁ、
 
お外ではキレイ目で居たいのよ。
 
 
以上、
 
つまらぬ愚痴でした。
 
 
 
暑いのキライ。
 
 
汗だくキライ。(特に顔!)
 
 
 
暑さと言う不可抗力で
素顔に戻るのもキライ。
 
 
 
 
がお〜〜〜!!
 
 
 
 
あっ、
 
色気なかったですね。
 
すみません。
 
そこもお化粧と一緒に流れてしまいました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                                        らぷそでぃ
 
 
 
 

暑いやないかい!

きのうは暑かった。
 
生徒ちゃんも、前髪がおでこにペター
 
 
 
だけならまだしも
 
 
 
 
かんっぜんにピアノのヤル気そがれて
 
お耳ちくわちゃんを通り越し
 
※(何を注意しても、もうダメな状態を
     あたしは「お耳ちくわちゃん」と呼びます) 
 
 
 
もはや鍋物のエノキタケみたいになっているので
 
 
 
 
 
ピアノ部屋の
クーラーを入れた。
 
 
 
ピッ。
 
 
 
 
ああ今年は電力消費と真摯に向き合わねばならぬ
 
 
ならぬのだけど
 
 
ピッ。向き合わない音が出た。
 
 
 
 
 
 
 
 
あら?
 
 
 
 
 
・・・。
 
いかん。
 
やばい雰囲気の風が来た。
 
 
カビちゃん、
 
そこにいるのね。
 
 
 
(いなくてもいいのにね。)
 
 
 
 
 
 
 
フィルター掃除せねば。
 
 
 
アレルギーあるから、
 
マメにしてるつもりやねんけどな〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
マスト、というよりか
 
ほぼエマージェンシーな家事が
 
さらにまたひとつ発覚した。
 
 
 
 
 
 
プチ、ブルーになった。
 
やる気が出なくてこれを書いてるんだろうなと
 
お察しのアナタ、
 
ありがとーございます、
 
あなたさま、マチガイナクこのブログの常連です。
 
かたわらにはチョコがあるんだろうなー
 
お察しのアナタ、
 
(めんどくさいので中略)
 
 
 
・・・・・・。。。
 
 
チョコ、もう溶けよるねん。。。
 
そろそろアイスがエエわねぇ・・・・。。。
 
チョコついた指でタイピングしたら悲劇やわ・・・。(←したんかいっ)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
季節よ、もうしばし、
 
暖房もクーラーも
必要ないあたりで
おねがいします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こうゆうときに限って
 
いちごを煮るとか
 
さくらんぼ10秒眺めて1秒で食べるとか
 
おやつ二人前でコーヒー3杯とか
 
 
 
頭をまくらに乗っけるとか
 
足のツボ押しとか
 
 
 
前髪切るとかカーラー巻くとか
 
意味なくマスカラ塗布とか
 
何色リップ持ってるか数えてみるとか
 
 
 
文字でかくしてみるとか
 
 
 
 
 
めっちゃ読みにくくしてみるとか
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
100%意味なし行動
したくなるねんなー・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
おわり。
 
迷惑な奴ですみません。
 
 
 
イメージ 1

さくらが咲くと

春の宵、さくらが咲くと、
 
花ばかり、さくら横ちょう・・・・
 
 
 
日本歌曲の「さくら横ちょう」、、、ご存知ですか?
 
 
 
中田喜直さん作曲の「さくら横ちょう」と
 
別宮貞雄さん作曲の「さくら横ちょう」とがあって
 
(作詞は共に同じく 加藤周一氏。つまり同じ歌詞で違うメロディ!)
 
 
どちらの「さくら横ちょう」も、それはそれは美しく、
 
その世界のあまりの違いに、
 
歌い手さんや伴奏Pで軽口を叩きあったりして。
 
「さくら横ちょう、べっきゅう派?中田派?(どっちが好き?)」だなんて。
 
 


 
 
 
・・・。
 
花見を禁ずる、と 
 
どこだかのお偉いさんがお触れを出したらしい。
 
 
 なんちゃそりゃ。
 
 
 
・・・あたしは思うのだけど、
 
いま、日本で、
 
その花の下でお酒浴びてドンチャン騒ぎする人など、
 
あるいは、なんの配慮もなく宴会しようとする人など、
 
・・もとより、居ないんじゃないかと思う。
 
 
 
 
 
また、この日本で、その花を、見上げない人も、居ない。
 
ああ、咲いたなぁ、さくら。 と、
 
誰しも、その人なりに、しずかに愛でているのだ。
 
花のたたずまいを、何に重ねて想いに耽るのかもまた、人それぞれ。
 
 
   かねてより問題発言の某氏 よくもまぁ今回も 無粋なお触れを出せたもんだ。。。
 
 
 
 
 
花見の是非など誰が問えるんだろう?
 
・・花が咲く方角を見上げるのは人間の習性だと思う。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
しかし・・・どんなことがあっても 
 
季節巡れば約束通り
 
さくらが咲くんだなぁ。
 
 
あまりに約束どおりなものだから
 
こちらは約束を破ってというか、、不意に、、訴えたい気持ちにもなる。
 
さくらさん、あのね。
 
今年はね、、
 
 
 
2万人くらい いやもっと ーーーー少ないんだ。・・・気付いてる?
 
ねぇったら。気付いて咲いてる?
 
 
 


 
 
 
 
 
私事ですが
 
 
かなしくてつらくてたまらないときに 見たコスモス
 
あのピンクが どうしようもなく目に焼き付いて焼き付いて・・・
 
 
モノクロの世界で唯一の色彩であるような
 
花が全部 じぶんのほうへ向かって咲いているような
 
あのなんともいえない不思議な奇妙な感覚(映像)、
 
もう忘れたいんですけれど 忘れられません。
 
 
 
被災された方々、ご家族を亡くされた方々には、
 
いま、花は、どのように映るのでしょうか。
 
 
 
 
わたしは いまでも 
 
道端に群れて咲くコスモスが少し苦手です。
 
誰かと一緒に眺めるのならば たぶんきっと平気なのだけれど。
 
 
 
 
 
 


 
私の町ではさくらが咲き始めました。
 
見上げると こころもようが 一瞬乱れて
 
そして ・・なぜかな。・・・しずかになってゆくような感じです。
 
 
ひとり みちばたで 黙祷も 出来なくて
 
だけど 祈りのような 合掌のような・・ 
 
・・・悼む気持ち  ・・己の生への感謝 ・・・なにかしらの畏れ。
 
 
それもまた 花見に違いないんだろうと ふと思いました。
 
 
みなさんは 今年のさくら 
 
どのように 見上げますか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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