|
今日は会社を休んでCT検査へ行ってきました。
紹介された医療機関は、MRIやCTなど高新鋭機器で人間ドックや検診・診断する
専門クリニックで、通常料金だと高額だけど、主治医からの「紹介状」を持って行くと
保険が適用され3割負担らしい。
料金表を見て目が飛び出しそうになったけど、保険適用と知って
ホッとしました(笑)
そして何より待合室には割りと若い女性が多いことに驚いた。
病院のイメージだと高齢者が多いけど、それだけ婦人病が多いのか
もしかしたら検診に来てるだけかもしれないけど・・・。
受付を済ませて、まずは問診票に記入し、名前を呼ばれるまで待つことに。
トイレに行っておこうかな・・と思ったけど、受付の人に
『造影剤はお小水と一緒に流れるのでできるだけトイレは我慢してください』
と言われ、我慢・我慢(^^;)
しばらくすると名前が呼ばれて、診察室へ。
そこで担当医から検査の内容や使用する薬とと副作用などの
リスクが説明されたのですが、いろいろあった説明の中に
「40万人に1人は死亡する」という文言にビビった。
ちょっとびっくり。
ただの検査で死亡するなんて不運としか言いようがないけど
どの医療行為も舐めてはいけないってことなんだろうね。
さて、診察を終えると、ロッカーで検査着に着替え
今度は準備室で生理食塩水の点滴が投与されました。
そこからCT検査室に向かうんだけど、
看護師に付き添われて点滴を打ちながら歩くと、
周囲からジ〜っと見られた。
かなり重病患者に見えたのかも(^^;)
CTはMRIの筒型と違ってドーナツ型の機器なので
楽ちんだった。あのMRIの閉じ込められた感覚がどうも苦手なもので・・。
ただ、15秒程の息止めが何度かあったのがちょっと大変だった。
(10秒超えるとキツイ^^;)
途中で造影剤が投与されての撮影があり、
検査はトータルで15分程度かな・・・。
検査が終わると、点滴を外してもらって
着替えを済ませ、最後に会計という流れ。
料金は3割負担で11.100円でした。
この1週間、検査だけで数万円が飛んで行ってる・・(><)
身体も痛いけど、お財布にも痛い、痛い。
会計時に受け取った画像(ファイル)を、かかりつけの病院へ
渡さないといけないので、寄り道せずにまっすぐ帰ることに・・。
ただ朝食抜きでお腹が空いていたので、画像を気にしつつも
最寄駅前のカフェで軽くパンとアイスオーレを食べたけど・・(^^;)
それからかかりつけの病院に寄って画像を手渡して
今日の1日のミッションは終わり。
本当は総合病院で続きは診察してもらとう思っていたので、
紹介状を書いてもらいたかったけど、今日の午後は休診だったため断念して
画像を手渡しただけで帰った。
仕方なくそのまま帰宅したけど、かかりつけの病院が明日から15日まで盆休みだって(><)
長すぎる〜!!!
でも紹介状がないと診てもらえないので、なんとか待つしかない。
最短でも16日に取りに行って、17日に総合病院か・・・。
タイミング悪すぎです。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





****さん>心配してくれてありがとう。そうなんです。結果を早く知りたいのにお盆休みとは・・・トホホですよ。
私もすべて良い方向に行くよう願ってます^^
2012/8/12(日) 午前 0:10
紹介状なくても お金さえ払えば診て貰えますよ。
代金は5千円くらい。それを惜しいと思うか否かです。
とは言え、紹介状書いて貰ったって
何千円も取られるのだから、急ぎの時は私は いつも
紹介状なしで診て貰っていますよ。
よほど強力なコネが無ければ診療の差は無いですしね。
2012/8/12(日) 午前 11:44 [ セレン ]
kemiさん、体調はどうですか?
落ち込んじゃってますね…なんて声を掛けていいのか。
自分の胸にしこりを見付けた時、一気に色んな事を考えました。
でも、ここで迷ってちゃいけない!が結論で病院に行きました。
前に、前に進んでください。
いつものkemiさんのスピードじゃなくてもいいから。
2012/8/12(日) 午後 11:35 [ aiko ]