いつも輝いて☆

穏やかなひととき☆2011

旅行〜日光〜

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

一日への感謝☆

イメージ 1

今日は月1回の料理教室に午前中行ってきました☆
その後は、来週にコンサートを控えた吹奏楽のバンドの練習に行ってきました。

好きなことを色々とさせてもらっているなあと神様に感謝です。

バンドの練習前、喫茶店で休みながら、考えていると様々な不安なことを考えてしまった時間がありました。なんとなく、NYに滞在していたときからのクセですが、何か苦しいなあとか我慢しなくてはいけない状況から、何かに気づき成長していく、ということを繰り返してきたことを思い出しました。

でも、これは”日々の反省”がないから生まれてくることなのかなと思いました。
日々反省していたり、謙虚に自分を振り返ってさえいれば、自分のことに早く気づけるのかな、と思いました。そして、日々自分が謙虚に物事を捉えられているのなら、結果に自信を持っていていいのだと思います。

一日、一日”振り返り”と”感謝”をすることが大切なように思いました☆

今日一日、楽しく好きなことをさせてもらえたことに心から感謝です!

写真:日光・日光の駅より東照宮に向かって歩いていくメインストリートの路地の川

日光(7) 神橋

イメージ 1

日光・東照宮の前にある神橋です。
赤い橋がとてもきれいでした。
日光の写真もそろそろ終わりです☆楽しい旅行ができたことに大感謝しています☆

最近よく思うことですが、私にとってこの世で成し遂げられればいいな、と思うことは、日常の幸せを日々持ちつづけること☆

以前は、結婚してもやりがいのあるキャリアを持ち続けるのがいいな、とか、仕事はやりがいがあるもの(私の中ではめいいっぱい時間も内容も行うこと)がいいな、とか、思っていましたが、”余裕”を持ってことにあたることも、日常を豊かにし、それも幸せの1つかなと思うようになりました。

仕事をしていても、日のあたる的なことよりは、蔭で間接的に力になることを行うことをうれしく思ったりする瞬間が増えました。以前の私からは随分と変わりました。
日常の中に幸せを見つける日々が送れ、穏やかな日々がなんと幸せなことだろうかと最近思います☆

もっと上を目指すとか、そういう部分があってもいいのかな、と迷うところもありますが、心穏やかなのは今の生活のように思うのです。。。

イメージ 1

イメージ 2

日光・湯の湖の近くにある湯滝と中禅寺湖にある華厳の滝です。

今回滝を見た瞬間の印象は”圧倒される”というものでした。
ガイドブックには、マイナスイオンに癒される・・・など書いてありましたが、癒しというよりは厳しさを感じました・・・
いずれにせよ、美しさには変わりありませんが☆

3月のはじめに「取り越し喜び」の決意をしました。
できたなあという時もあれば反省する時もありました。
4月も引き続き実践を続けたいと決意しました☆

佳川奈未さん著『幸運予告』
「強烈なインパクトとなって一瞬で心に刻まれた衝撃的な言葉であるような幸運予告は、必ずやその状況を、現実に作り出すのです。」

人の言葉が未来の自分の幸運を予告してくれることがあるということです。
自分の日々の中でもあとから気づくとそうだったな、ということがあるのかなと思います。
4月はこのことも信じ、意識して日々の実践をしていこうと思っています。

また佳川さんのホームページhttp://www.miracle-happy.com/で紹介されていたのですが、マガジンハウスの会社の前にはよく売れた本の題名が垂れ幕でかけられるそうで、佳川さんは以前他の作家の方の垂れ幕を見たとき、『幸運予告』という文字が思い浮かんだそうです。そして今佳川さんの『幸運予告』の垂れ幕がかかげられているのです。

この方の本やホームページはとても勇気をくれるので大好きです。

イメージ 1

日光から鬼怒川温泉をぬけてさらに奥へ行くと、湯西川温泉があります。

古い温泉町です。
平家に関係する建物や公園がありました。

小さい頃からおじいちゃんはよく私たち孫もふくめ、自分の7人兄弟、その夫妻をまとめて温泉旅行によくつれていってくれたことを思い出しました。

今でも大きなお風呂に入るのが好きなのはおじいちゃんによく温泉につれていってもらったからだと思います。

今自分の家族が無事、楽しくそれぞれの道を過ごさせてもらえているのは、おじいちゃんや先祖の人たちがこの家を大切に、仲良くできるようにまとめてきてくれたからなのかと思います。旅行をするなど、ちょっとしたおじいちゃんの配慮だったのかもしれませんが、それが家が幸せに続くもとにつながっているのではないかと思いました。

”盛者必衰”ということばがありますが、長く栄えることができるものもあるのだと思います。

日光でも昔はホテルや民宿だっただろうところが閉鎖されているものもたくさんありました。その一方で長い伝統で続いているホテルもありました。

何故違ってくるのかな?と考えました。

長く栄える、続ける努力をしているということ。

その努力はお客様のニーズにこたえるとか、様々なのかと思いますが、決して何か大きなことを成し遂げるとかではなく、ちょっとした心遣いがそれぞれの場面であることが長く栄えることにつながっているように思います。

ちょっとしたことに心を遣うことはほぼ陰徳のことが多いように思います。

イメージ 1

日光では「ガストホフ あみ」というところに滞在しました☆

部屋の中、食堂の中の家具はイギリス・コッツウォルズ地方からのものでした。
http://www.sunfield.ne.jp/~gh-ami/index.htm
(ペンションのHP)

オーナーと話をした中で、イギリスは長く使うことを目的に作られているものが多く、見習いたいところだ、とおっしゃっていました。

たとえば、椅子。座る部分だけとりはずせ、布がだめになったらかえられるようになっています。
あとは木でできているので、使えば使うほど味がその部分だけでてくる。

最近の私の好きな考え方の一つです。

補正しながら1つのものを大切にしていく。

ペンションの外観の一部もイギリスの戸を持ってきたり、イギリスの地方の雰囲気が味わえます。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
aya*o2*07*003
aya*o2*07*003
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

最新の画像つき記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事