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昨日、映画「幸せのちから」を観てきました。 81年、サンフランシスコ。5歳の息子クリストファーを何より大切に思う クリス・ガードナー(ウィルスミス)は、新型医療機器を病院に売り込む日々。 しかし大量に買い込んだ機器は滅多に売れず、家賃も払えない生活が続いていた。 そんなある日、彼は高級車から降りた男に成功の秘訣を尋ねたことをきっかけに、 証券会社の養成コースに通うことを決意する。 受講者に選ばれるように、クリスは人事課長のトゥイッスルへ自己アピールするのだが…。 息子役のクリストファー君は、実生活でもウィルスミスの本当の子供だそうです。 本当に演技も上手で可愛らしかったです。 どんなに辛くても、失敗ばかりでも決してあきらめず、夢を追い続ければ必ず実現する。 そういうメッセージのある映画でした。 『「君にはできないよ。」と誰にも言わせてはいけない。そう言われて あきらめたら、何もできない。』ウィルスミスが息子クリストファー君に そう言う場面がありました。自分に言われているような気になりました。 思わず笑みがでて、温かな気持ちになる映画です。 時間があったら皆様もご覧ください。
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