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まあー忙しい日々が続きました。 やっと今週暇になりました。 で、レディースデーに見に行きました。 感想ですが よかったです!! 原作を忠実に映画化してくれたという感じです。 さすがに、原作を読んだときほどのインパクトは感じなかったですが、すばらしかったです。 やはり、絶賛されていた堤さんが素晴らしい!! 石神でした。まさしく、石神でしたよ。って二回同じこと言っちゃうくらい、よかったです。 これ以降はちょっとネタばれですが。 原作読んで、映画見た人に聞きたいことがあります。それは「どこでもっともウルウルきましたか?」ということです。 私がもっともウルウルしたのは、松雪泰子の娘役の少女が「石神さん」と手をふったところでした。なんていい子なんだろうと。これに石神が救われたのだと、心の底から共感できました。 ガリレオは、ドラマの軽いノリも好きだったので、また、ドラマ化してほしいです。小説も読みたいです。
今原作本の方を読んでいます♪ 映画の方も良かったみたいですne〜!ただ、石神役が堤さんというのがちょっと??だったのですが、はまり役でしたか?原作では小太りで丸顔…っていう表現だったので、堤さんにはそれに当てはまらないように思ったのですが…^^; 原作本もまだ途中までしか読んでなくて、やっと3分の2辺りまで来た所ですA^^;韓ドラも観なくちゃいけないし、忙しいです。
2008/11/1(土) 午前 11:41 [ mamezoo ]
キャスティングについてはいろいろ言われてましたが(笑)、堤さん素晴らしかったですね! ウルウルした場面はたくさんあったんですが、やはりクライマックスの慟哭のシーンでは号泣でした。原作を読んだ時もそこで泣けました。 TBさせてくださいね。
2008/11/1(土) 午後 11:54
ドラマ版とは全く違うテイストに仕上げ、原作に忠実に描いていましたね。 ここまでドラマ版と違う作品にするのは、本当に勇気が要ったと思います。 私的には全てが素晴らしかったですが、やはり堤さんの演技が抜けてましたね。 あれはもう、邦画史上に残る名演と言っても良いと思います^^ 最もウルウルしたところは…わかんないくらい号泣しちゃってました。 ほんとに思い入れのある作品で、かなり入り込んで観てたので。
2008/11/2(日) 午後 0:02
mamezooさん、読み終わりましたか?堤さん、いつもとはまったく違って、石神でしたよ。最近は、韓ドラを休んででも本を読んでいます。秋ですからね(笑)
2008/11/2(日) 午後 10:09
SWANさん、トラバ、ありがとうございます。映画館で見て、よかったです。慟哭のシーンで、初めて石神の感情が解放され、と、同時につらくもなりました。私も、何度原作を読み返しても、ウルウルします。
2008/11/2(日) 午後 10:23
海辺の羊男さん、トラバありがとうございます。よかったですよね。羊男さんが9点つけられるのがわかります。それから、ダンカンさんに関しては、私も?でした。顔とかはま、いいんですけど、声が・・・甲高いトーンが映画に似合わなかったなと。声で思い出しましたが、富樫役の長塚さんは、お父さんに声がそっくりでしたね。彼は富樫にあっていたと思います。
2008/11/2(日) 午後 10:26
{{{ ◆STORY ある日、男性の惨殺死体が発見される。やがて身元は、無職の富樫慎二と判明。死因は絞殺で、顔が潰され、指を焼かれていた。そこで貝塚北署の刑事・内海(柴咲コウ)は捜査に乗り出し、被害者の元妻・花岡靖子(松雪泰子)へ聞き込みに当たる。しかし、容疑者と見られてい
2008/11/1(土) 午後 11:55 [ カムサハムニダ♪ ]
[[attached(1,center)]] 映画「容疑者Xの献身」を観ました。 ぼくは原作ファンである上、この作品で20年ぶりの映画出演で映画初主演となる ましゃの大ファンでもあり、この映画を観るのをとても楽しみにしていました。 しかも、ラジオでのましゃの口ぶりからは映画の
2008/11/2(日) 午後 0:03 [ 踊る春樹捜査線 ]
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今原作本の方を読んでいます♪
映画の方も良かったみたいですne〜!ただ、石神役が堤さんというのがちょっと??だったのですが、はまり役でしたか?原作では小太りで丸顔…っていう表現だったので、堤さんにはそれに当てはまらないように思ったのですが…^^;
原作本もまだ途中までしか読んでなくて、やっと3分の2辺りまで来た所ですA^^;韓ドラも観なくちゃいけないし、忙しいです。
2008/11/1(土) 午前 11:41 [ mamezoo ]
キャスティングについてはいろいろ言われてましたが(笑)、堤さん素晴らしかったですね!
ウルウルした場面はたくさんあったんですが、やはりクライマックスの慟哭のシーンでは号泣でした。原作を読んだ時もそこで泣けました。
TBさせてくださいね。
2008/11/1(土) 午後 11:54
ドラマ版とは全く違うテイストに仕上げ、原作に忠実に描いていましたね。
ここまでドラマ版と違う作品にするのは、本当に勇気が要ったと思います。
私的には全てが素晴らしかったですが、やはり堤さんの演技が抜けてましたね。
あれはもう、邦画史上に残る名演と言っても良いと思います^^
最もウルウルしたところは…わかんないくらい号泣しちゃってました。
ほんとに思い入れのある作品で、かなり入り込んで観てたので。
2008/11/2(日) 午後 0:02
mamezooさん、読み終わりましたか?堤さん、いつもとはまったく違って、石神でしたよ。最近は、韓ドラを休んででも本を読んでいます。秋ですからね(笑)
2008/11/2(日) 午後 10:09
SWANさん、トラバ、ありがとうございます。映画館で見て、よかったです。慟哭のシーンで、初めて石神の感情が解放され、と、同時につらくもなりました。私も、何度原作を読み返しても、ウルウルします。
2008/11/2(日) 午後 10:23
海辺の羊男さん、トラバありがとうございます。よかったですよね。羊男さんが9点つけられるのがわかります。それから、ダンカンさんに関しては、私も?でした。顔とかはま、いいんですけど、声が・・・甲高いトーンが映画に似合わなかったなと。声で思い出しましたが、富樫役の長塚さんは、お父さんに声がそっくりでしたね。彼は富樫にあっていたと思います。
2008/11/2(日) 午後 10:26