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■1/18 久し振りに弁当を作った
社宅(独居房とも云う・・・だが自由に出入り出来る)
数日前から風邪気味でのどが痛い・・・薬で凌いでいるが前日の夜は買っておいた日清「京うどん」をすすり、翌朝は土曜日に作っていたカレーを食べるのでタイマーでご飯を炊いた。
カレーはというと日曜昼、月曜朝、と水曜朝であと一食分の残りは冷蔵庫へと。
さて、冷蔵庫を開けてビックリ!
土曜日に買ったもやし、豆苗、まいたけなどが残っていた。あ、消費期限が一週間前のタマゴも2個残ってる。
人参の切れ端も残ってるし。。スーパースプラウトも残ってる。。。
今日から4日間は外泊するのでもやしなどは一人住まいの経験則から絶対にダメになると思い急遽「おべんと」を作ることにした。
平素、独居房住まいとは言え、そこからまた外泊すること延べ約10日の生活をしていると買った食品を腐らせることがシバシバあるが、それは避けたい。
おやじ弁当と言っても自分で作る料理は何のことはない・・・
人参の切れ端のまた半分、もやし1/2(袋)、豆苗1/3(袋)、マイタケ1/4(パック)をフライパンで炒め、ついでに皮無しウインナーも仲間に入れ、タマゴは別に炒めただけである。
ご飯は、何となく身体にはいいのではないかと思っている赤米を大匙一杯を入れると「お赤飯」のような見栄えとなるが残念ながら写りではシャレタ・・・トッピング・・・のため見えない。
この炒め物、ウインナー、タマゴ炒めはご飯抜きで夜用にも作った。いや、量からして作らざるを得なかった。
(恥ずかしながら)トッピングは「焼き塩さばフレーク」とお漬物が適当に・・・凝ってはいないし出来もしないが、まさにあり合わせでちょちょっと作るのがおやじ弁の真骨頂ではないだろうかと思っている。
日頃は外食で丼物が多くキット不健康な日々を過ごしているのだろうと自認しているので、おべんとうは何か楽しくも嬉しい気分になるのである。
留守番している人参の切れ端と豆苗とマイタケ、大丈夫かなぁ。。
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オヤジ弁・・
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