|
この暑い季節にやるべき毎年の仕事、紫蘇ジュース作り。
今年はちょっと遅くなりましたが、
ようやく注文していた紫蘇が九州から届きました♪
なかなか普通には売っていない無農薬の紫蘇。
近頃はネットでお願い出来るので便利な時代になりましたよね。
紫蘇の葉を丁寧に洗う所から、手間をかけて丁寧にジュース作り。。。。
保存用のビンを煮沸したり汗だくですが、
こうすることで封を切らなければ一年もちます。
本当に色鮮やかな飲み物。
紫蘇さまさまのおかげ。ありがたいことです。
最近は何かと物の値段が上がっているので、
トータルすると市販品を買った方が安いかも・・・・ですが、
家で作ると使用材料から製造工程まで全てがオープンなので、
やはり作り続けたいなと思います。
昨年からちょっとレシピの内容が変わり、
紫蘇だけを100グラム多くし400グラムにしました。
紫蘇400グラム
水1.8リットル
砂糖(グラニュー糖)900グラム
クエン酸25グラム
そんなに味は変わりませんが、
少しだけ甘さ控えめでシャッキリ系になったような気が。
過去のレシピや作り方はこちら↓
これでまた一年、ルビー色のジュースが楽しめそうです♪
|
(食)ハンドメイド
[ リスト | 詳細 ]
|
暑〜い夏の暑い手仕事、紫蘇ジュース作り。
今年もまた作りました!
大分より送って頂いた無農薬栽培の紫蘇。
今年は控えめにしましたが、それでも1.7キロ。。。。
一つ一つの工程を丁寧に仕上げて、
鮮やかなルビー色の飲み物が出来あがりました。
今まで紫蘇の味って大抵一緒だと思っていたのですが、
ここの紫蘇は、ややスッキリ系ということに気づきました。
色々な無農薬栽培の紫蘇を経験し、
自分で作っているからこそわかる微妙な違いです。
実家にも愛飲者がいるので、
近々送ってあげようかな〜と思います。
|
|
簡単に作れるご飯のおとも♪
アク抜きをしたナスに、刻んだ生姜をプラス。。。。
調味料は・・・・
これ!!キャベツのうまたれ♪
うまたれに書いてあった浅漬けのレシピをナスと生姜だけで、作ってみました。
簡単でとっても美味しいです(^−^)
少し酸味の味が好き。・・・・・・生姜が特にツボです。
”キャベツのうまたれ”とは、
文字通りキャベツを食べるのに使うタレ。
味は、味ポンの酸味をマイルドにしダシを多めにしたような感じです。
博多の焼き鳥屋さんでは、まず角切りキャベツがドンと出てきて、
こんなタレをかけて食べます(*^_^*)
あっさりしているので、いくらでも食べられます♪
最近は全国展開してきているのか?関東のスーパーなどでも見かけるようになりました。
簡単に買えるようになってありがたいことです。
我が家ではキャベツではなく、
新たまねぎをスライスし、カツオ節とこのうまたれをかけて食べています。
たまねぎがヘルシーにとっても美味しく食べられるので重宝しています。
もうなくなりそうなので、新しいのを買ってこないと!!!
|
|
この夏、紫蘇ジュースをまた作ることにしました。
小さな猫チェック♪
自然のムシ穴。
もちろん無農薬の紫蘇です。
暑さと熱さの戦いです。。。。
頂く時は冷たいお水で涼しく。
紫蘇ジュースの作り方(過去記事)↓
このたびの紫蘇の購入先は、
大分有機かぼす農園
この紫蘇(生葉)が気になった方は、
ホームページからお問い合わせしてみてくださいね。
(リンク先のショップからは出来あがった紫蘇ジュースも販売しています)
私がこの”紫蘇ジュース”というものを知ったのは、実は大分がきっかけでした。
梅で有名な町の産直市場で、
レシピのついた紫蘇が売られていたのを購入したのがそもそもの始まり。
今、また再びあの頃と同じ大分の紫蘇に巡り合うことができ、
なんだか自分の中で時代が一巡したような気がします。
この偶然の素敵な出会いに感謝です♪
|
|
今年は出回るのが遅かったので、
うっかりしていると、買い損ねるところでした。
とりあえず、1キロだけ漬けました。
久しぶりだと・・・皮をはぐのが大変でした(-"-)
湯通し後、ツヤピカです。。。
熱々の甘酢を投入で・・・・
今年も美味しく出来るかな????
毎年、らっきょうはスーパーで買い求めます。
昔、親から聞いた話ですが、
らっきょうは植えて年月が経つほど小粒になり・・・・
粒が小さいほど、”上質”なんだそう。
確かに、売値がお高めなものほど
形もスマートで上手に漬かるし美味しいような気がします。
らっきょう漬は材料費や手間などコストを考えると、
市販品を買った方がお得です。。。((+_+))
良いことといえば、
すべて原材料が把握出来ていることぐらいかしら。
らっきょうに、砂糖にお酢(+唐辛子)、本当にシンプルです。
|




