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先日の助産師さんの助言から
夜中の授乳で対応していたピー太郎くんの夜泣き。 相変わらずお腹が減って泣くのではないと分かるくらいすぐ寝る。 でも、でも… 回数は変わらない。 つまり、私の起きる頻度は変わらない… 眠い… 自然と終わるのを待つのかぁ どのくらいなのか そう思ってまたまたググル 明らかに迷走中な私 そして、また新たな対策を実行! それは、授乳をせず、 抱っこもせず、 トントンして見守る! そうして自分で寝つくことを教えるという方法。 これを試そうと思ったのは、 週末ヒメがお友達のお家にお泊まりへ行っていなく泣き声で起こすこともなく、 週末だからパパが起きちゃってもいいかと思ったのと、 ピー太郎くんは寝るのが上手で お昼寝も夜もトントンで手こずらず寝れるタイプと思ったので。 始めの数日は泣く時間も長かったけど、 日に日にすぐ寝るように。 そして1週間経つ前には夜中起きることがなくなった!!! エライぞ、ピー太郎くん! これは赤ちゃんから自分のお部屋で寝る欧米の寝かしつけを参考に。 生後半年くらいから夜泣きがあったりするのは 添い寝や夜中授乳の文化の国だけらしい。 確かめていないけれど、 欧米で夜泣きと調べると 生後3ヶ月頃までにみられる赤ちゃんの現象的な感じで書いてあるとか。 ほほ〜。 欧米の赤ちゃんにできてピー太郎くんにできないわけがない! そして、できた〜 ![]() 女の子と男の子、両方の子育てができたから この夜泣き対策も経験できたわ。 終わったからこそ言える余裕なセリフ。 オチとしては、毎日5時頃起きること… ママはあと少し寝たいんだけど… |
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育児も対策もそれぞれ。
苦労はやった人でないとわからないですね。
それにしても夜泣きが文化の違いで差があるなんて、初めて知りました。
もうあって当たり前、ってかんじですものね(^_^;)
2015/5/26(火) 午後 6:40
最後の1週間は大変でしたね
でもすごい!

私はトントン作戦挫折組でーす。
私が読んだ欧米の育児本に、赤ちゃんが朝5時まで寝たら大成功だと書いてましたよ
とはいえ、、ピー太郎くーん、たまにはママを朝ゆっくり起こしてあげて〜
2015/6/5(金) 午前 9:31 [ Aya ]
りおさんママ
そうなんですよー
夜中泣いたらわざわざお部屋行くのかしら?なんて思っていたら、そもそも起きないなんて!
びっくりでしたよ(笑)
2015/6/9(火) 午後 11:24
Ayaさん
大成功なのね!
最近は6:30くらいまで寝てくれてることもあるよー
ピー太郎くん、楽だわ〜
2015/6/9(火) 午後 11:25