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敦煌の郊外に玉門関と漢代の長城が残されております。ここでも築城の方法は現地調達が大原則のようで版築の材料がすぐ近所から調達しているのが壁の材料を見ると良く解りました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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敦煌の郊外に玉門関と漢代の長城が残されております。ここでも築城の方法は現地調達が大原則のようで版築の材料がすぐ近所から調達しているのが壁の材料を見ると良く解りました。 |
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ゆるい丘が連なっています。その丘を土塁と土塁がうねうねと続いております。途中に烽火台が一際高く築かれ入り口の穴が開き長城を守る兵が行き来をしていたのでしょう? |
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貸し切り一日200元のタクシーは無事に終了です。きちんと約束を守ってくれたので・・・女性の運転手さんに50元のチップを弾みました・・・男の運転手は不満そうですが・・・お前は英語をしゃべれないだろう・・・というと・・・うつむいてしまいました。 |
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雨の少ない黄土高原です。大同市内に戻る途中で運転手さんは「ヤオドン」に案内してくれました。土壁を繰り抜き穴蔵が住居になっております。夏は涼しく・・冬暖かい・・結構ずくめですが・・やはり不便なんでしょう若い人はもう住まないということで・・・今では老人の住む「ヤオドン」ばかりになったそうです。 |
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断崖絶壁・・・へばり付くように建立され、まるで空中に浮かんでいるようなお寺です。川沿いの広場から一歩一歩登るのですが・・・みな足がすくみなかなか上れません・・・伽藍を支える丸太の柱はあくまでも細く頼りなく・・・高所恐怖症の人にはちょっとお勧めできないところです。 |
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